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夢の世界のよう〜お昼は「フルーリ」で昼食。待ち時間40分。涼しい所で頂く昼食は久し振りに美味しかった。行きも、帰りも、ナビにお任せ。道、建物が変わり、周りの景色も変わっていた。道幅は広く、建物が違う・・・一年振りに来たフラワーセンターは、何処かの国の浦島太郎になった気分だった。運転手さんに有り難う〜無事自宅に到着出来た。
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夢の世界のよう〜お昼は「フルーリ」で昼食。待ち時間40分。涼しい所で頂く昼食は久し振りに美味しかった。行きも、帰りも、ナビにお任せ。道、建物が変わり、周りの景色も変わっていた。道幅は広く、建物が違う・・・一年振りに来たフラワーセンターは、何処かの国の浦島太郎になった気分だった。運転手さんに有り難う〜無事自宅に到着出来た。
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天皇陛下のこれまでの歌を読み返していて、平成6(1994)年の一首がまず心 にとまった。〈波立たぬ世を願ひつつ新しき年の始めを迎へ祝はむ〉。歌会始 の儀で披露されている
◆ 波のない穏やかな世を願う。それは年始のみならず、1年365日、片時も胸離 をれなかったお気持ちに違いない。平成が”災害の時代”といわれたことに
最も心を痛めたのもまた陛下ご自身であっただろう
◆ 〈なゐをのがれ戸外に過す人々に雨降るさまを見るは悲しき〉阪神・淡路大 震災を詠まれた歌である。東日本大震災では〈大いなるまがのいたみに耐へ て生くる人の言葉に心うたるる〉と、慰問を振り返った
◆ 人の一生と同じように、国の歴史にも喜びや苦しみの時がある。そう述べられて
いた。「そのいずれの時にも国民とともにあることが、陛下の御旨であるとおも います」と
◆ 避難所の床にひざをつき、被災地の悲嘆をわがこととして全身全霊で受け止 める。自らに課した務めとはいえ、心にたまった痛みのほどは想像もできない。 「象徴」という重い肩の荷を今晩、静かに下される
◆ 悲しみも幾星霜。平成という旅の終わりを、一人でも多くの人たちが心穏や
に迎えられるといい。 2019.4.30
陛下お疲れ様でございました。ゆっくりとお休みくださいますようにお祈りして います。
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江戸の昔、明治9年が安永元年に改元された。迷惑、と聞える「明和九」 がきらわれたらしい。やゆした当時の狂歌がある。<年号は安く永くと かはれども諸色高くて今に明和九>
◆ 元号は変わっても諸色(物価)が高いままでは、やはり迷惑年さ・・・・
しゃれと風刺で遊んだ庶民の気風は、明治改元時の歌にも見える。
<上からは明治だなどといふけれど 治まるめい(明)と下からは読 む>
◆ 平成から令和に時代をまたぐ10連休が始まった。上からは連休など というけれど、まさにメイワク・・・・・といったところなのか、先日の記 事によれば、世論調査で「うれしくない」と答えた人が4割に上ったとう
◆ 「月のうち10日も仕事に行かれへんと給料がなくなる」。非正規雇用
の妻がそう嘆いていると、イイミミにも寄せられていた。短期アルバイ
トでしのぐかしか・・・・・というシングルマザーの窮状を伝える記事も
あった
◆ 列島に祝祭ムードが漂うなかで、はじかれたように聞こえてくる小さな
一つ一つが気にかかる。連休直前のきのうはお金を下す人、薬を
もらっておこうとする人たちが金融機関や薬局に列をなしたという
◆ 休み中に仕事がたまる・・・・などは幸せな悩みかもしれぬ。みなさんに
とっては笑顔の多い連休となりますように。 2019・4・27
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拡大鏡はバックの中に入れて持ち歩いていたのだが、知っていたのかな?
「お義母さん、ダイヤだと高いょ」『そんなんじゃない』のと言われたけど、私は何といってもこの素敵なネックレスは、ダイヤ以上の品。大事に扱い孫達の心を頂くゎ。有り難う〜
今の私は「クラッシックカー」でメンテナンスが必要な毎日と、落ち込んでいた心が、動きだした。未だ、頑張ってvolunteerを続けよう〜と。多分ママが選んでくれたアクセサリーと思いつつ、今夜は急に心が動きだした。有り難う〜素敵な家族に恵まれて感謝、感謝
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大きな箱を抱えて我が家の一人娘が來家♪孫(大学3年)の運転でプレゼンを・・・・持ってきた。午後7時30分。主殿は早々にベットの中にて高鼾!
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