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『悪党たちは千里を走る』貫井徳郎

「誘拐だと? 子供をさらって親を脅迫しようって言うのか。
世の中で一番卑劣な犯罪じゃないか」
真面目に生きるのが嫌になった3人が企てる
人道的かつ絶対安全な」誘拐とは?
ユーモアとスピードたっぷりの誘拐ミステリ。


ミステリーにユーモアって・・・
必要ですか?
かなり期待して読み始めたのですが
どうもイマイチでした。
一応、犯人を想像しながら読むと
それなりに二転三転して楽しめたのですが
私の求めている貫井徳郎では、ありませんでした。

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ご訪問ありがとうございます。さて、この作品、ぼくもなんだかなぁと首をひねってしまいました。貫井徳郎自身には、まだなんの思いいれもないのですが・・。ある程度に達した作家は、やはりある程度のレベルの作品を出す責任はあると思うのですが・・。

2006/10/13(金) 午前 8:31 すの▲ 返信する

すの様★コメントありがとうございます。この作品は…なんだかなぁ〜って感じでした。先日、「神のふたつの貌」と「修羅の終わり」読み終わりました。又、感想upします!

2006/10/13(金) 午後 3:48 maikosan39 返信する

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