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何年か後の自分に向けた備忘録。

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天皇杯・徳島県予選2019

天皇杯の都道府県予選に関する記事を47日連続でアップしていくシリーズ、
第5弾は徳島県でごわす(その語尾を使うならきのうだったのではあるまいか)。
>> 過去の徳島県代表(○内は本戦の結果)
昨年はFC徳島が出場。福岡大との1回戦は無失点で迎えた
後半AT5分にFKをヘッドであわされ失点、県勢はこれで10年連続で初戦敗退。
第76回 徳島東高校                                     大分FC(1−5)第77回 大塚◆                          テイヘンズFC(8−1)→駒澤大学(1−3)第78回 徳島市立高校◆                          三和クラブ(4−1)→大塚(2−4)第79回 徳島商業高校                                    石見FC(3−7)第80回 大塚製薬             サンライフFC(5−0)→筑波大学(1-1 4pk2)→セレッソ大阪(1−2)第81回 大塚製薬              山口教員団(8−0)→流通経済大学(3−2)→ジェフ千葉(0−5)第82回 アレックス                                     SC鳥取(1v2)第83回 三洋電機徳島                                    国見高校(0−4)第84回 三洋電機徳島                                  広島経済大学(0−4)第85回 三洋電機徳島            中京高校(3−1)→東海大学(1−0)→徳島ヴォルティス(0−7)第86回 徳島ヴォルティス・アマチュア                            FC琉球(0−2)第87回 徳島ヴォルティス・アマチュア◆          大分トリニータU−18(1−0)→筑波大学(0−3)第88回 徳島ヴォルティス・2nd     高知大学(2−1)→カマタマーレ讃岐(2−1)→ザスパ草津(0−2)第89回 徳島ヴォルティス・2nd                          沖縄かりゆしFC(1−4)第90回 徳島ヴォルティス・2nd                              FC琉球(1−3)第91回 三洋電機徳島                                    高知大学(0−4)第92回 パナソニックエナジー徳島                      ファジアーノ岡山ネクスト(0−4)第93回 鳴門高校                                      佐賀大学(0−2)第94回 徳島市立高校                             鹿児島ユナイテッドFC(1−7)第95回 徳島大学ヒポクラテス                              広島経済大学(0−2)第96回 FC徳島セレステ                              徳島ヴォルティス(0−6)第97回 FC徳島セレステ                                  MD長崎(1−2)第98回 FC徳島                                      福岡大学(0−1)
※第79・82・83・84回は大塚製薬がJFLシード(第85回以降は徳島ヴォルティスがJ1/J2所属)
>> 昨年のレギュレーション
社会人・大学混成の1次トーナメントの勝者が2次トーナメントへ、四国リーグ下位と準決勝、
勝ったほうが四国リーグ上位と決勝…だったが、2019シーズンの四国リーグ参戦はFC徳島のみ…さて。
>> 有力チームのピックアップ
前年代表ってのもあるが、2番手以降とはけっこう差がついてる感じでFC徳島が最右翼。
>> 予選の経過
●徳島県サッカー選手権 1次トーナメント
[1回戦/2019/02/17]                                           FC NARUTO(3−0)FCヨンジョルノ      徳島県庁(3−1)白虎隊               カンピオーネ(1−3)N.J              蹴友会(3−0)LAZO               徳島大学医学部(0−1)吉野クラブ          イエローモンキーズ(4−0)F.C.UNITY     
1次トーナメントの日程と2次トーナメントの組合せが判明。昨季四国リーグにいた
2チームが2次トーナメントから登場。そのうち、成績上位のFC徳島が決勝から。[2019/01/11]
1次トーナメントの組合せと2次トーナメントの日程が決定。MTCOは前年の県1部7位だから
成績をもとに2回戦から登場という組まれ方をしたわけではなさそう、な。[2019/02/06]
蹴友会は山田のアシストから山田が先制、後半にも山田のアシストから山田の追加点、
そして山田のアシストから山田のゴールで突き放し…って、この山田は兄弟なのか、
1点目・2点目が三男、1点目・2点目のアシストと3点目が長男、3点目のアシストが次男らしい。
なお昨年のリーグ戦では苗字が廣永とい選手が4人もいた、って試合があったもよう
(1回戦に出てたのはこのうちふたりだけでしたが)。[2019/02/19]
[2回戦/2019/02/24]                                           FC NARUTO(0-0 3pk5)徳島県庁          N.J(2-2 5pk6)MTCO                蹴友会(1−0)吉野クラブ              イエローモンキーズ(2-2 3pk1)徳島大学         [準決勝/2019/03/03]                                           徳島県庁(0−1)MTCO              蹴友会(0−4)イエローモンキーズ          
昨年の県1部7位のMTCOが決勝まで勝ちあがってきた、って県1部の1位〜6位までが
すべて逆のヤマに固まった(そしてここまですべて県2部との対戦)ってのもあるのか。
なお蹴友会は2回戦でも山田三男がゴール(アシストが次男)しとりました。
イエローモンキーズは徳島大に2度のリードを許すも追いついてのPK勝ち。[2019/03/10]
[決勝/2019/03/17]                                            MTCO(2−3)イエローモンキーズ                                    
で、決勝は前年の県1部での対戦時(8−2)ほどの差にはならなかったが
イエローモンキーズが2次トーナメントへ。って黄色と赤の横縞なのね、ユニホーム。[2019/03/21]
●徳島県サッカー選手権 2次トーナメント
[準決勝/2018/03/31]                                           イエローモンキーズ(1−3)光洋シーリングテクノ                              
山本が先制点、後半にも2点を加えて光洋が2年ぶりに決勝へ。[2019/04/03]
[決勝/2018/05/05]                                            光洋シーリングテクノ(1−10)FC徳島                                   
福崎のゴールで先制するとその1分後に國分のヘッド、さらに前半のうちに福崎が2点目、
中峯が2ゴール、後半には西村が得点を1分も間も開けずに2得点、さらに途中出場の選手たちが
3点を加える、光洋も小巻が終盤に1点を返すが、FC徳島が4年連続で県代表に。[2019/05/05]
>> 本戦の組合せ(2回戦まで)
[1回戦]宮崎県代表[2回戦]ジュビロ磐田

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