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桐の箱からお出ましだった。両親は東京だ。単身赴任の夫のマンションの整理に嫁が掃除に。お疲れ様
孫は、親が留守の間24歳を上に弟と2名・・・勤めに行きながら、母留守の間を、見守っている。手伝いに行きたいけど、ジッと我慢し孫の自主性を尊重して見守る事にしている。婆は見守る事しか出来ない。プレゼント有り難う〜『i lab ジイジイ』
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加麗なる日々
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社団法人 音の雫 2017年度【歌声バス】で徳島に「人形浄瑠璃」を観に出掛けた。大型バスの中は女性軍が多い。初夏の風は心地よい。明石大橋を渡る。波の動きも穏やかだ。こんな時は、釣りが最高だと車窓の中から海を眺める。
る。
線、聞き入る。
「母とは言えず」・・・辛い心根を表情に見せて・・・「おつる・・・」と心で叫ぶ。 徳島県「藍の館」は何故か懐かしい昔の佇まい。阿波の苗代を撒くのは3月中旬と聞く。藍染、乾燥をするまでの工程は今の時代では考えられない、手の込んだ技法と教わる。昔の人は偉いなぁ〜今の、ロボット時代には考えられない。
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プレゼントされ重宝している。感謝して今日の日にエレガント迄はいかないけど
フワット首に二重巻して今風にお洒落をして買い物に有り難う〜Hちゃん。
札には【ソレイユ】の名称が印刷されていた。懐かしいなぁ〜若かりし頃「中原淳一」の婦人雑誌をよく読んでいた思い出がある。リネンやコットンで仕上げているのだろうか。太陽、向日葵とかも言われていたが・・・一つの言葉から「ソレイユ」を読んで一挙に20代の頃にひとっ跳び。有り難う〜
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朝、キッチンにおりて見ると、良い香りが鼻を擽る。大皿に盛られた我が家の、モーニングに吃驚! 夫が朝の調理をしていた。何と言えば良いのだろうかと思案する。
野菜がたっぷり盛られていた。トマト、キューリ、ポークウインナ・スクランブルエッグ、等とパン1枚 ゴマダレが野菜の上に・・・
がトースターから出てきた。コーヒーは淹れたての香りが漂う〜素敵な料理に感謝して「頂きます」 明日から、早めに起きよう〜と心で決めた。 |

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