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■川越の秋色 不染亭
「不染亭」は、島崎藤村が義母のために建てた茶室です。
川越市小仙波町五丁目の古刹中院境内に移築され、落ち着いたたたずまいは四季のうつろいに映えています。
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川越の史跡名勝
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こんばんは。
見事ですね。春先にしか行ったことしかなかったので。初めからそこにあったかのような佇まいですね。
いつ行ってもいいなぁ。
2010/11/15(月) 午後 8:27
綺麗ですねー。お茶屋というのが良いですね。
先日、お茶屋でニガ旨い茶を飲みましたが、歳をとるとお茶は最高ですねー。
2010/11/15(月) 午後 9:46
綺麗で色がまぶしいくらいです。
2010/11/16(火) 午前 0:40
yoshiさん●古い建物(多分昭和初期)なので、寺の境内に移築してもすぐに馴染んだんじゃないでしょうかね。
移築前は本川越近くにありましたけど、かなり昔、うちの父親などはここの縁側によく座ったことがあるそうです。
2010/11/16(火) 午前 1:05
谷若太鼓台さん●勤務先では出勤するとすぐ珈琲を飲むのですが、日中に飲むペットボトルは「おーいお茶濃い味」です。濃いお茶が好きなんですよ〜
2010/11/16(火) 午前 1:07
のんびりさん●これは少しばかり西日が当たってるんですよ。だから色合いが輝いた感じなんです(ネタばらし)
2010/11/16(火) 午前 1:08