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絵葉書 ・トルコ

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トルコ イスタンブール 見所

今回は、イスタンブールの観光地の絵葉書を、ご覧下さい。


また、よろしければ、書庫の「トルコ」に、今回の絵葉書の場所で、

自分で撮った写真も、載せてあるので、見比べてみて下さいね♪

写真で、伝えきれなかった、イメージも、湧いてくると思います。


奥に見えるのが、「アヤソフィア」、手前に見えるのは、「ブルーモスク」です。

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ここの辺で、チェリージュース売りの人と、写真を撮ったり、色々な、土産物を、買わされたりしました。


「グランドバザール」

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このグランドバザールでは、トルコ人が、日本語で、声をかけてきたりして、楽しかったり、

又、買い物で、大変苦労しました。


上の写真で、三角の屋根の塔が、「ガラタ塔」そして、「ボスポラス海峡クルーズ」

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「地下宮殿」

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「ボスポラス海峡クルーズ」

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「モスクと夕日」

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「ドルマバフチェ宮殿」

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今回の、ツアーは、8日間の、添乗員さん同行のパック旅行でした。

参考までに、旅の日程表を、どおぞ、ご覧下さい。
おもいで話2009.3/5旅の日程表と地図

トルコ イスタンブール トプカプ宮殿 2

昨日の、続きで、トプカプ宮殿の絵葉書です。

お宝の中で、一番の見どころは、86カラットもある、大きなダイヤモンドです。

イメージ 1

このダイヤモンドは、「スプーン屋のダイヤモンド」と言われていて、

伝説によると、

これを拾った、貧しい男が、価値も知らぬまま、数本の木のさじと、交換したという。

他の説には、何人かの手を経て、ナポレオンボナパルトの母親の物となり、

オスマントルコの地方長官パシャが、買い求めた後、

パシャが、処刑されてから、トプカプ宮殿に移されたらしい。



お宝の、もう一つの見どころは、「短剣トプカプ」です。

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柄に大きな、エメラルドを、3つ並べ、頂点のエメラルドの蓋をとると、時計になっている。

これは、私が写真を撮った物があるので、どんなふうに展示されているか、よろしければ、見てみて下さい。
おもいで話2009.3/19


宝石を散りばめたお宝。

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ハレムのスルタンの広間

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美しいトルコのタイル

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トルコ イスタンブール トプカプ宮殿 1

トプカプ宮殿 
  今日に残された、世界で最古最大の宮殿は、トプカプ宮殿だと、言われています。

以前、自分で撮った写真を載せましたが、今回は、絵葉書を載せてみます。


全部で12枚ありますが、容量の関係で、2回に分けました。

送迎の門 トプカプ宮殿第二の門 ここが、トプカプ宮殿の入り口です。

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トプカプ宮殿を、上から見た所。

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バグダッド館

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お宝

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トルコ イスタンブール アヤソフィア

アヤソフィア

直径約30m、高さ54mの巨大ドームが中央にそびえたつ、ビザンチン建築の大聖堂。

ローマ帝国時代に、キリスト教会として、建てられた。

このアヤソフィアは、トルコの観光で、ツアーで巡ると、殆ど必ず訪れる所です。

実際に私が、ツアーで巡り、撮ってきた写真を、以前掲載しましたので、

宜しければ、見比べてみてください。



写真は、なかなか色合いなど難しく、トルコの見所が、上手く写っていないと思いますが、

絵葉書なら、トルコの見所が、良く写っていて、

トルコの良さが、伝わりやすいと思います。

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この絵葉書の所は、全てツアーで見学できます。

トルコの魅力を、感じ取ってもらえれば、嬉しいです。

トルコ イスタンブール ブルーモスク

トルコと言えば、イスタンブール。


イスタンブールの代表的な建物は、ブルーモスク


イメージとして、まず、絵葉書を載せてみました。

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ブルーモスク(スルタン・アフメット・ジャミイ)


高さ43m、直径23.5mの巨大ドームの周囲に、6本ものミナレット(尖塔)を持つ、イスラム寺院。

トルコ帝国が、栄華を誇った17世紀の初めに、スルタン・アフメットによって建てられ、

オスマン・トルコ建築の極みと言われる。



この建物の正式名称は、「スルタン・アフメット・ジャミィ」なのだが、

内部装飾に使われている、イズニック産の、ブルーのタイルが、あまりに美しく、

その目を見張る美しさ故に、いつしか、ヨーロッパ人から「ブルーモスク」と呼ばれる様になった。

私が、撮った写真は、また次回にでも♪

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