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さて、続いては、セーヌ川のクルーズに出かけました。
ノートルダム寺院のあるシテ島から、ルーブル宮殿、オルセー美術館、エッフェル塔の見える沿岸は、世界遺産に指定されています。
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さて、続いては、セーヌ川のクルーズに出かけました。
ノートルダム寺院のあるシテ島から、ルーブル宮殿、オルセー美術館、エッフェル塔の見える沿岸は、世界遺産に指定されています。
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続いて、世界遺産ではないけれども、パリのランドマークであるエッフェル塔を訪問。
日が暮れてからの参観で、展望台から見下ろすパリの夜景は、セーヌ川を基点に放射状に広がっていて、非常にスペクタクルでした。
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ロンドンのキングスクロス駅から、ユーロスターに乗ると、フランスのパリ、北駅に直行します。
ここから、最も近くでアクセスできるのが、サクレクレール寺院のあるモンマルトルです。
パリと言えば、芸術の都。印象派を代表する画家、モネ、セザンヌ、ルノワールは共にフランス出身。中でも、ルノワールの描いた「ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレットの舞踏会」は、モンマルトルの喧騒を表現しています。この絵の解説によると、昔はモンマルトルは、パリの一部ではなかったとか。
そんなモンマルトルは、一軒屋が立ち並ぶ、イギリスの風景とは、また違うものがありました。
このように、アパートが立ち並び、このアパートで生活する人々をアパルトマンと呼ぶそう。
こちらの写真は、薬局です。
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先週一週間に過ごした、世界遺産をめぐる旅。定番中の定番ですが、ロンドンから、舞台はフランスのパリへ。
この行程は、わたしの好きな小説、「三銃士」を彷彿させるもので、非常にわくわくしました。
まずは、半年ぶりに、ウエストミンスター駅まで、地下鉄でいきました。
実は、夜のビックベンを拝んでいませんでした。鏡のように対照的な、夜と昼のビックベンの表情をどうぞ。
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18世紀半ばに、イギリスで始まった産業革命。この時、イギリスは、ビクトリア女王の御世でした。
そのビクトリア時代を再現した博物館が、Ironbridgeにあるので、行ってきました。
当時の鉄工所を再現しています。
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