スイスから帰国しました。6月18日(土)〜6月26(日)まで、スイスの旅に行って参りました。
日本に帰国すると、あまりの暑さにビックリです。
飛行機は、エミレーツ航空で、関西空港からドバイ経由で、チューリッヒまで搭乗しました。
経由地のドバイの気温は、32℃。
ただいまの大阪の気温は、35℃。
モンブラン観光で、標高3,842メートルの「エギューデュミディ展望台」へ、
2台のロープウェイを乗り継いで、一気に山頂へ上り、辺り一面は、雪景色。
この展望台は、富士山よりも標高が高い所にあります。
ご紹介致しますチケットは、旅で使用した一部のチケットです。(それぞれ二人分です。)
(団体チケットや回収されるチケットもあります。)
写真左上は、マイエンフェルトにて、ハイジの冬の家に入場した時の物です。
写真右上は、標高3,131メートルの「ゴルナーグラート展望台」へ行く、登山列車の往復券です。
写真下の物は、テーシュ駅からツェルマット駅まで一駅乗った時の物です。
ツェルマットは、車は一切入らないクリーンな空気で、電車でツェルマットに入ります。
こちらは、モンブラン観光で、「エギューデュミディ展望台」へのロープウェイの往復チケット。
標高が、3,842メートルの所に頂上があり、富士山よりも高い所まで、上がりました。
こちらは、インターラーケンヴェスト駅〜インタラーケンオスト駅までの一駅乗車した券ですが、
これは、一日乗車券になっていて、電車やバスに乗れます。
下の写真の上の券は、インターラーケンオスト駅から、ユングフラウヨッホ登山列車の往復券で、
金額は、1万円程するそうです。
下の券は、「シーニゲプラッテ高山植物園展望台」へ向かう登山列車の券です。
これら以外にも、まだまだベルニナ特急や、氷河特急、その他の展望台へと沢山乗り物に乗りました。
順次、ご紹介いたします。
他にも、氷河を見たり、沢山のハイキングをしました。
スイスの旅は、今回で2回目で、前回のイギリスの旅も2回目です。
以前、スイスに旅した時、あまりにも山・川・湖・街の全てが美しくて、
もう一度、スイスに行きたいと思っておりました。
今回旅して、またスイスに行きたいと思いました。
まわりの景色がとても美しいので、早朝4時30分に起きて準備をしてから、散策し、
夜は、21時30分頃までお昼と同じ様に明るく、
22時頃まではだいたい真っ暗にはならないので、散策していました。
インターラーケンでは、お店もその頃まで、開いていました。
夏至のこの季節、一年で一番日が長く、大勢の方々が街に出かけられておられました。
今回のスイスの旅で、手持ちの米ドル紙幣が沢山あるので、経由地のドバイや、スイスで使いましたが、
まだ残っています。
スイス通貨は、スイスフランです。
ただ、一部のお店によっては、日本円や米ドルでも可能なお店もあります。
ユーロ紙幣は、勿論使えます。
先月のイギリスでは、ユーロは使えなかったです。
イギリスポンドのみでした。
間もなく、7月の旅の出発が近づいていて、準備に忙しいです。
7月の旅も、米ドル紙幣が使える国へ旅に行きます。
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スイス
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