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2010年05月14日
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電車乗車直前にのぞいた駅構内の書店で、川越が表紙の雑誌を見つけて即買い。特集「あなたの町から蘇る 企業が主役の脱・空洞化」に釜石市・阿久根市などともに、川越に本社を置くバス会社の地域振興への取り組みが紹介されています。本文頁には無いのに、目次のところにでかでかと「川越をバスで盛り上げる」とタイトルがあります。
一緒に紹介されている鹿児島県阿久根市の「マキオ」は、以前に新聞記事で読んで以来一度行ってみたいと思っているスーパーマーケット。24時間営業で売場面積1万8000平方メートル(川越アトレマルヒロと同じくらい)に、仏壇から自動車まで売っている地元資本スーパー。一年に一点しか売れなくてもその商品を扱い続けるとか。
▲市内を走る周遊バス(元町で)
そしてお次は↓
連休前に立ち寄った川越ルミネのブックファーストに目立つように陳列されていた季刊「ねこ 春号」
特集のひとつが「小江戸・川越ねこ散歩」 表紙のにゃんこも川越猫です。古い町並みエリアのねこがたくさん登場とともに、市内のあちこちの店で売られているねこグッズが紹介されているのが読みどころあり!
猫と古い町並みはよく似合って、みな性格よさげに見えます。同じ川越でも、うちの近所のねこ軍団は毎夜の大喧嘩。すさまじい唸り声に安眠の妨げしばしば。
↓ついでにおまけ 川越のねこたち*雑誌掲載写真ではありません。
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