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我が家の隣は公園である。桜の木や、可愛いハンカチの木等が、緑の少ないわが町を癒してくれている。毎朝公園を見て大きな、塵を取り除くのが私の運動と思っている。所が、なんと!「蛇」が頭を砕かれて投げ出されているではないか!
「ダレだ〜」蛇を公園に投げ入れるなんて・・・この暑さでは、腐り嫌な臭いがしてくるはずだ。と言って捨てる所も無い住宅地。
思い切って、町役場に電話した。困ったような電話口の女性・・・でも、暫し待って「町環境化」の方と電話で状況を話し取に行きます!でホットした。
私は、長いものは大きらい!穴子も、ウナギも、食べた事も無く、太刀魚等も食べられなかった。傍にも近寄れずに役場の方が、黒い袋に入れて持って行かれるのを近所の方と見守るばかり・・「有り難う〜環境部の方に感謝です。」暫くは公園には入る事が出来ない
蛇だって殺さなくても、害はしない!其の侭ソット見逃せないものかと今でも思う。何処かの涼しい木の下で佇んでるかも・・・と今でも思える。
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季節を感じて!
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風薫る5月の昨日、「歌声バス」は一路ミステリーバスト称して鳥取方面に走る。
大型バスは7時50分中央公民から沢山の生徒さん46名を乗せて出発!
一番に目を引いたのは鳥取市にある「わらべ館」嬉しい〜
懐かしい曲は此の鳥取市にあった。わらべ館・・唱歌集には沢山の童謡歌があるのを知る。私は、唱歌教室の、級長さんに指名されて、先生が教室に入ってきたら
「起立!」「礼!」「着席!」と号令・・・先に着席をし、生徒は立ったまま"(-""-)"・・
慌てる一幕もあったけど、楽しかった思い出♪
昔ながらのお店屋さんに、郷愁を覚えた。こんなお店があった事。楽しかった事。
人形さんも懐かしい〜日本人形は「眼」が怖いとお寺に持って行ったしまった姪!
表玄関では時間が来ると、わらべ歌を奏でる。大国の尊、大黒様が見える。
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イネ科の植物のアレルギーがあると、診断された。最近鼻水がマスクをしていても濡れる。他人前には、出れなくなった。
道の脇にはぶた草、等が黄色い花を付けている。
上記の草が害をしている。草には罪はないけれど、人間を選り好みしているのか!夫は天敵ではないと、涼しい顔 |
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<われは草なり/伸びんとす/伸びられるとき/伸びんとす/
伸びられぬ日は/伸びぬなり>
☆そういう日は、大丈夫見えない根っこが地中深くに伸びている。☆
門扉の傍に小さな花を見つけました。黄色い花が心なしか下を向いています。
最近は悩みを持っている方から、良くお電話を頂きます。私は無力です。ご自分で努力された人生が今のあなたですから・・どうか良い活路を見出されます様に・・・
何処かで読んだ詩を思いだしました。素晴らしい詩があなたの1ページになりますように。
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