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2007年07月20日
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■「キッチン南海」は神保町界隈ではあまりにも有名。昼時も夜も店前に列のできる洋食店。 開店は11時15分。その5分前にすずらん通りの店前を通りかかると、並んでいるのは15人ほど。衝動的に最後部に張り付く。 ◆キッチン南海店前。バッチリ写ってしまった方ごめんなさい。 開店と同時に入口そばのカウンター席からどんどん座っていき、ハキハキした女性が氷水を置きながらどんどん注文を聞いていく。そのほとんどが「カツカレー」を注文。ルーが真っ黒な独特のカレーが有名なのだが、以前1度食べているし、カレーの気分じゃなかったので自分は「ヒラメフライと生姜焼き定食」 炒めたり揚げたりや、食器のふれあう音、注文の声が飛びかって店内はわんわんした雰囲気。活気があっていい。 じつはほしい新刊本があって、こないだから探していたのだが、池袋で見つからないため地下鉄でお茶の水へ出向いた次第。でも三省堂にも書源にも無かった。 結局、キッチン南海へ昼飯を食べにきたようなもん。次なる機会には「カツカレー」にします。 ◆これがヒラメフライと生姜焼き定食(700円)!たっぷりキャベツと肉の陰にはスパゲティもついている。ライスは別皿で。メニューは豊富。
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