重さ100キロ以上

七飯町で2月4〜5日に開かれる「大沼函館雪と氷の祭典」に使う天然氷の切り出しが25日、大沼湖で始まった。   今年は結氷が早く、厚さは平年より10センチほど厚い約35センチ。   特殊なチェーンソーで60センチ四方にカットし、100キロ以上ある塊を氷ばさみで慎重に引き揚げた。   月内に約2000枚を切り出す予定で、ジャンボ滑り台や氷の彫刻の台座などに使われる。   不純物が少ない透明な氷なので、今年の滑り台は滑りそうだ。  

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