|
ミュージシャンの岡村靖幸容疑者(39)が、覚せい剤を使ったとして、覚せい剤取締法違反容疑で警視庁渋谷署に逮捕されていたことが16日、分かった。同容疑者は既に同法違反罪で起訴されている。 調べによると、岡村容疑者は4月上旬、渋谷区内の路上で同署員の職務質問を受けた。その際の尿検査で陽性反応が出たため、5月20日に逮捕されたという。 (時事通信) - 7月17日1時4分更新 あらら。。。最近復活したと思って楽しみにしてたのになぁ。。。
|
ニュース
[ リスト | 詳細 ]
|
微妙に興味有るけど。。。どうなんだろうね。( ´ー`)y-~~
|
|
みのもんた(60)が今月3日、キャスターを務めるTBSの朝のニュース情報番組「みのもんたの朝ズバッ! 」の中で失言し、スポンサーが降板していたことが22日、明らかになった。ビールの効用について語った際「ビオフェルミンなんかのむよりビールを飲んだ方がいい」と発言し、同番組のスポンサーだったビオフェルミン製薬(本社・神戸市)が降板した。 同局によると、失言は新聞朝刊を紹介するコーナーで飛び出した。ビールの効用に関するテーマで「ビール酵母は免疫力を上げる」「私は必ず朝、ビールとトマトジュースを混ぜてクーッと飲んでいる」と健康知識を披露。「皆さん、ビオフェルミンなんておのみになってるじゃないですか。胃腸薬。だったらビールを飲んだ方がいいくらい」と結んだ。 ビール党で知られるみのが、勢い余ってビオフェルミンと比較してしまった。番組関係者は「スポンサーは曜日ごとに日替わりのケースもあり、提供会社を失念した上でのミスではないか」と話している。 6日に番組内で「不適切な発言があった」として謝罪し、7日には番組ホームページでおわびと訂正を掲載したが、ビオフェルミン製薬は8日に降板した。同製薬では「この件に関してはコメントしない」としている。 (日刊スポーツ) - 6月23日9時51分更新 別に みのもんた のファンでは無いけど気になったので載せます。 色々な事しゃべるのって難しいですよね。 仕事だから気を付けなきゃいけないのは当然かもしれませんが ビオフェルミンの会社もたった一言の失言で大人気ないね。 って事で、ワンマン経営的なのかと、ちょっと調べたら138名しか従業員居ないんだね。
予想道理だね。 |
|
【ワシントン=近藤豊和】「茶髪に染めても健康には問題ありません」−。こんな“お墨付き”が、米医学誌に発表される。毛染め剤の発がん性の可能性の指摘について、「ほとんど危険性はない」との研究結果を示したものだが、米専門家からは反論も出ている。 AP通信によると、スペイン・サンティアゴ大学のタコーチェ博士らのグループが、二十五日発行の米医療協会誌に研究結果を発表する。 一部の毛染め剤に含まれる物質に発がん性がある可能性については、専門家の間で以前から指摘されてきた。 しかし、タコーチェ博士らの研究結果では、分析結果が得られなかった毛染め剤もあるものの、「毛染め剤の使用者に、発がんの危険性が増えることはないことが証明された」と主張している。 一方、イエール大のジャン博士は、「危険性を低く見積もっている」などと反論している。 同通信によると、米欧では、女性では十八歳以上の三分の一が、男性では四十歳以上の10%が、毛髪を染めている。 (産経新聞) - 5月25日16時4分更新 |
|
カブトエビ:今年も大発生、見に来てください 有機栽培農家・黒澤さんの水田 /宮城 ◇涌谷町の有機栽培農家・黒澤さんの水田 涌谷町の有機栽培農家、黒澤重雄さん(57)の水田15ヘクタールで今年も、自然度の高い環境に生息する「カブトエビ」が大量発生した。希望者を水田に案内することを決めた黒澤さんは「農薬や化学肥料を使わない農業と、生き物との共存のすばらしさを感じてもらえれば」と話している。 今月上旬の田植え後、3年連続で確認。これまでは「水田環境がいい証拠」と喜ぶだけだったが、今年は「水田と生き物の物語を伝えたい」とひらめいた。カブトエビが一斉にいなくなる夏至過ぎまでは農閑期のため、無理なく案内できる。 カブトエビは国内に3種生息。県内では99年、田尻町の自然農法田で「ヨーロッパカブトエビ」が少数発生したのが最初だ。田尻、涌谷の両町は隣接。雁(がん)などの水鳥が、田んぼの中に生みつけられた卵を運んだとみられる。黒澤さんは「私の田んぼ全体では100万匹の単位だろう。珍しい生き物と対面すれば、農業のイメージも変わるのでは」と期待している。 カブトエビは体長3センチほどの甲殻類の仲間。3億年前から同じ姿で「生きた化石」とされる。雑草を食べ「田の草取り虫」とも呼ばれる。問い合わせは黒澤さん(電話0229・45・2268)。【小原博人】 |



