かんがみ〜命の灯火〜天界、霊界通信

真の霊能者の見分け方。占いと霊視の違い、霊能者・占い・スピリチュアルの裏側。誠は天の道なり。之を誠にするは人の道なり!

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昨年から韓国の日本に対する反日活動がより活発になっています。
韓国は有りもしないいわゆる従軍慰安婦問題を取り上げ、
繰り返し謝罪と賠償を日本に要求しています。

当時の日本軍が、韓国人女性を強制的に連れ去り、
性奴隷にした事実など無い事は、
アメリカの公文書館に残された調査書や、
日本の記録にも、軍が関わったという記録はありませんでした。

そして何と言っても、
いわゆる従軍慰安婦問題の原点となった
吉田清二著の小説の内容はフィクションであると、
著者である吉田清二氏本人が認めています。
しかしいわゆる従軍慰安婦問題はひとり歩きをはじめ、
これを利用しようとする者が拡散させ、
朝日新聞などは率先してそれらの活動を引っ張る役割をしました。
結局朝日新聞は、
いわゆる従軍慰安婦に関する報道は誤報であったと認めたのでした。

そして昨年韓国は、
朝鮮人徴用工への損害賠償命令を出す最高裁判決を日本企業に出し、
日本企業が持っている財産の差し押さえに着手しました。

朝鮮人(韓国人)に対する損害賠償は、
1965年の日韓請求権協定で決着しており、
日本は既に韓国に対して、北朝鮮の分も含めて賠償金を支払っています。

更に、徴用工であるとする原告は、日本に残っていた記録から、
徴用工では無く、募集工だった事が明らかになっています。
つまり、裁判の根底がひっくり返っているのです。

それにも関わらず韓国は
国を挙げて日本に対して厳しい反日姿勢を取り続けています。
日本人からしてみたら、全く理解でできない事です。
韓国と同じ日本が併合していた台湾は親日です。
共産国家の中国と北朝鮮を除くその他の東南アジア諸国やインドとは、
日本は良い関係を結んでいます。
自由主義諸国で反日活動をしているのは韓国だけです。

なぜ韓国や北朝鮮は日本に対して強烈な反日活動を繰り返すのでしょうか。
どうして理論や理屈が彼らには通じないのでしょうか?

その答えを、女優の黒田福美さんが的確に答えています。
黒田さんは日本人ですが大の韓国好きで、
それは30年以上にもなるのだそうです。
独学で韓国語を学び、韓国との交流が深い人物でもあります。
その彼女がこの様に言っています。

「日本人の道徳観は『善悪』が基本です。しかし韓国人は『損得』が大切です。韓国人は『ゴールポストを動かす』といわれますが、おそらくそんな意識は無いのだと思います。言葉の重みが日本人と違うからです。言葉は韓国人にとって相手を自分の思う通りに動かす手段なので、自分の発した言葉に責任があるという意識が薄い。もしも実現できなかったら、彼らは『理解してください。』と言います。

 彼らもまた、行政や親戚たちから、そのようにされて泣いてきました。だから平気で日本人に対しても『天皇が謝辞すればおばあさんの心がやすらぐ。』などと言ってしまえるのです。それが本当にそうなるかどうか、自分の発した言葉に責任を取るべきという感覚はないと思います。」

なるほど。
これを聞いて全てが理解できました。
そりゃ噛み合わない訳です。

実はおいら、かつて在日朝鮮人に絡まれた事があります。
その時も正に黒田さんがおしゃった通りでした。
こちらら筋道立てて、道理にしたがって行った事を何度も説明していも、
全く受け入れないのです。
その背景には、相手方の損得勘定がありました。
最後には脅迫してきましたから、警察と弁護士を入れて法的に撃退しました。
その時の状況も、
正に黒田さんがおっしゃった通りだったのです。

この事は韓国・朝鮮人の方に限った事では無く、
日本人でも損得を先に考える人とは噛み合いませんし、トラブルも発生します。

韓国・朝鮮人は「損得が大切」と言いますが、全部が全部そうではありません。
善悪を先に考える韓国人の方も沢山いらっしゃいます。
おいらの知り合いの在日韓国人の道徳心も「善悪」です。
ですからその方とは、噛み合ったコミュニケーションが取れています。
その方とは良い関係が続いています。

韓国政府は昔から「損得」に重きを置いているいる様です。
これに対し日本勢府はこれまで韓国政府に対して、
毅然とした態度を取って来ませんでした。

黒田福美さんがおっしゃるには、
韓国(朝鮮)人に対しては、ハッキリ物を言わないと伝わないのだそうです。

日本人は良く「遺憾」という言葉をつかいますが、
「遺憾」という言葉に対して韓国人は
「日本は大して怒っていない。」
と感じるのだそうです。

ただし今回安倍政権は、韓国政府に対して厳しい態度を取っています。
また直接的ではありませんが、既に間接的に経済制裁を加えています。
これに対して韓国政府は驚いているとの事です。
日本が本気で怒っているという事を、
今更ながら感じている様です。

今後韓国政府が国際協定を破って日本企業の財産に
具体的に差し押さえを掛けたなら、
日本政府も具体的な報復措置を取るとの事です。

道徳観は教育によるものです。
韓国では幼い頃から反日教育を施しています。
それに加えて韓国の「損得」が大切な道徳観から、
日本と理解し合える日は、余程の事が無い限り来ないと思います。
場合によって韓国は、
北朝鮮、中国に飲み込まれてしまうかも知れません。
しかしそれは、因果応報としか言いようがありません。

転載元転載元: ひとこと言わせろ

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先日沖縄で、
米軍辺野古基地建設の賛否を問う県民投票が実施されました。
その結果、投票率約50%の内、建設反対が7割を占めました。

この様な結果となりましたが政府は、
「辺野古基地建設はこれまで通り進める。」としています。
この政府の姿勢に基地建設反対派は、
「民意を無視するのか!」「民主主義を守れ!」
と抗議しています。

反対派の「民主主義を守れ!」という主張はもっともな事です。
日本は民主主義の国であり、法治国家でもあります。
民意を社会に反映させ、法を守るの事は国家国民の義務です。

この度行われた県民投票結果に強制力はありません。
辺野古基地建設反対が7割を占めたとしても、
基地建設を阻止する事はできません。

政府は沖縄県民の民意を無視して基地建設を強行しているのでしょうか?
いいえ、違います。
政府は民主主義を尊守し法を守っています。

基地建設反対派やマスコミは
基地建設の賛否と埋め立てについてのみスポットを当てていますが、
辺野古基地建設については裁判になって、
最高裁で基地建設の承認が判決として出されています。

反対派は県民投票の7割は反対票だったといいますが、
投票権利者全体から言ったら、
反対に投票したのは約37%で、
のこりの63%は「賛成」もしくは「どちらでもない}と言う事になります。

ましてや基地建設に関しては先述した通り最高裁で承認判決が出ています。
「民主主義を守れ!」というのなら、
最高の民主主義である最高裁判決を尊守すべきです。

その結果を無視して、
違法な基地建設反対運動を展開しているのは反対派の人たちです。
もしも最高裁判決が気にくわないのならば、
再度裁判を提起すればよろしい。それが民主主義のルールです。
民主主義と法律を守るべきは、反対派の人たちの方です。

反対派の運動員が掲げる看板にはなぜか
中国で使われる簡体文字や、ハングルが混じっています。
反対派の背景に誰が居るのか分かりますね。
また反対派の運動員の中には、
極左暴力集団が混じっている事を、
国会で国家公安委員長が公言しています。

覇権を広げたい中国にとって、
日米で沖縄を固められたら攻めにくい。
そこで、内部からそれを壊そうとしているのが、
辺野古基地反対派の正体なのだとおいらは思っています。

マスコミはこぞって基地反対派寄りです。
特に沖縄の地元紙である沖縄タイムスと琉球新報は、
その先鋒と言っても良いでしょう。
県民投票の結果を「反対7割を超える!」と声高に報道していますが、
反対に票を投じたのは、全体の37%です。
さも県民の7割が基地建設を反対しているかのような偏向報道です。

私たちは、事実を知らねばなりません。
そうしなければ、正しい判断ができないからです
沖縄を初めとしたマスコミの偏向報道には憤りと危機感を感じます。

今中国は、日本に向けても覇権を広げようとしています。
それは中国の尖閣諸島進出や習近平の発言からも明らかです。
その最前線にある沖縄を、
守りを固めなければならないのは国家として当然の事です。

転載元転載元: ひとこと言わせろ

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新年のご挨拶

あけましておめでとうございます

昨年も皆様の優しさに支えられ一年を過ごすことができました

2019年が穏やかで心豊かな明るい一年となりますよう

皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたします

心は何時も一緒に

by白藤

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年末のご挨拶

今年も残す所、二日となりました。

寒気きつい日が多くなりましたが、皆様如何お過ごしでしょうか?

本年は、北海道胆振東部地震 西日本豪雨  大阪北部地震が発生、台風など、2018年は自然災害の多い年でした。

北海道胆振東部地震・大阪北部地震に遭われた皆様、西日本豪雨で大きな被害を受けた岡山県、広島県、愛媛県の皆さま、底冷えする日が多くなりました。お体大切になさって下さいませ。

ナイス、ファン登録、コメント下さった皆様、拙記事を転載くださった ばばちゃん、ありがとうございました。

本年もお世話に成りました。皆様、良いお年を迎えられますようお祈り申し上げます。

心は何時も一緒に

by白藤

 

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先日韓国の最高裁で出された、いわゆる徴用工の判決、
安倍政権は、韓国政府に対して毅然とした対応をしている様です。
これまでの政権とは一味違います。

韓国との請求権の問題は1965年に、
最終的かつ不可逆的に解決しています。
その事は韓国政府も認めています。
所が韓国の司法は、それを否定したのです。

国際条約は国内法よりも優先する事は、世界の共通認識です。
それは司法判断も含めてです。ところが韓国は違う様です。
国際条約よりも、国内の法律(司法)が優先する事が確定的になりました。

通常の国の司法であれば、
国際条約がある場合は、それを鑑みた判決を出したり棄却したりして、
国際条約を優先させます。
所が韓国はそうではなく、
国際条約を反故にして有効な司法判断を出すのです。
韓国政府も「三権分立」だとして司法判断を肯定しています。
法治国家においてはあり得ない事です。

そもそもこの裁判の裁判官の多くと裁判長は、
文在寅韓国大統領が任命しています。

この度の件で韓国政府は、
「司法の判断には介入しない。」
と公言しています。
つまり「何も言わない。」ひいては「追認する。」と、
法治国家にはあり得ない対応をしています。

安倍政権はこの件について、即座に反応しました。
1 判決後直ぐに遺憾の意を表明
2 河野外務大臣が在日韓国大使に遺憾の意を直接表明
3 河野大臣は、
  「日韓基本条約を無視するのなら、問題にならない訳が無い。」
  と発言
4 安倍首相が国際裁判も視野に入れていると発言
5 河野大臣が世界各国に現状の報告をする様に指示
6 日韓首脳会談の見送り
7 韓国大統領訪日先送り
をしています。

さらに驚くべき事が明らかになりました。
この度の韓国の最高裁の原告四人は、
徴用工では無く、応募して就職して事が
調査の結果判明し、日本の国会で答弁されました。

つまり、韓国の最高裁の原告らに対する
「徴用工」
であるという前提すら崩れたのです。

韓国の司法は、
徴用工では無い応募してきた労働者を原告の徴用工だとして
国際条約を無視して判決を出し、
それを韓国政府は事実上追認し、
国内法を国際法よりも優先させているのです。

ある韓国人記者の言い分では、
「韓国は過去に約束した事でも、都合が悪くなったら破っても良い。」
と公言しています。
これが韓国人の感覚なのでしょう。
だから、いくら約束しても後からいくらでも反故にしても平気なのです。

この件は安倍政権の方針通り世界各国で報道され
さらに河野大臣は外国メディアに対し
「どの国も韓国政府と一緒には働きにくいだろう。」
と発言し、批判の手を緩めません。

これら日本の毅然とした態度に対し韓国の大統領秘書室長は、
日本企業に元徴用工への損害賠償を命じた韓国最高裁判の判決を巡り、
「判決に伴う一連の日本の政治行為は非常に不適切で遺憾だ。」
と公言しています。

韓国の主張は、めちゃくちゃのデタラメですね。
どちらに理があるか、マトモな国でしたら一目瞭然です。
この度の韓国政府の対応について
韓国国内からも批判が出ていますが、
「親北・反日」を掲げ、分が悪い文政権は黙り込みを決めた様です。

安倍政権は法に従い粛々と韓国政府の外堀を埋めて、
国際問題として争う姿勢です。
安倍政権は韓国の甘えを許しません。

中間選挙で過半数を取得したトランプ政権も、今後対北戦略と相まって、
安倍政権支持に回ると思われます。
安倍政権には、韓国の甘えを許さず、
このまま毅然とした対応を続ける事を望みます。

転載元転載元: ひとこと言わせろ

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