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クレアモールで用事を済ませると、電車の時間まで間があったので川越八幡神社へ行ってみました。 雪の残る境内の梅花はほとんど散って、枝に残る花弁もくたびれ風情。境内を吹き抜けるやや強い風には、ほのかに春の息吹がありました。 ▼おまけ「さだまさし 飛梅」 タイトルだけは昔から知っていましたが、歌詞とメロディーははじめて知りました。 大宰府天満宮の飛梅伝説に材を求めた別れの歌。 |
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2010年03月13日
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