Something Smells(~o~)〜

酔わない酒を頭から浴び 夢も見ない他愛のない眠りに また今日も着くのだろう ここと今からは逃げられない

<love☆muzik>

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○○からの脱出…

まぁだいたいアレです、
冬っていうものは、秋田の空は晴れてても曇り。
青空になるということはめったにありませんで。
 
イメージ 1
 
今年も安定した曇り空と大雪で、気分的にもそれは閉鎖的にならざるをえない。
 

 
パァっと厚い雲を割って脱出したくなるこの時期。
 
週末を利用して、ちょっとばかし東京へブーン。
(ちなみに雲を割って飛行機で…ではなく、地べたをそろーっと行く新幹線ですけど)
 
 
 
真心ブラザーズの新年ライブを中野サンプラザに見に行ってきました。
 
イメージ 2
 
イメージ 3

  
アクティブだねぇー
 
ま、そう言われればそうなんですが、
これはただのいつもの思い立ったらなんちゃらという感覚ではなく、
自分にとってけっこうターニングポイント的な行動だったわけです。
 
 
と、いうのも、
盛岡仙台、こないだは秋田でアルバム発売ツアーなどは何回か見たことあるけれども、
真心2人+ドラム、ベース、キーボードの5人編成がマックスで、
MB'sのフルメンバーでのステージはこれまで見たことがなく、
いつか、いつかフルメンバーで見たい!!
という夢を真心を好きになった中学校の時から持っていたので、
かれこれ、15年来の願いがかなったわけです。
 
先述の5人に、うつみようこさん(コーラス)、ホーンセッション4人の計10人編成が
MB'sになるわけですが、もう、ほんっとに生音に感動☆
 
やっぱナマ最高です!!!!
 
 
わかった@@!
 
 
 
 
 
 
 
 
アレもコレもソレもやっぱナマに限るね!っていう結論に持って行くんだろうな、
 
 
 
と、お思いのあなた!
 
今回はね、マジメにお伝えしますよ。
 
やぁ、ほんとね、正直言えば、
最近、構成能力乏しくなっちゃってねー…ブログもマンネリ化して久しいでしょう。
筆も進まないワケですよ。
 
いや、もともと筆じゃねーよ!
ってツッコミは甘んじて受け入れますけども。
 
 
あ、話がだいぶそれましたので元に戻します。
 
 
 
 
 
しかも今回の真心、
アルバム発売のタイミングでもないので、
わりと名曲・定番曲・絶対盛り上がる曲のお年玉的豪華ラインナップ☆
 
 
真心を好きなきっかけになった
サマーヌード(エンドレスサマーヌード)を演奏してくれました。
これがきっかけで真心を好きになったし、何回かライブで聴いてはいたけど、
 
MB's編成を聴くまでは死ねない!
ぐらいの思いがある記念すべき曲なので、
 
なんというか、ひとつの夢が達成したというのかなんというか…。
様々な思い出とか過ぎ去った日々が過ぎりつつ、もう、感慨深いったらない。
 
 
その後も、
 
珠玉の作品を惜しみなく提供する真心。
やっぱりかっこよくキメる脱力系(矛盾してるけど)ヨーチことYO-KING。
オーディエンスを盛り上げたり笑わせたり時に引かせたりとさすがのパフォーマー桜井さん。 
桜井さん…ほんと!あんた最高だ!!
 
↓新年会ノリの桜井さん(カッコイイ、いろんな意味で)      ↓YO-KING(カッコイイ)
イメージ 4
 
 
最後にヨーチが、 
 
不機嫌はまわりにうつるけど、機嫌もうつる、
だったら機嫌よくしていよう、
周りの機嫌で自分ももっと機嫌よくなる
 
的なことを言ってライブをシメてましたが、サラっというあたりがさすがです。
 

 
真心の曲、わりと歌詞にあるセンテンスは直球なものが多いと思うのですが、
聴いていてもかゆくなったりしらけたりしないで、
むしろ切なくなったり
楽しい曲なのに悲しくなるのは何でだろうと思うときがあります。 
 
全体を通して真心が歌っているのは、
 
ありのままを受け止めたり、
ありのままでいることは難しいことなんだけど、
 
起きたことや存在することを善悪とか白黒とかつけたりするのが
大切なのではなく、 

そのままを受け止めることが大切だ
 
と、いうことなんではないかと。
 
進歩しないとか前進しないとか後退するとか
必ずしもそこに結びつくことでもないと思うんです。
 
…まぁ、それが自分に対する甘えだと指摘されるかもですけど笑
 

 
ライブの帰り道、
すごくいい気分で酔って帰ってこれて、
あぁ、この気持ちが大切なんだなーって、そういうことですかね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

あれ?違いますか?笑

 
 
楽しい曲なのに、これを聴くとどうにもこうにも切なくなる曲です。
今回、これを初めてナマで聴きましたが、ブワッときました。
 
うーん…ほんと、ナマはいいなぁ…
 
 
 
あ、やっぱりそれでシメるのですか、そうですか…笑
 
 
 
 
以上、マンネリからの脱出は当然ながらできなかった、という件についてでした\(^o^)/

桜井さん論

好きな人とか気になる人と距離が近すぎると
緊張したり恥ずかしくってじっと見つめられないときってない?
 
 
 
 
ま、そんな顔を近づけるとかそういう何かしらのアレも私にはゴブサ…アババババ…
 
 
 
 
 
 
 
でも、真心ブラザーズのライブをとうとう最前列で見ることができました。
 
イメージ 1
 
デビューして20年ちょい、真心初の2人での弾き語りライブということで、
小さいライブハウスに椅子が並べられ、まったり聴くという会。
 
まだツアー中なので何を歌ったかとかどういう内容だとかオープンにできませんが
(え?セットリスト覚えてないだけだろって?)
元はといえばフォーク系バンドですから、アコースティックも充分堪能できました。
 
(アコースティックなのに)絶対盛り上がる定番曲も多く、
ビギナーさんも聞きやすいライブだったと思いますが、超レア曲もちょいちょい入れてくれたり、
それより何より
 
自分はすごく好きなのだが一般的には
そういう認識ではない(真心の代表曲とはみなされていない)曲
 
続々と聞けて嬉しかったです。
 
そしてやはり距離。
近くてどきどきしました。目が合いそうで。
いつもならライブの時、
中ごろの列とか後ろだと「目あわないかなー」とか「目ぇ絶対あった!」とか
キャーキャーできるのに、
いざ最前列だとあまりに近すぎて凝視できません←チキン。
 
しかも今回のライブハウス、
舞台がそんなに高くないので最後のほうスタンディングになったら…
抱きつけるんじゃないかと…アバババ…

 
ここで誰の得でもない私の真心論をさわりだけ語らせてもらうと
 
真心といえば「YO-KING」がまぁメインと思われがちで、
ソロでも活躍してるし、
YUKIの旦那さんだし←
8割方ボーカルとってるし、
どちらか、といえばカッコイイ方だし、
 
ただね、相方の桜井さんのソングライティングあってこその真心だと。
 
あっまぁーーーーい歌詞(I'm in Love)とか
せつなぁーーーーい歌詞(橋の上でDear,Summer Friend)とか
普通はくさっ!なるところを絶妙にそうさせない加減がうまい
 
きっとそれをヨーチが歌うことでビシッと締めてる部分が大きいんだけど、
それすら計算したかのようなソングライティング。
ま、なんだかんだで音楽については語る権利などワタクシ持っていないのですが(笑)
 
あと、そうそう、語るにはこれ、これですよ。
昔っから桜井さんの書くコラム「続・あんた最高だ!」が好きで読んでるんですが、
まぁ、ね、リンクでトンでいただければおわかりかと思いますが、
 
背景の色がまぶしい、
改行しない、
テヘッ…なことを書いたり時には
自虐的なこと
(「音楽業界では3番目ぐらいに出てくる桜井」とか、真心を「やる気のないゆず」と言ったり)を
書いたりとにかく脱力系なんですが、
 
その文章構成たるや多少の視覚的な読みづらさを凌駕するわけです。
 
そこは桜井さんがやはりよく頭がまわっていて、緻密であるということ。
やっぱ変態っ!←もちろんホメ言葉!
 
と、いうことで2割程度ボーカルをとる桜井さんの曲全て好きなんですが、
今回これを歌ったので上げておきます。
2分45秒頃のふかふかのベッふかっふかのベッ!のところが大スキです。
 
 
 
以上、私の中の「桜井さん」はどんなことがあろうとも
和寿(ミス○ル)でも
賢(THEアル○ィー)でもなく

真心ブラザーズの桜井さんがいっちばんだよ!と大声で叫びたいものの、
その愛情は今回最前列というチャンスがめぐってきたにも関わらず、
当然ながら緊張して聞き入ることが精一杯だったという件でした。

テキスタイル

先日、SOU・SOUの小物を手に取る機会がありました。
 
手に取る、というか、もう煩悩(=購入)してるんですが。
 
和風でも洋服に取り入れられるような(いわゆる和モダン)小物や、雑貨、
デイリーウェアとして使える服などを製作販売するオリジナルブランドの、ようです。
 
イメージ 1
 
生地がかわいいよね。
 
こういうのを
 
テキスタイルデザインというんだそうです。
 
 
…テキスタイル。
 
 
 
 
 
 
そうだ、その言葉を知ったのは大学の頃。
「妹がテキスタイル学ぶんだってー」と不毛sis.が言った時です。
 
 
 
 
私「テキスタイルって何?」
不「布のデザインとかを組み合わせをどーとか、いう…」
私「何それパッチワーク?」

というやり取りを何度もしたのでよく覚えていたのです。
 
 
textile=織物一般
 
要は、布のオリジナルデザインのことなんですね、へぇー。
この数字のデザインがSOU・SOUの代表的なものらしいのですが、妙にカワイイ
 
イメージ 2
<ちょっとしたバッグ> 
 
 
HPを見てみたら…あら!オンラインショップもあるんですね!
かわいいーーーー!!
 
私の煩悩がまたひとつふたつ増えた瞬間です笑
まぁ、でも買わなくてもこういうHPは見てるだけで楽しくていいよねぇー♪
 
 
 
そう、和っぽいものをうまく自分の着こなしに取り入れることができる人って
センスいいんだよなぁー。
まさにテキスタイル自分的スタイルに組み込める人!
 
自分は無頓着な方なのであんまりこだわらないし、
使い易ければ使う、とかそういう感じなので全然センスとして、ダメだなー。
 
 
 
以上、最近のオススメ!について、でした!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…と、
 
あれ?今日はずいぶんとヂョシっぽいブログですね?
 
どう、されましたかね?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
と、いうことで、 ヂョシ、
 
岡村靖幸のベストを今さらながら聴いてハマッてるという事実。
 
イメージ 3
 
MJやプリンスを髣髴とさせるシャウト、
歌詞カードなくしてはなかなか何を歌ってるか聞き取れない独特な歌い方、
そしてこれもまた独特なダンス!
しかしながら、バラード系は多くの人にカバーされるほどのいい曲揃いっ!
 
「カルアミルク」とか「友人のふり」とか、まぁホントに名曲!
 
ただ、まぁ、私生活の点でモロモロありますけど、彼もまた唯一無二の才能をお持ちだなぁー。
まさに俺テキスタイル! 
 
以上、やはり自分も普通の日記にはどうにもこうにも収まりがつかないサガを持つという
 

スメテキスタイル
 
 
という件についてでした。

「物足りない」論

朗報!
 
セブンイレブンがない秋田県にもとうとう!
セブンイレブン限定発売だった250パーセントのハッピーターンが別のコンビニで置いてありました!
 
イメージ 1
 
以前行った検証の結果、
ノーマルだとなんか寂しい感じで、250パーセントはしょっぱすぎで、
200パーセントがちょうどいいとわかっているけど、
やっぱり250パーセントがレアな気がして買ってしまいました。
舌、バガさなってる!!
 



そうそう、やっぱり味でもなんでも
 
「程よい」
 
が一番な気がするんです。
 
今、実家では
あまったゴハンに味どうらく(めんつゆでもOK)とごま油、
そしてさっと一味(七味もOK)を混ぜておにぎりにし、韓国のりを巻いて食うのがブームでして。
 
イメージ 2
 
ごまの風味がうまいんだよねー、なかなか。
 
が、しかし、ですよ。
 
週末帰るとだいたいテーブルに置いてあるのですが、
毎週、日を追うごとに「辛味」加減が強くなってる気がするんです
 
やっぱり刺激物は「慣れ」ていくと「刺激」が「刺激」ではなくなるのですな。
 
「程よい」
 
感じがいいと思うわけです。

じゃないと、ぜったい物足りなくなってくるワケ!
 
 
 
 



以上、ナニが言いたいか、というと、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
吉先輩が入ると、普通の曲は物足りなくなって聴けなくなってしまう、という件についてでした。


と、いうよりも、普段聴かないジャンルも吉先輩が入るとすんなり聴ける不思議さったらねぇし!笑
 
以前も吉先輩(勝手に先輩呼ばわりだけど、何の関係もない笑)の汎用性について
記事で書かせてもらいましたが、今回のこの曲もかなり深い仕上がりです。
 
 
なぜこの曲が秀逸なのか。
 
それはただのマッシュアップではなく、
 
Perfumeの「ねぇ」という呼びかけの意味のタイトルが、
吉先輩のラップを以って
「何も無い」の方の「無ェ」にしか聞こえなくなってしまった上、
 
「今日はどこへ行こうかな」
 
という歌詞が
 
「何も無ェ村だからどっかさ出かけるべ!」
というちょっと切ない意味も含んでしまっています笑
 
 
先輩のスゴイ点に関してはまた、後で語りたいと思いますが笑、
やっぱスゲーな、この汎用性と驚異のスンクロ率!!

六戸でロックオン

週末は青森県八戸市方面へ行ってきました。
今回の目的は…こちら!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
夏の魔物でがっつりハマってしまった人間椅子のワンマンライブが
なぜか六戸であるということで、
八戸に住んでて、
奇しくも同時期に人間椅子にハマったという、
相変わらずうちは彼女と何らかのシンパシーを感じずにはいられない
不毛sis.と一緒に行きました。
 
イメージ 2
 


チケットはいまどき珍しく、パリっとしたちゃんとしたヤツ
 
イメージ 3
 
最近はコンビニ発券が主流となって、どこで何のチケット購入しても一緒のものが多い中、
丁寧にフルカラーで固い紙仕様のものってだけでぐっと来ます
 


しかも!このチケット、発売日に六戸に電話してゲットしたせいか、なんなのか、
ありえない若い整理番号。

そしてなんと…

ライブ料金が…
 
 

1000円

イメージ 4

 
きょうび、アマチュアのライブだって1000円以上とるとこあるよ?
なしてこんな安い?
もっと出すよ!!!!
 


 
そんな余計な心配をしながら、町の小さな文化会館に行くと
 
イメージ 5
 

看板、…紙だねぇ、コレ!

…チケットに力入れすぎたんすかねぇ笑
「人間工学に基づいて設計されたイスの展示会」かと思う看板が。
 
先にファンクラブの優先入場があり、それを待って入場。

しかしながらワジー側、前から2列目に余裕でポジショニング
普通、ライブハウスとかなら絶対ありえない位置だから、六戸町に深く感謝します笑
 
優先入場の後なのにまさか2列目に行けると思ってなかったので、
後ろの席に座ってる人たちが、いざ開演したらフロアに押し寄せて
モッシュになったらなんとしよう…コワー!とか思ってましたが、
 
…そんなことはありませんでした笑


いざ、開演。
魔物で聴きたいなーと思ってた「りんごの泪」そして「どだればち」が聴けて感無量。
 
特に「どだればち」、まさか初参戦で聴けるとは!
この曲を聴くと、ブルッ!って身震いする笑
つまり、「じゃわめぐ」っていう。

YOUTUBEにどだればちがupされてなかったので、こないだ取り急ぎ作りまして笑
(ほんとは前回の予告編で載せたかったのに、
 MKQの「一番星」くんが気になりすぎて本題を書けずにいたっていう笑)
歌詞も載せておくよ!
では、見ながら聴いてください。
 
【どだればち】
作詞/和嶋慎治  作曲/鈴木研一・和嶋慎治


どだば向ェの弥三郎ァ からぽねやみで
昼間オドガってギターコ むたど弾いてばし
したっキャ ダンブリ アドボって 見ねぐなったど

どだばこの坂 ケガジ坂 うだでキャなア
ケドのハマナス血コ吸って アゲぐ咲いだオン
ダミのオッカネて ワラハンド ごんぼほってらネ

泣グな 泣グな 陽コァ暮れる
泣げば 山から もっこァ来るァネ
ググど 寝でまれ 寝でオガれ

どだば雪降りお月様ァ まんどろだ
外サ出ハたキャ岩木サマァ じょッきど立ってナ
オメもけっぱれて喋ちャんた 気コしたオン
 
 
 
…あ、見ても難しい?!
 

んだよねー!だって全編津軽弁だもん!!笑

 
しかもわりと難易度高い言葉遣い。
秋田の人もだいたいはわかるけど、ニュアンスが違ったりとかあると思う。

イントロの和太鼓風ドラムからワジーの合いの手からしてヤバイなぁコレ。
「泣グな 泣グな…」から最後まで歌詞がグッときます。
3:28ぐらいからの三味線ギターも秀逸…。弘前帰りたくなる…。
 
(↑相変わらず自分の表現力のなさに辟易するんだけど笑)
 
この曲を聴くと…というか人間椅子を聴くと、
弘前(津軽地方)に住んでたことを誇りに思えます。
 


 
いやー、堪能したー。

そして、改めてワジーっ!かっこいいなぁ!!!!

 
イメージ 6     イメージ 7
 

不毛sis.もうちも、完全にロックオンされました!


時々ポロっとでる津軽弁にキュンとしつつ、
楽しそうに演奏してる笑顔にキュンとしつつ、
ギター弾く指にキュンとしつつ…笑
 
 
相変わらずケンちゃんとワジーが仲よさげでハードロック聴いてるのになぜかほっこりする笑
オーディエンスより演奏してる人たちがこんなに楽しそうなのはオーディエンスも嬉しいものですね。
 


 
そして、なんと言ってもこの日のライブ…17時に開演し、終演…20時30分!
1部と2部に分け、休憩を挟み、3時間半!
 
 
しかも、そう!それが!
 
 
 
 
 

 

1000円!!!!!!!!

 
 
 

なぼっ!!!!
なんていうコストパフォーマンス!
なんていうフルサービス!!!!!
解散…とか言わないよね?と心配になるほど!!!!

休憩を挟んでやるワンマンは体験したことがありません。
1部やって2部やってアンコールやってダブルアンコールまで。
 
…ぷりたつ(たっぷり)すぎて申し訳ないです笑
 
そして、
ハードロック系のライブ初参戦、
初めて…と言っていいヘッドバンギングも経験し、
Tシャツは汗だくで、
化粧も汗で全落ちして、
髪もボサボサになるまで振り乱し、
今、後頭部から肩甲骨にかけてがバリバリに痛いです。

日を追うにつれ、痛い…ってどういうこと?!笑

 
 


以上、「今日はクイズないのか?つまんないなぁ…」と思われた方のために、
ちょっとしたクイズです。
 
 
 
 
 
今回のライブでワジーの背ギター(背弾き?)や歯ギター(歯弾き?)も見ることができましたが、
うちも不毛sis.もそれを見て同じことを思っていたことをライブ後に知りました。
…やっぱりシンパシーを感じずにはいられない出来事でした。
さて、歯ギターを見て2人が思ったこととは?
 
1.えーっ!歯、痛くないんだろうか?
 
 
2.スゴイ!歯なのに美しい演奏だ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3.ワジーのギターの弦になりたい…

 
 
 
 
 
 
 
 

m9(^Д^)プギャー!!!!

 

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