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こんにちは。
今はコメントを受けたい気持ちと、受けたくない気持ちが交差しておられるかもしれませんね〜
複雑かもしれないとは思いつつも、失礼しています。
脳神経内科の先生は、「人には見えないものを、見たと言われる人もありますが、それは脳が見ているのだから、本人が見た事には違いありません」そうおっしゃいました。
潜在意識の中に見ていたものがあったのでしょうね〜
人によって様々で、恐怖的な物が多いそうです。
父は美しい絵巻物だったそうです。
目が覚めて、本当によかった。
逃れることが出来たのですね。
貴方の体験されたことを、文章にして見て頂くことは意味のある事だと思います。
よく決心されたと思います。
お久しぶりですね。
その再会がこう言う記事だったので、驚きました。
聞いたことのない難病です。
よくぞここまで回復されました。
酷かったようですね〜お察し申し上げます。
後遺症が私とよく似ています。きっとリハビリをしておられると思いますが、お医者様と相談をされて、し過ぎないようにしてくださいね。
書くことで、気持ちの整理が出来て、自分を見つめなおすことにもなります。気持ちも落ち着いてくることと思います。
私はもう10年近くになるので、慣れましたが、家族のありがたみが身に染みています。
おバカな記事ばかり書いていますので、見ない方が良いと思います。
神経に触るかもしれません。
これからもお体を大切になさってくださいね。





