川越市久下戸・古谷本郷あたりの田園地帯
■埼京線南古谷駅と荒川橋梁の間に広がる田園風景は、たいへん好きな景観のひとつです。電車に乗ると必ず車窓の向こうを眺めます。
大宮から川越に向うときも、この区間では広大な田園の彼方にビルの目立つ川越市街が船のように浮かび、冬にはさらに秩父連山のきびきびした姿も望めて、眺めのいいところなのです。
◇こんな場所が川越にはあるのです。昔よりは建物が多くなってきました。いつまでこの景観があるのだろうと思ったりします。
◇用水にはなにがいるのでしょうか。近くでは親子が網を片手に遊んでいました。
◇実際には陽光を浴びてキラキラしていました。
◇埼京線の電車がやってきたのでパチリ。
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