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  ロックバンド「X JAPAN」(解散)のギタリストで、1998年5月に急死したhideさん(本名・松本秀人)の命日にちなんだ最後の「メモリアルデー」が2日、出身地の神奈川県横須賀市にある「hideミュージアム」で行われた。

 ギターや衣装など遺品を展示したミュージアムは、2000年7月に開館し、これまでに約30万人が訪れた。昨年七回忌を終え、今年9月に閉館する。

 2日は徹夜組も含め早朝からファン約6000人が訪れ、hideさんのパネルに献花した。「彼は、どこにでもある空気であり、輝く太陽だった」と千葉県から来た20代の女性。ロック音楽が静かに流れる中、小泉首相も愛したミュージシャンの冥福を祈った。
(読売新聞) - 5月2日20時54分更新


http://www.geocities.jp/kiminotameni_itumokokoni_iruyo/hide_dice.mid
                          

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先ほどニュース速報で北朝鮮が日本海に核実験。。。流れたんですが。。。

   なにごとだぁああああ!   アメリカから連絡が来たらしいけど記事が見つからない罠。

  



【北朝鮮がミサイル発射か 米情報、政府は「確認中」】

北朝鮮が日本海に向けて短距離のミサイル1発を発射した、との情報が1日午前に米軍から防衛庁に入っていたことが分かった。複数の政府筋が明らかにした。情報は1日午前8時すぎに同国東部沿岸から発射したという内容。米軍早期警戒衛星などに基づく情報とみられ、同庁が首相官邸、外務省などに緊急連絡した。政府は「発射の事実を確認中」としている。
 政府筋は「発射されたとしても極めて射程は短い」との見方を示している。射程が100−200キロの地対艦ミサイル「シルクワーム」改良型か短距離弾道ミサイル「スカッド」より小型の弾道ミサイルの可能性が高い。防衛庁が詳細を調べている。
 総務省などには「北朝鮮が弾道ミサイルを発射した」と伝えられ、一時、混乱した。北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の早期再開を求める日米両国へのけん制か、ミサイル開発の一環との見方も出ている。
(共同通信) - 5月1日19時16分更新
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【北朝鮮、日本海に向け短距離ミサイルを発射】

 北朝鮮が1日午前、東部沿岸から日本海に向けて短距離ミサイル1発を発射したことが明らかになった。

 政府関係者によると、発射されたミサイルは射程100キロから150キロ程度。防衛庁などで分析を進めている。

 北朝鮮はしばしば、中国製の巡航ミサイル「シルクワーム」を改良した地対艦ミサイルの発射を行ってきた。政府筋は「短距離ミサイルなら、日本への影響はない」としている。
(読売新聞) - 5月1日20時19分更新
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 「お天気おじさん」の愛称で親しまれた気象評論家の福井敏雄(ふくい・としお)さんが27日、老衰のため亡くなった。84歳だった。

 告別式は30日午後0時30分、大阪市淀川区西中島2の11の26北大阪祭典。喪主は二男、明栄(あきひで)氏。自宅は公表していない。

 徳島県生まれ。気象大学の前身・官立気象技術官養成所を終戦の前年に卒業、陸軍気象部に配属された。戦後は、気象庁の徳島や彦根地方気象台などを経て、大阪管区気象台では天気相談所長も務めた。

 ラジオで天気解説を担当したのは1971年から。中村鋭一・元衆院議員との掛け合いが評判を呼んだ。気象庁を退官した80年からテレビにレギュラー出演。週7本の番組を抱えた時期もあった。背筋をピンと伸ばし、「秋雨じぇんしぇん(前線)が」などと話す、独特のアクセント、きまじめな語り口が親しまれた。

 番組がない日は各地の講演会に出かけ、気象を題材にした人生観を披露するなど「お天気人生」を歩み、89年には、ユーモアあふれる人に贈られる「ゆうもあ大賞」を受賞した。
(読売新聞) - 4月29日12時17分更新

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 早稲田大学とテムザックの人が乗れる2足歩行ロボが、人を乗せたまま階段を昇った。人を乗せたまま階段を昇り降りできるロボットの公開は世界初という。

 「WL-16RII」の階段昇降は4月27日、早大ヒューマノイド研究所分室がある福岡市内のロボット展示・研究施設「ロボスクエア」で披露された。

 WL-16RIIは、直動アクチュエーターを並列に配置した「パラレルリンク機構」を採用したのが特徴。従来の2足歩行ロボの多くで採用されている、アクチュエーターを直列に配置した「シリアルリンク機構」よりもパワーと剛性が高い。しかし可動範囲が狭いため、階段昇降など大きな動きには不向きとされてきた。

 今回、足を振り出す方向に腰をねじり、パーツ同士がぶつからないようにすることでこの問題を解消。高さ20センチの階段昇降に成功した。階段の高さや幅などを検知するセンサーは搭載していないため、動きをあらかじめプログラムしておき、安全に昇降できるようにした。

 今後は、ロボット特区である福岡市内で実証実験を行い、実用化につなげたい考えだ。「例えば、特区内の階段に、段の高さや幅を記録したRFIDを仕込み、WL-16RIIにRFIDリーダーを搭載すれば、街の階段を自由に歩けるだろう」と、早稲田大学理工学部の高西淳夫教授は展望を語る。

 テムザックの高本陽一社長は「2010年までに、人を乗せるエンターテインメントビーグルとして売り出したい」と話し、活用例として、馬の代わりにロボットに乗って競技する「ロボットポロ」を挙げた。

 「一般向けのエンターテインメントロボットとして普及し、価格が下がれば、障害者を支援するロボットも開発したい」(高本社長)。足の機構だけをパーツとしても売り出すことも考えている。

 発表会には福岡市の山崎広太郎市長も出席し、「福岡のロボット研究をさらに加速させたい」とコメント。WL-16RIIの乗り心地を試していた。

●2足歩行は「人を理解し、助けるため」

 「2足歩行ロボ実用化の方向性が見えてきたのは本当に嬉しい。私が研究を始めた1970年代、人型ロボットの研究者はほとんどおらず、他の研究者からは『鉄でできた塊が歩くはずがない』とバカにされた」と高西教授は振り返る。早大ロボット研究の第一人者である故・加藤一郎教授のもとで、高西教授は1970年代からロボット研究を手がけてきた。

 WL-16RIIの「WL」は「Waseda Leg」の略。1本足の1号機「WL-1」が誕生したのは1966年だった。1970年、2足歩行の「WL-5」を開発。メモリ32Kバイトの「HITAC」に接続し、Fortranで制御していたという。「歩幅は10センチ。1歩踏み出すのに45秒かかった」(高西教授)

 その後、制御用コンピュータは高度化し、パーツも軽量で剛性の高いものが登場。1995年に開発した「WL12」は、これまで足だけだったロボットに上半身を付け、全身でバランスを取りながら歩けるようにした。ホンダの「ASIMO」やソニーの「QRIO」もWL-12と同じ仕組みで歩いているという。

 高西教授はヒューマノイド研究を続ける理由を「人間をよりよく理解し、人を支援する機器の開発に役立てるため」と説明する。早大の2足歩行ロボ研究室の隣では、義足の研究が行われているという。人間の歩き方の研究がヒューマノイド研究に生き、ヒューマノイド研究が人間用の義足研究に生きる。

 「例えば、車の衝突実験は、今は人形を使ってやっているが、ロボットで代替すれば、搭載したセンサーを使ってさまざまな角度から衝突の影響を計測できる」(高西教授)。2足歩行ロボ「WABIAN」を使い、歩行支援機のテストを行ったこともある。人型ロボットの活用範囲は、人々が思っているよりも広いと高西教授は話した。

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 福岡市のロボスクエア(博多区下川端町)内にある早稲田大学ヒューマノイド研究所福岡分室は28日、2足歩行ロボットが人を乗せて階段を上り下りする様子を公開した。階段の昇降はすでに、ホンダのアシモが成功しているが、人を乗せての公開は世界初という。
 ロボットは、同大の高西淳夫教授の研究室が04年に開発したWL−16R2。高さ1.28メートル、幅61センチ、重さ62キロ。6本のシリンダーの伸縮で足を動かす。足を降り出す際に腰を左右に振る動きを加えたところ、可動範囲が広がり、階段昇降ができるようになった。
 高西教授らは今後、不整地での歩行ができるようロボットを改良。「荷物の運搬や、車いすへの活用など福祉分野での実用化を目指したい」としている。
【安達一成】
(毎日新聞) - 4月29日10時21分更新

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