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また、よろしければ、書庫の「トルコ」に、今回の絵葉書の場所で、 自分で撮った写真も、載せてあるので、見比べてみて下さいね♪ 写真で、伝えきれなかった、イメージも、湧いてくると思います。 奥に見えるのが、「アヤソフィア」、手前に見えるのは、「ブルーモスク」です。 ここの辺で、チェリージュース売りの人と、写真を撮ったり、色々な、土産物を、買わされたりしました。 「グランドバザール」 このグランドバザールでは、トルコ人が、日本語で、声をかけてきたりして、楽しかったり、 又、買い物で、大変苦労しました。 上の写真で、三角の屋根の塔が、「ガラタ塔」そして、「ボスポラス海峡クルーズ」 「地下宮殿」 「ボスポラス海峡クルーズ」 「モスクと夕日」 「ドルマバフチェ宮殿」 今回の、ツアーは、8日間の、添乗員さん同行のパック旅行でした。 |
絵葉書 ・トルコ
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お宝の中で、一番の見どころは、86カラットもある、大きなダイヤモンドです。 このダイヤモンドは、「スプーン屋のダイヤモンド」と言われていて、 伝説によると、 これを拾った、貧しい男が、価値も知らぬまま、数本の木のさじと、交換したという。 他の説には、何人かの手を経て、ナポレオンボナパルトの母親の物となり、 オスマントルコの地方長官パシャが、買い求めた後、 パシャが、処刑されてから、トプカプ宮殿に移されたらしい。 お宝の、もう一つの見どころは、「短剣トプカプ」です。 柄に大きな、エメラルドを、3つ並べ、頂点のエメラルドの蓋をとると、時計になっている。 宝石を散りばめたお宝。 ハレムのスルタンの広間 美しいトルコのタイル |
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以前、自分で撮った写真を載せましたが、今回は、絵葉書を載せてみます。 全部で12枚ありますが、容量の関係で、2回に分けました。 送迎の門 トプカプ宮殿第二の門 ここが、トプカプ宮殿の入り口です。 トプカプ宮殿を、上から見た所。 バグダッド館 お宝 |
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このアヤソフィアは、トルコの観光で、ツアーで巡ると、殆ど必ず訪れる所です。 実際に私が、ツアーで巡り、撮ってきた写真を、以前掲載しましたので、 宜しければ、見比べてみてください。 写真は、なかなか色合いなど難しく、トルコの見所が、上手く写っていないと思いますが、 絵葉書なら、トルコの見所が、良く写っていて、 トルコの良さが、伝わりやすいと思います。 この絵葉書の所は、全てツアーで見学できます。 トルコの魅力を、感じ取ってもらえれば、嬉しいです。
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イスタンブールの代表的な建物は、ブルーモスク。 イメージとして、まず、絵葉書を載せてみました。 ブルーモスク(スルタン・アフメット・ジャミイ) 高さ43m、直径23.5mの巨大ドームの周囲に、6本ものミナレット(尖塔)を持つ、イスラム寺院。 トルコ帝国が、栄華を誇った17世紀の初めに、スルタン・アフメットによって建てられ、 オスマン・トルコ建築の極みと言われる。 この建物の正式名称は、「スルタン・アフメット・ジャミィ」なのだが、 内部装飾に使われている、イズニック産の、ブルーのタイルが、あまりに美しく、 その目を見張る美しさ故に、いつしか、ヨーロッパ人から「ブルーモスク」と呼ばれる様になった。 私が、撮った写真は、また次回にでも♪
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