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夜更けに帰宅すると、玄関前にお出迎え。
巨大ゴキブリかと一瞬たじろいだ。
手のひらから移そうとすると、とっかかりのない紙を嫌がって降りようとしない。
砂糖水を含ませたティッシュを与えて、ベランダへ出しておいたら翌朝もそのまましがみついていた。
庭のわずかな植え込みに放そうとおもったが、甥っ子に見せることになった。
籠が無いので、居間の隅に放し飼いとなったが、じっとティッシュに乗ったまま。
弱っているのか、おとなしいのか?
数時間後に見たら、与えられたキュウリをハグハグと食んでいた。
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2012年06月28日
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