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川越むかし工房より、小江戸ものがたり 第13号発刊!
いにしえの川越がたくさん詰め込まれて、二年半ぶりのお目見えと
なりました。
ここで多くは申しません。ぜひ書店でお手にとってご覧くださいまし。
そして末永くお手元に一冊を!
川越市内の紀伊国屋書店と太陽堂書店(一番街)で発売中だそうです。
▲特集は「石川組製糸」
川越工場は三久保町の川越市立中央図書館のところにありました。
入間市にある旧石川組西洋館 見学会も開催されています。
入間市にある武蔵豊岡教会。石川組とも深い関わりがあるそうです。
建築を手がけたヴォーリズの作品は関西に多く、埼玉ではたいへん珍し
です。 ▲松江町2丁目の「百足屋(むかでや)」
かつては糸・組み紐問屋。商家独特の子育てのしきたりがありました。
さて、そのしきたりとは・・・・
詳しくは最新号「小江戸ものがたり 第13号」で!!
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こんにちは。毎号とは行きませんが、面白そうなのを買ってます。印象に残ってるのは松平康英の洋行かな。
この号も面白そうです。探しに行ってきますね
2012/8/21(火) 午後 1:03
出ましたね〜
私も興味津々でよく買います。
ちょっとの間、発行がなかったんですが、久しぶりに出ましたね。
さあ、さがしにいってこなくちゃ!
[ akiaki ]
2012/8/21(火) 午後 9:43
yoshiさん●松平康英の記事はとても評判がよかったと小江戸ものがたりさんからお聞きしたことがあります。記事の中でいろいろ証言してくださった方の中には亡くなられた方もいるようで、今となってはたいへん貴重な特集記事だと思います。
最新号もぜひ読んでみてくださいー!
2012/8/23(木) 午前 11:40
skiskiさん●これはというネタを探して、いろいろ資料を集め、人々の話を聞くと、やはり時間がかかるようです。私にはよくわからないのですが、編集や印刷の過程もたいへん手間がかかるようですよ。
最新号もぜひ読んでみてくださいー!
2012/8/23(木) 午前 11:46
↑あっごめんなさい、akiakiさんなのに、skiskiさんになっていました。失礼しました。
2012/8/23(木) 午前 11:47