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(承前)
最後に一つ、旧北海道庁舎(通称赤レンガ庁舎)ガイドツアーの
ツアーガイドを勤める中で発見した、
戦後教育では教わらなかった歴史 をみなさまにご案内したい。
田母神氏の歴史認識が 「バランスを欠いている」 とマスコミでは
盛んにあけ゜つらわれているが、私達戦後日本の子が幼い頃から
注入されて育ってきた歴史認識もまた、占領軍が日本を非軍事化
するためにした強制の産物で、著しくバランスを欠いた偏ったもの
であることを知っていただきたいからだ。
両方見比べて、今後我々が取るべきバランスは那辺にあるかを
国民同胞の皆さんに考えていただくよすがになれば幸いである。
元々、ペリーの黒船に軍事力で脅され力ずくで開国させられ
否応なしに始まったわが国の近代史は、虎狼の如き欧米列強に
併呑されぬための必死の軍事化の歩みであった。
その粒々辛苦の歴史を戦後教育は一切教えない。
というか、「好戦的な国家の侵略の歩み」として悪意をもって教える。
艱難辛苦の末、大きな犠牲を払って勝ち取った一等国日本の地位
とそこまでの歩みを、全否定して日本を非軍事化するために、徹底
的に軍事色を脱色する教育改革が、占領軍によって命令された。
私達はそれを、「教育の民主化」 と巧妙に美化されて教わってきた。
そうして作られていった戦後日本人の歴史認識である。当然、バラ
ンスは欠けている。
そのほんの一例を、札幌時計台に見てみよう。
札幌を代表する観光スポット時計台の正面中央には、維新の元勲
岩倉具視の筆で 「演武場」 と大書された扁額が掛かっている。
北大の前身札幌農学校の演武場、原語は Military Hall すなわち
ここは、軍事教練場であった。
札幌に着任したクラーク博士は、学生達に訓示した。
私はここで、君たちを一人前のジェントルマンにすべく、ジェントルマ
ン教育を行う。ジェントルマンになるということは、一朝有事の際に
は軍に身を投じて部隊を指揮統率する士官の役が務まるということ
だ、と。
直接クラークの薫陶を受けた一期生の大島正健は、『クラーク先生
とその弟子達』 にいう。
クラーク先生がアマースト(註:マサチューセッツ)州立農学校
初代の校長に就任された際、専門の農業教育の他に
国民として知っておかねばならぬ諸学科、例えば修身・心理・
英文学等をも生徒に授けた上に、兵式教練に重きを 置き、
歩兵科・砲兵科等を設けて心身の鍛練に資し、
更にまた研究的精神を学校の生命として職員学生に独創的
研究を奨励した。(中略) 札幌農学校の学科の中には英文
学や英語討論・演説法・心理学等が加えられてあったほかに、
兵式教練が正科として幅をきかせていた。(中略) 明治九年
の昔、官立学校たる札幌農学校において、然も南北戦争の
勇士たりしクラーク大佐の発議によって軍事教練が敢行され
たということは、特筆大書すべき事柄であったと言わねばなら
ぬ。
戦後教育育ちの耳には、こんなクラーク博士像はおそらく初耳で、
ずいぶん「軍国主義」的に聞こえるだろう。こんなに軍国調でいい
のかしら、大丈夫なの? と不安に駆られるかもしれない。
しかし、これが史実であり、戦後日本で伝えられたクラーク像は
そこから不自然に軍事色を脱色した「平和主義」仕様の偽クラーク
なのである。
歴史は正しく学びたい。不自然に加工されないありのままの過去と
出会いたいものだ。
* えー、すみません。打鍵がのろいため、入力途中で就寝時刻と
なってしまいました。以前はこういう場合強行突破していましたが、
それで寝不足が続いたせいか近頃疲れ気味でして、やはり
早寝早起きを守らんといかんと。
「じゃあ、もっと早くにとりかかれ」と反省しつつ、今夜はこれにて
ごめんなさい。
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日記
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こんばんは。
今夜は、二年前田母神問題勃発時、某誌に投稿して没だった
『教わらなかった歴史』 と題したエッセイをお目にかけます。
今見れば、よそに投稿するには前半は冗長なのでカットすべきとは
思いますが、ここに書いた思い自体は今も変わりませんから、自分
のブログに載せる分には全部載せたい。
まあ、よろしかったらおつきあいくださるとうれしいです。
タイトルだけは、後半部分(本日アップは無理で、明日になるでしょう)
に焦点をあてて標題のように改題しました。
田母神前空幕長の、国を思い部下を思う余りの行動に対し、マスコミ
上では、
「シビリアン・コントロールを逸脱している」
「シビリアン・コントロールを弁えぬこんな人がトップだったとは恐ろしい」
といった批判が喧しい。
ちょっと待てよと言いたい。
そもそも戦後半世紀の長きにわたり、この国のシビリアンが、国防
の現場で命を張る自衛官の身になって、責任を持って軍をコントロ
ールしてきたことなどあるだろうか。
一、 半世紀以上たっても改憲一つできず、自衛官を日陰者の境遇に
放置したまま。
一、 日本人の日本人による日本人のための歴史教育もできず、
65年前の占領軍に強制された 「負ければ賊軍」史観 を
唯々諾々とだらしなくいつまでも踏襲して、自国を賊国扱いし、
祖国のために戦った先祖を 「侵略戦争の先兵」 と規定する
日教組式歴史教育を改められない。
一、 最高指揮官たる総理大臣が自衛隊を海外派遣するにあたり、
「どこが戦闘地域でどこが戦闘地域でないか、そんなこと私に
聞かれたってわかるわけない」
と、国会で居直った。
こんな無責任な最高指揮官を仰いで、命がけの任務に当たる
自衛官が哀れである。よく、「やってらんねえ」とストライキが
起きないものだ。
一、 自衛隊を国軍と認めることにすら向き合わずに来た非常識な
人々が、小・中・高・大学で教壇に立ち、マスコミで論説やコメ
ントをして、国民を教え導いてきた。
戦後のこの国のシビリアンがミリタリアン(軍人)を軽視・蔑視・等閑
視してきたあらわれは、挙げればきりがないほどだ。
世界の常識から見たら、こっちの方がよっぽど恐ろしい。
国防という、大切なのにきつくて報われない、戦後日本では全く
日陰の仕事に、たった一度の人生を捧げようと犠牲的精神に満ち
た自衛官達の身の上を、戦後日本のシビリアン達はどれだけ真剣
に、わがこと乃至我が子のことのように身につまされて考えてきた
ことがあるのか。
身の上を案じるとは、単に戦闘地域に赴いたときの命の危険を案
じることだけではない。こんな継子扱いで数十年にわたって士気を
保たせ続けるなんて、粗略を通り越して虐待もいいとこだと義憤を
覚え、シビリアンの責務として何とかせねばと自覚することまで含む。
自衛官だって同じ人間であり同じ日本人同胞だという、分け隔て
無い前提に立って考える姿勢である。
戦後日本に支配的だった、
「あれは憲法違反の、あってはならない存在」
「税金泥棒」
「平和の敵」
「人殺しの集団」
「軍事オタクが行きたがるアブナい世界」
の特殊な人々の問題、といったよそよそしい冷淡な差別の視線
(まるでアンタッチャブル、不可蝕賤民だ)では絶対に持てない
姿勢である。
田母神氏の身を挺した訴えに対し 「シビリアン・コントロール」の語
をふりかざしてしたり顔でとがめだてする前に、本物のシビリアンだ
ったら、この訴えの重みを真摯に受け止めるべきではないか。
学者や評論家ではない実務家たる氏の論文を、重箱の隅をつつく
ようにあげつらうよりも、氏が訴えんとする核心に向き合ったらどうか。
それは、この憲法とそれを補完する教育では、この国を守るために
二つと無い命を投げ出して任務に当たれと部下を教育することが
できない、という叫びに聞こえる。この叫びを聞き取れるシビリアン
にしてはじめて、ミリタリーをコントロールする資格があるだろう。
戦後六十余年を経てなおも 「侵略」 の一語で自国の過去を封印
し続けようとするシビリアンとは何なのか。
「侵略の先兵」 のレッテルを貼って栄光の帝国陸海軍を貶め、
旧軍の悪弊は去り、輝かしき伝統はかけがえのない遺産として受
け継いでゆこうとする前向きな自衛隊(そうあってほしいというのは
正気な国民の願いだ)を認めようとしないシビリアンにコントロール
されるのでは、自衛官という職務は全く浮かばれない。
そのように日本国家と日本軍を前科者扱いして恒久謹慎の縛りを
かけながら、なおかつ、常識の通じない無茶無法の国々に囲まれ
ているわが国の国益を守れ、国民の生命財産を守れ、有事に備え
てぬかりあるな、というのは、フェアーな処遇ではない。
(つづく)
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みまさま、こんばんは。
土曜日は、土曜版がはさまるので朝刊のかさが普段の倍近くなり、
自転車に載りきらないので、二回に分けて配達するのです。
そういう面倒な日だというのに、デポに届いていた私宛の配達分が、
今朝は担当者の数え間違いで8部も不足。しかも、担当者の携帯に
その旨電話して急いで不足分もってきてねと頼もうとしたら、携帯が
つながらない。販売店の電話も留守電。
万やむをえず、2キロ下の販売店まで自転車を駆って8部取りに行
きですね、....ただでさえこのところ疲れが溜まっていたところへ
これだよ、今日はもう疲労困憊で一日ぼーっとして過ごしちゃった。
Uさま、京都のお漬け物、届きました。ありがとうございます。疲れた
体にしみます〜、ありがたいっ
そんなわけで、今日こそブログお休みのつもりだったのに、一応開
けてみたらコメントを3件も頂いてたんでうれしくなって(潮さん、あり
がとう)、やっぱなんか書いちゃおっかなー という気になりました。
読んで下さった方からのご感想を伺うのが、私のエネルギー源なんで。
そこで、標題の件、ひとことだけ。
民主党の細野幹事長代理 「改憲論議は喫緊の課題ではない。
改憲はものすごいエネルギーがいり、今の国会にそのエネ
ルギーはない。」
北島の感想 「じゃあ、いらねーよ、そんな国会。そんな代議士。」
「国家の一大事に取り組むそんなエネルギーはなくても、
己のメシのたね(歳費何千万だかがついてくる議席)を
確保するために、殺人的な酷暑の中、選挙戦を戦い抜く
エネルギーはあんのよね。なんかさ、順序が逆でないの?」
「エネルギー不足で出来ませんと言って、やるべき仕事を
やらずにいながら、もらうもんはちゃっかりもらうのな。
職業倫理から言ったら、やるべき仕事に気力不足で取り組
めてないのだから、これは頂くわけには参りませんと、歳費を
国庫に返納するのが筋だろう。ていうか、議席自体を返上
してほしいわ。」
「だいたいね、日本人がいけいけどんどんでエネルギーも金も
ありあまっていたときにも、その時はその時で、改憲なんて
辛気くさい話、国民が聞く耳持たないとか何とか言って、先送
りしてきたじゃないの。どっちにころんだって「やらない理由」
をひねくりだしてくんのよ、やる気ないやつは。そういう、
やる気無い代議士はいらねえっ。去ってくれ」
同じく民主党、枝野幹事長 「国民から改憲の声が出てくるまで、
改憲せず」
北島の感想 「お前はただの御用聞きか。
国民の声に耳を傾けるのも大切だが、もっと大切なのは、
見識に支えられた信念を持って国民をリードすること、
国家のあるべき方向へと国民を導くことだろう、
いやしくも国家の指導者たる選良の任務は。」
無気力代議士は民主党だけじゃないですけど、自民党だってひど
いもんですけど、とにかく目に余りますねっ
だから、武士道武士道って、大時代なこと言い出したくなるんですよ。
ああ、ひとことだけのつもりが、つい二言も三言も出ちゃった。
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今日は、ハローワークで斡旋している、十月開講のパソコン基礎科
(全日制、三ヶ月)の面接試験に行って参りました。
無料で学べて月十万円の生活保障(ヤクルトや新聞配達よりよっぽ
どええ! ヤクルトの同僚なんか、生活保護受けながら働いてる人
複数いたもんね)も出るとあって、三十名の定員に約三倍の応募が
あったそうで。うかりますように、うかりますように。
大昔、自腹切って大枚はたいて習いに行ったのに、ちいとも身につ
かず、長年パソコンは私にとって鬼門でありました。
でも、ブログを始めたおかげで敷居が下がり、この際だからもっと
使いこなせるようになりたいなと、とても前向きになりましたので、
この機を逃さずやろうと。
(そういや、キーボードに馴染むという点では、去年兵頭先生に、
一通り身につけていたローマ字入力でなく、日本語入力を覚えるよ
うご指導頂いたのも、今となっては大きく助かっています。)
と、ここまで打ったところで、伊夜日子神社の大奥様からお電話が。
去年の「ジャパン・デビュー」NHK抗議デモ in 札幌にご一緒した仲
の、たのもしい大刀自です。
これがたいそう長電話になっちゃいまして、やっと切れたけどもう寝
なくちゃ。
では、今夜はこれで失礼します。また明日。
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みなさま、こんばんは。
今日は服喪の一日。
天気は快晴、しかもようやく異常な暑さが去り、爽快な涼しさだけど、
それとは裏腹に、日中は気持ちが沈み気力湧かず。江別のミホち
ゃんの実家にお線香あげに行きたかったのですが、ご両親平日
日中ご在宅でないとのことで、明後日土曜日に伺うことに。
昨夜はまだ、彼女がもうこの世にはいないということがどうしても
のみこめず、頭がフリーズしてましたが、夜中何度も目覚めては
彼女のことを思い、今日になりまたお母さんと電話でお話しして、
だんだん、彼女はもうこの世にはいないんだという現実が少しずつ
のみこめてきました。
で、今日はブログも休もうと思ってたのですが、なぜか夜になったら
少し気分が持ち直してきました。ふしぎですね、普通と逆だ。
普通は、昼間は活動的で、夜になると何となくしんみりするものですが。
気持ちを奮い立たせようと手に取った『正論』10月号が、すばらしい
充実度だったせいもあるかも。私も触発されて、
日本国首相(世が世ならば「征夷大将軍」の職掌)の談話にはあるまじき
菅談話 に替わり、
本来 日本国首相(世が世ならば「征夷大将軍」の職掌)の談話なら
こうあるべきだろう、という 「北島談話」w を考えてみました。
[菅談話] 政治的・軍事的背景の下、
当時の韓国の人々は、
その意に反して行われた植民地支配によって、
国と文化を奪われ、
民族の誇りを深く傷つけられました。
(おまえは韓国の首相かっちゅーの)
[北島談話] 敗戦国という政治的背景の下、
戦後日本の人々は、
(とくに、白紙の頭で生まれてくる青少年は)
他国からの悪意・害意に迎合拝跪して行われた
歪曲・捏造歴史教育によって、
国と文化を奪われ、
民族の誇りを深く傷つけられました。
(この、教育宣伝による間接侵略を、日本国の
リーダーとして、これ以上座視は断じてできぬ)
ラスト二行だけが共通。後は、視点が真逆だということは、小学生
でもわかりますよね。そう、歴史認識というのは、
誰の視点でみるか
が、肝なのです。 「正しいか/正しくないか」 ではなく。
世界標準から見たら馬鹿馬鹿しくて幼稚でお話にならない菅談話の
歴史認識も、
韓国内と、日本の 「占領後頭のサヨク脳」内 では、「正しい」
んでしょう。 それを、「正しいか/正しくないか」 で争っても
時間とエネルギーの壮大なムダ
なんです。 そんな、過去の現実を直視できない連中のことはほっ
といて、我々日本人は当代の日本の置かれた現実を直視しなくては。
そこで、政治家諸公がいつまでたってもやってくれないのでしびれを
切らして、不肖北島が考えてみたのが、上の北島談話です。
ねえ皆さん、正気の日本国首相(何度も言いますが、「世が世ならば
征夷大将軍」の職掌なんですよ!)だったら、
戦後65年の関頭にあたり、国民に向けてこのくらいの大号令を発して、
占領基本法無効宣言(自主憲法制定)
当代の不平等条約改正
全方位対等外交(米にも支にも、まして韓・鮮にも
おもねらず)
の発議、国家の基本方針発表 を どーんと打ち出さなくちゃ
おかしいと思いませんか? 明治維新を成し遂げた先輩方が今在り
せば、当然やっておられることですよ。
この国の政界には、そういう伝統を受け継ぐ、武士のDNAを有する者
(サムライ)はいないのか !?
はっきり言ってその点で、菅談話なんか論外で、むしろ
野党、保守陣営は何してんだと言いたいですよ、私は。
いつもいつも受け身でしょう。「亡国の菅談話、阻止!」 とか。
伝統伝統って、能書きばっか言ってないで、政治家なら
行動で伝統を体現して見せ
なくちゃ。評論家じゃあないんだから。剛毅敢為の武士道の伝統を
体現した政治家の行動を、言葉を尽くした説明でフォローするのは
言論人が引き受けます。
8月12日のエントリーでも私、力説しましたけど、
イニシアティブを此方が取れ!
というのです。象山先生、松陰先生の気概を見習って。
戦後65年、日韓合邦100年なら、どんな危険な談話が出てくるかと
戦々恐々としてるんじゃなくて、こっちが先手打って正気の談話を
我が党のポリシーとして打ち出して参院選挙を戦い、国内外の目を
覚まさせるのだ!という覇気がなくちゃ。
いやしくも、日本国の国政に与る政治家なら。日本国のオピニオン・
リーダーなら。それが、武士道の国の、人の上に立つ者や、人の道
を説く者の役目じゃありませんか。
「それじゃあ選挙に勝てないから」
とか言うんでしょ。
己が選挙に勝つのと、日本国を救うのと、どっちが大事なんだ、と
言いたい。昔の武士なら、身を捨てて国家国民を救おうとしたと思う。
だから、回天の大事業が成し遂げられたんだ。
私は、幕末・明治の先輩方につづく当代の武士道ルネサンスを、
年寄り臭い懐古趣味で唱えるつもりはさらさらないんです。
美智子さまが昨年4月8日の御結婚五十年会見でおっしゃったように、
鎧も着ず、切腹したり、「ござる」とか言ったりはしないけど、
バリバリの現役武士の気構えで国家社会の問題と格闘する
それを、目覚めた者から一人一人が実践する。そうすることで、
脱・占領後の新しい時代を切り拓くのです。
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