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■川越市田町の山村女子校脇の道を、東上線の踏切を渡りると緩やかな坂になります。昔からの道をただ舗装したような道。両側はアパートや民家。JR川越線の踏切を越えるとやがてこの「八幡橋」に出ます。「やわたはし」と読みます。戦前の橋かと思いましたが、昭和31年竣功とありました。付近は田んぼがあってのどかな雰囲気があります。橋の下を流れるのは赤間川。石原あたりの流れに比べるとよほど幅も狭くなって用水路のようです。 ◆八幡橋から上野田方面を望む。この先で迂回しつつも水上公園に通じる道路に出られる
◆橋より赤間川下流を望む。向こうの橋梁はJR川越線。 |
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2007年07月26日
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