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■ルミネ川越店のPRポスター類は地元川越を題材にしていますが、最近まで登場していたのがここ。蔵造りの街から一歩裏手に入った路地にある建物です。明治26年(1893)の川越大火での焼失をまぬがれました。火元はこの近所でしたから、風の向き等があったとはいえ幸運でした。明治期は料亭で氷川神社山田衛居の「朝日之舎日記」にも登場します。週末は建物も公開されているようですが、普段は玄関前まで入れるようです。 この建物を使用したルミネのPRのコピーは「川越はあきない」でした。やられたと思いましたね。このブログのタイトルに使いたかった・・ |
川越の建物





小さな生き物って可愛らしいですね。
写真の中の茶色の子猫、後姿が本当に可愛らしいですね。
ところで左手には犬らしく姿が見えますが・・・・???
[ アマルフィー ]
2007/8/2(木) 午後 6:59
ここは菓子屋横丁に抜ける時によく通りました。しばらく行ってませんが猫が増えましたね。
2007/8/2(木) 午後 7:18
アマルフィーさん>そうです、ぐで〜と顎を地べたにつけているのはお犬様です。猫たちもまったく恐がることなく仲良くしていました。
2007/8/3(金) 午後 8:32
さきたまさん>猫はもっといました。どんどん増えているのかも・・
2007/8/3(金) 午後 8:34