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なんか、レポートする間もなく完成です。
チョット途中
をまずは組んでパテを盛ったりして修正
基本色を塗装、筆により1回塗り、その後2回、3回と・・・・厚塗りにならないよう注意
途中の写真を撮り忘れたので、いきなり完成
この震電は後ろと前が逆になったようなデザインが最大の特徴です。終戦まじかに初飛行をしただけで実戦には間に合いませんでした。
この、先進的なデザインは現代でも通用します。日本って昔から技術的に誇れるすごい国なんですなー。
この震電は、緊急時に脱出する際、パイロットが後方のプロペラに接触するのを避けるために、プロペラを爆破して吹き飛ばす装置がついていたそうです。
実機はアメリカが研究用に持ち帰りましたが、飛行したかどうかはわかりません。
カタログ通りならトンデモナイ高性能の戦闘機でした。
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2011年10月03日
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