楓とはちみつ

お久しぶりです^^今は、元気にやってます!

カラダ

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妊娠したいノイローゼにかかってます。
いつになったら赤ちゃんを抱くことが出来るんだろう・・・
そう悩んで、泣いて、気が付けば結婚3年目。
旦那の精子に問題があることがわかりました。

お不妊友達と同じ悩みや、お話ができることで
私はだいぶ救われています(^^)
お互いに頑張りましょうね!!
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あれ?更新してる?

と思って覗いてくれたなじみのお友達の皆さん、どうもありがとう(^▽^)
おかげさまで、離婚して半年くらい経ちましたが
「一人暮らしってこんなに忙しかったっけ?」
ってくらい、シングルライフを超楽しんでます(笑)

相変わらずししゅうしたり、編み物したり、
ずっと夢見てた「デジタル一眼レフ」ゲットして楽しんだり
毎日楽しく過ごしてます。


ところで

自分が不妊治療していた経験がもったいないな、と
実は常々思ってました。

私が、あの暗黒なお不妊トンネルの中でもがき苦しんで
どこに光を見出したらいいのか
何にすがって生きていったらいいのかわからないなかで
助けてもらったのは、ここで出合ったお不妊のお友達がいたからでした。


ノイローゼやウツになりかけていたとき
同じく不妊治療で悩み苦しみ、それでも前へ進もうと頑張って
毎日過ごしてる、ここで知り合ったお友達の姿を見て
自分が悩んでることのちっぽけさ
もっと頑張っている人がいることへの尊敬
趣味や旅行など、自分なりの楽しみをもって充実した生活を送っている人
そういう人たちと話し合えて分かり合えて
心が軽くなる思いでした。

そういうものに救われました。


だから、自分はママにもならずリタイアしたけれど
結婚したこと、主婦業をしたこと
不妊治療をしてきたことは、決して間違ってなかったと思うし
後悔もしていません。一生懸命向き合ってきたから。

それはみんな私の糧となり、勉強になったと思ってます。


そういう経験は誰しもするわけじゃないし
同じく悩んでる人がいたら、きっと同じ思いを持っている人がいることで
心を強く持つことができるかもしれない、と思ってました。
私が励まされたように
私の経験や言葉で他の誰かの心が軽くなるんだったら
ぜひ、使って欲しいと思っていたのです。



離婚前から思ってましたが、そのときはそもそも原因が
「男性不妊」だったので、さすがに公表できないし
私も仕事上、立場があるから不妊治療についての行動は控えてました。

でも離婚した今、私が辛かった思いや、頑張ってきたことは
元夫はこれっぽちもわかってないし
その家族だって私の痛みなんかわかっちゃいないんだから
これは「私の経験」「私の糧」いわば、私の宝物、なんだから
どんどん公表しちゃおう〜と思い
先日、地元の新聞から不妊治療について記事にしたい、との
お申し出を引き受けました(^▽^)/


私が住んでるところは、地域が狭く、まして
結婚したら妊娠出産、子育てが当たり前のところで
風当たりが強く「子供できませーん」って
容易にカミングアウトできるところではありませんでした。
ていうか「デキ婚」の方が多く、むしろ順序をちゃんと踏んで
結婚して子作りしてるほうが
「まだデキないの?」っていわれたくらいにして・・・

そういうのが、ものすごく傷つきました。
子供ができないということ=自分が欠陥人間であること
なような気がしてきて、いたたまれなくなり
なんでできないんだろう、って自分を責めてとても辛かった・・・

そう思ってる人が、きっと身近なところにたくさんいるんじゃないかな
と思ってたのです。
実際私が通ってたクリニックの看板には大きく「不妊外来」を掲げてたし
待合室で「不妊治療のしおり」を持ってうなだれてる
同じくらいの女の子をよく見かけました。


私の場合は、ですが
暗く、長く、先が見えないトンネルの中で
唯一すがれるもの、心の支えになるもの、そういう光が
理解してくれる人、同じ思いを抱えてる人との交流でした。

夫は男だから、細かい周期の乱れや体の痛み、心のゆがみをわかってくれなかったし
すんなり妊娠出産した実の母は理解してくれなかったし
友達はどんどん妊娠していくし
重く息苦しい孤独感を味わっていたのは、
不妊で悩んで、殻に閉じこもっているときでした。

お不妊苦悩真っ最中のときって
24時間何をしてても「妊娠」とか「子宝」とか
そういうキーワードをすばやくキャッチして情報を取り入れようとして
いくらでも自分の不安を取り除きたいとばかり思います。
そういうときに「同じ思いをしたよ」って記事や人に会うと
ほっとしたものでした。


新聞記事の担当記者さんともたくさんお話したし、
いつ掲載されるのかまだ未定ですが
あの、辛く悲しく、重く苦しい思いをしている人が近くにいるなら
どうか少しでも「自分だけじゃない」って自信を持ってくれたらいいなと思います。
きっといつか赤ちゃんが自分のところに来てくれるって
前向きに頑張って欲しいです。


私も婚活して、子供、生涯で何人も産んでやるんだからー!(笑)

裏・体外受精の説明

http://blogs.yahoo.co.jp/maiple_honney/59146139.html


今年の3月、久々に更新した時の記事です。
みなさんから励ましの言葉を頂いて、本当に嬉しかった・・・

でも、

ホントは、


3月初め、私達の5回目の結婚記念日がありました。
一緒に記念日ディナーにも行きました。
家でワインも開けました。

でも、その時は既に彼は出会い系を再発してました。

義母から
「5年前の結婚式を思い出すね。
 二人が仲良くしてくれる事がが、私たちの幸せです。
 おめでとう。これからもよろしくね」
とメールをもらいました。

私は情けなくて、情けなくて、
「あなたの息子は、妻の気持ちや心をムシして女にメールを送りまくってますよ」
・・・なんて言えないけど、そんな気持ちで本当に
義母にまで私は嘘をついてるような気がして、悲しかった。

そのメールをそのまま彼に転送して
「いつもお風呂・トイレ掃除ありがとう。私もあなたを100%信じる事は出来ないけど
 努力するから、二人でこれからも頑張りましょう。
 あなたの両親をおじいちゃん、おばあちゃんにしてあげよう。
 私の両親にも、私達の子供を見せてあげよう。
 そして、仲良くして行こうね」
と、つけくわえました。

彼からは
「苦労ばかりかけて済まないね。これからもよろしく」
と、一言だけ。


実はそんな二人の記念日の日でさえも
複数の女性といやらしいメールの数々を送りまくっていたのです。
後で見て、本当にがっかりしました。情けなかった。
悔しいとか悲しいとかじゃなく「情けない」。
それだけでした。



そんな気持ちの中、体外受精の説明。
彼は、スーツかジャケットでも着ればいいのに
会社の作業着を着て病院へ。
やる気のなさが表面ににじみ出ていました。

体外受精の説明を聞くと
私の負担があまりに大きすぎて、事前に予習していたものの、やっぱりショックで


「本当にこの人の子供が欲しいの?
 ここまでして、妊娠する意義があるの?
 こんな気持ちのままで、母親になれる?」


そんな気持ちばかりがグルグルと巡り、どうしても
「よし、頑張ろうじゃないの!」
って思えませんでした。
待ち合い室で号泣したのも、「体外受精の治療過程が不安だから」とかじゃない。
自分の気持ちが不安定すぎて
そんな気持ちで、こんな大金使って、自分の体を酷使して
こんな嘘つき男のために全身麻酔までしなきゃいけないのか
誰が私を支えてくれるの?
誰が守ってくれるの?
誰のために妊娠するの?
そういう気持ちばかりで、もう、コントロール出来なくなってました。


母に、一言も「彼が原因で」と言った事がありませんでした。
でも体外受精の説明を聞きに行って来るから、とは言ってたので
「なんか、いろいろ大変みたい・・・」とだけ告げたら
「母さん、あんたのこと全力で応援するから!頑張りなさいよ!大丈夫だよ!」
と励ましてくれました。
涙が出そうだった・・・・
心が壊れてしまいそうだった・・・・・

でもその後すぐ
「実は、兄夫婦に二人目ができたみたいで」
と、言われました。


それなら、生まれてくる子と同級生になるのはイヤだから
体外受精を見合わせよう!と決めて母と元夫に告げました。

でも、それは口実。

その数ヶ月の間に、自分の気持ちをよく考えよう。
その期間は子作りもしなくていいし
気楽に考えられる。

よく考えろ、私。


この人と、一生一緒にいて、本当に、私は幸せになれるのか?


それを、しばらくよく考えようと思いました。



だって。
体外受精の説明を聞きに行って、帰ってきた午後。
彼は既に出会い系で仲良くなった女達に
「今日は遅くなってゴメンネー♪」ってメールをたくさん送ってたんだもの。

携帯のメールだといつか私にバレると思ったみたいで
会社のPCをつかって、ほぼチャット状態でメールのやり取りをしていました。
残業なんて、嘘。
日中仕事しないでメールや掲示板ばっかりやってるんだから
仕事がはかどるわけないじゃん。
それを私が帰る18時半頃までやりつづけてる毎日のようでした。

家では、私がお風呂に入ってるだいいた2時間の間。
気付かれないようにPCや携帯でメールチェックをしてたみたい。
雰囲気や音でわかるのに・・・
履歴消しても、いろんな角度から「あ、またやってんだ」ってわかるのに・・・

頭いいハズなんだけど、ツメがアマいっていうか・・・
私のこと甘くみすぎ。


もう、体外受精も、子供を作る事も、
ていうか、この人とそっくりな赤ちゃんが生まれても、
私は心から愛せない、とまで思うようになってました。

ごめんなさい・・

長らくご無沙汰してましたが・・・
実は、7月に離婚しました。

発端は、彼が出会い系にハマって・・・





去年の秋の事でした。
友達と飲みに行って、酔って帰って来た彼は
寝室に携帯なんて持ち込む事がなかったのに、
開いたまま寝てて・・

それまで、携帯を見る事なんて、彼を疑うことなんてした事なかったけど
最近妙に携帯をいじってるな、と思ってた事もあって
「閉じてあげよう」と軽い気持ちで画面を見たら
『おやすみ〜♪』って・・・


手が震えて、体中の血が引けて行く感じでした。
鼓動が早くなって、上手く唾を飲む事が出来なくなって吐き気がして・・・
でも、これ、誰に?なんで?
と、送信メールを見ていると延々、女の子とメールをしていた様子。
一番古いのは、6月でした。

相手からきたメールも読みました。
それが、一人ならまだしも
受信フォルダで個人分けしてて、A,B,C・・・Jまで。
それぞれと、マメにやりとりしてました。


涙も出ず
ただ、唇が震え、指が思うように動かず、息だけが早くなって
ていうか呼吸できなくて
真っ暗な部屋の中、携帯の画面だけが浮かび上がって
その光景は、今でも忘れられません。


メールの日にちや時間を見ると
人工授精した日・・・病院で内診台に乗って体内に注入してる時間。
私の誕生日、
海に行って遊んだ日、
映画を一緒に見た日
買物に行った日、ご飯を食べに行った日、
私が仕事してる時間・・・・
私がお風呂に入ってる時間・・・


なんで?

なんでこんな・・・・・・



中には、会った形跡もありました。
「ケーキご馳走様でした」・・・って?
この日は・・彼が夏休みだった日・・・


どうしてこんなことができるの?

私は・・・・

何のために・・・・

誰のために?

私達夫婦のために
お互いの両親に孫をみせてあげたい・・って
みんなで幸せになろう、って・・・

こんなにみんなに祝福されて、応援してもらって、支えられて・・・
子供なんていなくても、
二人で一緒に生きて行こうって誓ったのに。



不妊治療も・・・・・
支えて欲しいと思ってた
男性不妊であれば、私が支えぬこうと思ってた
そう、いつも思ってた

周りからの「まだ?」と言う声にも
「彼が悪くて」なんて一言も言ったことなかった。
自分の両親が心配してるのも知ってたけど
彼が原因だとわかったら、今まで仲良くしてきたのに
「この人のせいでウチの娘が子供できない」って
心の底で思ってしまったら、今までどおりできない。
彼の両親だって、自分の息子が原因で子供ができないって知ったら
絶対ショックだし、私に申し訳ないと思うに決まってる。


それだったら、
それよりだったら
私が全部ふたをして、言わなきゃいい。
不妊治療の苦しみなんか、そういう思いをした人にしかわかんない。
実の両親であれ、彼の両親であれ
周りのうるさい人たちなんて関係ない。
いつか、妊娠すれば、全部、丸く収まるんだから
今だけ我慢すればいい。


それに子供がいなくても
それだけのために結婚したんじゃない。
彼と共に人生を生きるんだ、って思ったから。
心から信頼して尊敬している人と一緒にいたいから。
愛情とか好きな気持ちとか
そういうんじゃなくて、心が繋がってる夫婦でいたいから。
だから、彼にプレッシャーがかかって重くなるんだったら
不妊治療なんてしなきゃいい。


彼を支えてあげたい。


その一心だったのに・・・・




なんで

こんな、ハートマークばっかりのメールなの?

一日に何人もの女性とやりとりしてるの?

数分置きに言葉を交わしてるの?

私と一緒にいる時間でさえ・・・

こんなに長い文章私に送った事もないくせに
こんなにマメに私にメールしてくる事もないくせに
私の誕生日におめでとうメールなかったのに
この女達にはハートマークなの?





隠れてメールしてるとはいえ
顔写送るのって・・・
ていうか、この顔、
私が眉毛整えて髪の毛セットしてあげた朝のじゃん。

頑張って「オレ、かっこいい?」って顔してるこの写真が
虚しい・・・・


なにもかも・・・




裏切られた、としか思えませんでした。

心にシャッターが降りた気がした。









本当は、「かえで」と仲良くしてくれた、
長年友達で居てくれた人たち一人一人に、ゲスブにお邪魔して
報告しようと思ってたけど
どうしても長くなってしまうし
リアル世界の人たちは不妊治療のことわかってくれないから
どうしてもかいつまんで話しちゃって
心がもやもやしたりして・・・・

でもホントの気持ち、私が辛くて苦しかった事も聞いて欲しい。
ただ「別れちゃったー♪」じゃない。
本当は、苦しかった。
ずっと悲しかった。
でも頑張りたかった。
幸せになりたかった。
支えたかった。支えてもらいたかった。
ずっとずっと、ずっと、幸せになりたかったの。

それを、誰かに解ってもらいたい。
誰かって・・・
きっと、本音を知ってる人は、かえでと仲良くしてくれた人。
本当の、リアル世界の、私じゃない。
両親でも、親友でもない。

『かえで』が、苦しかったんだ。

だから、かえでを知ってる人に、本音を聞いて欲しい。
結局ここに一気に書く事にしました。

長くなりますが・・・残しておきたくて。

みなさんが、今どういう生活をしてて
不妊治療を経て子育てを頑張ってる人
趣味を生かしてイキイキとしてる人
それぞれの、ブログを見てもコメントもしてないから
私だけ独り言が長くなるのに「つきあって!」とは言えませんが

私の中のかえでが頑張ってきた事のピリオドとして
この事とも向き合って、ここに書いておきたいと思います。



まだ思い出して書くのには、辛くて泣きながら、ゆっくりしかかけませんが

とりあえず、今の現状は

一人で、市営住宅に住んでいて、庭のバラや寄せ植えの手入れをしたり
たまに友達とご飯を食べたり
相変わらずお風呂が長かったり、の生活です。

ステップアップ

ながらくご無沙汰してました。

なんにも更新していなかった不妊治療日記。
本当は、次更新する時は
「陽性反応出ましたっ!!!」で始めたかった。


結局、体外受精までする事になりました。

基本的な要因は、精子数・運動率不足。

それでも、2年くらい旦那は抗生物質と漢方とサプリ
体質改善に努めて頑張ってくれました。
かかりつけのクリニックの先生も
「人工授精でも十分イケる数と動きなんだけどな・・・」って
いつも言ってくれてました。

いつも・・・?と言いますと
後悔しないくらいチャレンジしたいと、人工授精を11回しました。
3年くらいの時間がかかったでしょうか・・・
本当は5回目当たりで体外を勧められたんだけど
そこから本格的に旦那の治療を始めたので、それを信じたかった。
ステップアップとなると、大学病院に通うのが大変だから避けたかった。
クリニックの先生を信じたかった。頼りたかった。
そんな理由で、・・・まぁずるずる11回もしてしまったんですけど。

でも5回くらいで体外にさっと進んでたら、それで失敗しても成功しても
「6回目でできてたかも」って後悔してたと思います。
だから、めちゃくちゃ数をこなしたのは、後悔してません。

諦めがつきました。



私が妊娠出来ない6年の間、親友は3人目を妊娠、義姉も2人目妊娠。
あとからあとから、結婚→妊娠 or 妊娠→結婚。
かつて不妊治療していた仲間も次々二人目妊娠。

私だけ・・・・私だけ・・・・・・
旦那を責めたくないのに責めてしまう。
別の人と一緒になったらよかったんだろうか、そんな事今まで思った事もなかったのに
離婚して楽になりたいとも、何度も何度も思いました。
表面立っては、いつもの私でいたけど、心は限界でした。

すべてのことから耳をふさぎたくなり
うずくまって涙をこらえて「どうして。どうして」そればっかり。



そして、人工授精11回目の生理が来た時、旦那に
「そこまでしなければ子供ができないってところにきたけど、続ける?
 私はもう、子供欲しくない。やっていく自信がない」と言いました。
初めて、旦那を責めてしまった自分が情けなくて悲しくて
ぼろぼろ、ぼろぼろ涙をこぼして、ほとんど半狂乱で
「もういやだ、もういやだ」と叫んでいました。
旦那も、何度も
「オレのせいでかえでにそんな思いをさせてごめん、本当にゴメン」と
謝ってくれました。
わぁわぁ泣き続けて・・・・落ち着いた頃
「オレは二人の子供が欲しいよ。苦労をかけるけど、頑張ってくれないか」
と言いました。

ホントはやなんだけど・・・

頑張るしかないんだな、って思いました。
私がやだっていったって、旦那の両親やウチの両親に申し訳ない。
私が頑張らなかったら、子供なんてできないじゃん。
できるかもしれない、かもしれないんだから、やってみなきゃわかんない。
旦那が頑張りたいって言ってるんだから、一緒に頑張らなきゃ
本当に・・・本当に夫婦が終わってしまう。


それで、大学病院で説明を聞いてきました。
4月、5月は多忙のため、6月頃から始めようと思ってます。





今まで、こんな私に付き合って仲良くして励ましてくれたお友達の皆さんが
全然更新してないから心配してるのではないかなぁ・・と
一人よがりで気にしてて、区切りのいい時期が来たら更新しようと思ってました。
こんな記事ですが(笑)。
それでまた、頻繁に更新もできないと思います。
でも、また書きたくなったら書かせてください。
心が折れてしまいそうになった時、また、話を聞いてください。

ごめんなさい。
他の事では元気に過ごしてるんだけど、
心の底にある「妊娠出来るのか、子供がホントに欲しいのか」
っていう部分だけはどうしても、弱い。
きっと、別の事で更新する時は元気な記事を書きます。


ちっとも皆さんの所に遊びに行ってないのに、読んでくれてありがとうございます。

昨年はボチボチ更新の私にお付き合いくださり、
どうもありがとうございました。
今年こそ、妊娠してサクサク更新したいと思ってます!(笑)
どうぞよろしくお願いします。




・・ということで、昨日地元の有名な子授け神社にお参りしに行って来ました。
3回目ですけど!


去年とおととし、ご祈祷して下さったのが女性の方でした。
メガネをかけた、ちいさいオバサン、的な。
実は「え!!男の人じゃないの!?」となんだか半信半疑で・・・
これがよくなかったのかも(笑)
でも今年は、ちゃんと(?)神主さんみたいなオジさんで
平静を保ちながら、心の中では
「キターーー!!こういう人に祈祷して頂きたかったのよ!!」
みたいな(笑)。

初詣の参拝客も多かったし、神社側も忙しかったと思うけど
本殿に上がり、神主さんから清めていただく時、
いままでは私達1組でやって頂いてましたが
今回は、もう1組男女が一緒でした。
風貌からして「遠方に嫁いだ娘がなかなか授からないので心配して祈祷しに来た」
もしくは「長年授からず、祈祷してもらいに来た」
的な感じの、多分、夫婦。

私も旦那と、そう話しはしなかったけど「同じなのね・・・わかるわぁ」と
目で会話をしてその「多分夫婦」を見てました。


でも!違った!
すみません、「三十三の厄払い」をしに来た方でした!
一緒に来た男性の身柄は結局わからずじまいでしたが
旦那と私、その人たちが清めてもらってる間「ええぇ!?」って空気・・・(^^:)
大変失礼を致しました・・・
私達と同じ年頃だったのね・・・



そして、私達もしっかり清めて頂いて、ありがたくご祈祷して頂いて
晴れ晴れしく帰路についたのでした(^^)


恒例のおみくじも引きました。
なんと、私、大吉!!(^^)v
旦那も、吉!「待ち人来る」で幸先イイ!!


どうか、ご利益がありますように・・・・(^^)

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