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さあ、祭りのあとは、PubへGo!実はこれが、聖パトリックスデイの醍醐味なのですが、終わってから、Pubをはしごして、ひたすら飲み歩き。いける口なら朝までも。
私も今回三軒のパブをはしごしましたが、一件目のオーストラリア式パブのフードで、おなか一杯になってしまいました。このボリューム。サンドイッチ一つでおなかいっぱい、もう食べられない…
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さあ、祭りのあとは、PubへGo!実はこれが、聖パトリックスデイの醍醐味なのですが、終わってから、Pubをはしごして、ひたすら飲み歩き。いける口なら朝までも。
私も今回三軒のパブをはしごしましたが、一件目のオーストラリア式パブのフードで、おなか一杯になってしまいました。このボリューム。サンドイッチ一つでおなかいっぱい、もう食べられない…
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本日は、久しぶりに、ランチメニューの紹介です。ホームで提供される料理は何も、イギリス料理ばかりとは限りません。ヨーロッパ各地の郷土料理が提供されます。
今日は、レジデンツのほとんどが、フルイングリッシュブレックファストをリクエストしていた中で、ほんの少数派が、こちらの料理をリクエストしていました。
ムサカ。ギリシアまたは、トルコのメイン料理のひとつで、ひき肉や野菜の上にチーズを重ねて焼いた料理です。付け合せ野菜は、ズッキーニとニラネギ。
チーズの中身はこの様。牛ひき肉と、赤ピーマンが入っていました。 |
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こちらは、本日の一品。コッテージパイ。
ひき肉の上にマッシュポテトをかけて作ったパイ。味付けがきちんとしていました。
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つづいて、パイ料理が続けて登場します。
まずは、キドニーパイ。
Kidneyとは、腎臓のこと。こちらは、牛の腎臓で作られたパイ。つけあわせはブロッコリー、カリフラワーチーズ、ハッシュドポテト。羊の腎臓の場合もありますよ!!
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それでは、ホームでまかなわれるディナープレートから、代表的なイギリス料理としてもおなじみの料理を紹介しましょう。
まずは、Gammon。
今回の主役は、右上に盛られているベーコン。そう、イギリスでは、ベーコンのことをベーコンとは言わず、ガモンと呼びます。豚のわき腹なので、ベーコンはベーコンなのですが…パブの定番料理であり、アイルランド人のお気に入り。3月17日の聖パトリックデイには、Gammonで焼いたステーキを食べるのだとか。
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