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★春の特別企画
桜の名所むかしむかし
東京・埼玉の戦前の桜の名所ご堪能下さい〜
▲東京・小金井(明治末〜大正初年頃)
▲東京・葛飾柴又(大正頃)
▲東京・荒川堤(明治末年頃)
現在の足立区江北あたりで今はありませんが、再び桜を植樹しようとの計画があるとの記事が先日の新聞に出ていました。
▲東京・向島(大正頃)
▲東京・多摩川(大正末〜昭和初年頃)
京王閣付近のお花見風景 ▲埼玉・熊谷堤(大正頃)
高崎線の線路南側に沿ってあった旧堤。現在の堤とは違う。
▲埼玉・幸手権現堂堤(昭和初年頃)
▲埼玉・川越喜多院(大正頃)
境内から北参道・成田山方向を望んだもの。手前左側に現在多宝塔がある。
*個人所蔵の古写真を借りて掲載しました。 |
資料




明治、大正、昭和初期ですか・・・
古い写真とはいえ、カラー^^??
時代は変わっても、桜の木の下でお花見を楽しむ人々の気持ちは不変なのでしょうね。
着物の人が多い!!! 服装からも時代を読み取れておもしろいですね☆ポチ。。
2010/4/3(土) 午前 7:54
われわれの祖先?もこのようにして花見を楽しんでいたのですね。ポチ。
2010/4/3(土) 午後 4:59
テレビで
桜って50年から60年くらいしか持たないって言ってました。
見事な近くの桜ももう50年くらいなので、
もう少ししたらなくなって行くのかも…
[ 小坊主ちゃん ]
2010/4/3(土) 午後 8:12
昔からカラーで花見写真があったんですね。。。
やっぱり昔から花見は別物だったのね。
昔から楽しんで今に受け継いでいる季節行事・・・今でも楽しみたいですね^−^
2010/4/4(日) 午前 0:08
こんばんは!
コレは、白黒フィルムから加工されたんでしょうね。貴重な画像で面白いですね。
私も毎日新聞から20世紀写真集をいただきましたが素晴らしいですね。
[ keiwaxx ]
2010/4/4(日) 午前 0:57
necoさん●人工着色された写真なんですよ。どこかのブログで読んだのですが。カラー写真は戦後らしいです。ポチどうもです。
2010/4/4(日) 午後 1:10
shouttanさん●昔は娯楽が少ないですから花見は一大イベントだったでしょうね。
2010/4/4(日) 午後 1:11
小坊主ちゃんさん●そうらしいですね。画像の中の熊谷の桜も植えてから50年ほどで枯れてしまったそうです。
2010/4/4(日) 午後 1:12
かずみんさん●花見は遠い昔から庶民の手軽な行楽だったようですね。お花見はにぎやかなのも、静かにじっくりどちらもいいと思います。
2010/4/4(日) 午後 1:15
keiwaxxさん●そうです白黒写真に色を施したものです。小金井と荒川堤は手彩色で、内職でていねいに色をつけたものだそうです。
2010/4/4(日) 午後 1:17