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■蔵造り商家が軒を連ねる一番街から離れた仲町の通りにあります。明治27年の建築で、足立屋の屋号で米穀商を営んでいました。戦前までの川越は米の集散地で、当時は志義町と呼ばれたこの通りの両側には、米市の日にはおびただしい米俵が積まれてにぎわいました。 1軒でポツンと建っているせいかかなりの迫力を感じます。昭和30年代には、この店前で映画ロケも行われました。
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川越の建物
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ものすごい重厚感ですねぇ。
左上部分の柵のような物は防犯対策のためなんでしょうか?
2007/10/27(土) 午後 2:34
okojyoさん●やはり侵入を防ぐためのものでしょうね。戦前の写真にもまったく同じ状態で写っています。
明治の新聞を見ると、現在と同じで泥棒の記事がたくさん出ています。
2007/10/28(日) 午後 2:24
空の青さと建物の黒がいい感じでマッチしてますね♪
[ れでぃあ ]
2007/10/29(月) 午後 2:41
れでぃあさん●青と黒は組合せがいいですよね。
2007/10/30(火) 午前 1:12