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今日は川崎に住む友達のお家へ行ってきました!
地元の友達で、でも近くに引っ越してきてくれた!と喜んでいたのもつかの間、また静岡へお引越しになり、慌てて(笑)会いに行ってきたのでした
昨年末生まれたばかりの赤ちゃんにも会いたかったしね^^!
しかし、川崎って意外と遠いんだな〜。3回も乗り換えしました。
ついでに溝口にある、しまじろうランド(正確には「しましまタウン」)に行きたかったんだけど、時すでに遅し…、3月で閉鎖されていました。そこだけは、本当にがっかりでした…。
友達のおうちの近くは閑静な住宅街で、自然や公園も充実していて、とても良かったです。
でもたくさん歩いて、ハル吉はかなりお疲れモードでした。
(その割には公園では走り回っていたけどね…)
友達のお家でお昼ごはんを頂き、ハル吉は見慣れぬおもちゃを楽しみ、そろそろ飽きてきた頃、早めに帰ってまいりました。
赤ちゃんも、寝むそうだったし、ちょうど良かったかな?
久しぶりにたくさん話せてとても楽しかったです!!
帰り際の「静岡で待ってるね^^」という言葉がとても心強かったです。
いろいろありがとうね〜!!
☆☆☆☆☆
さて、表題の「涙」とは何か?という話なんですが…
寝なきゃ寝なきゃと思いつつ、読み始めたら止まらなくて、一気読みしてしまった、この前買ったばかりの本。
その名も「99のなみだ」
いやいやいや〜泣けました!!
ティッシュ半箱使ってしまったんじゃなかろうか…?
・5歳の男の子が亡くなる間際に七夕の短冊に書いた、お母さんへの想いとは?
・娘に拒絶された父の愛情は、しかし途切れることは無かった…。
・月1の面会で男の子がお母さんにかけてくれた言葉は、とても無邪気で優しくて…。
・老犬の最後の祝福
・離婚して忙しく働くお母さんの笑顔の絵を、男の子が一生懸命描いたお話。
…などなど。
片親の話も多く、私は余計に感情移入してしまい、とても他人事の話には思えませんでした。
読み終わってから、これはDSソフトの小説集だと気づいたんだけど、ゲームソフトだからといって、侮れないな〜と思いました。
とても素敵な温かなお話ばかりで、とても良かったですよ!
我が子が宝物のような大切な存在であることを、思い出させてくれること、間違いなしだと思います!
ぜひ、続巻も読んでみたいな〜と思っています。
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おはようございます。良いお話よみましたね。心がすっきりしましたか。ハル君にきかせてやってください。
2009/7/6(月) 午前 5:27
お邪魔します♪
私も一時期母子家庭でした・・。お子さんがまだ小さいので大変かと
思いますが、その分、あとからの喜びが大きくかえってきますよ!
ハル君の成長がますます楽しみですね。
2009/7/7(火) 午前 10:10
お返事遅くなりました!
パークさん♪はい^^とてもすっきりしました!
ハル吉にも教えてあげたいですね。
2009/7/14(火) 午後 1:18
お返事遅くなりました!
カエルさん♪いらっしゃいませ^^
そうですね。成長後の喜びを楽しみに、頑張って育てたいと思います。
2009/7/14(火) 午後 1:19