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今週の職場は戦場。風邪ひきがじわじわと現れ、同じ部署の同僚のひとりはインフルエンザに!! 自分も軽く咳が出て必死に薬やしょうが湯を飲んで症状の進行をくい止める努力の毎日。
充分な睡眠時間が確保できないのがツライところ。同僚の分の仕事もこなさなければならず、数人いる学生バイトにフル回転してもらいました。
3日連続で味噌ラーメン&餃子&生ビールで彼らを労いました。
休日返上出勤となってしまった週末は夜遅くに、学生ふたり(23歳男・21歳女)と池袋駅北口前の居酒屋へ。東上線改札からもすぐなので便利。ここは23歳男(のんべえ)が以前よく利用していたそうで、今夜の店選定は彼の発案によるもの。
画像のチケットは生ビール四杯券+つまみ一品付き(1,000円)
週末で店内は混雑していましたが、3人用テーブルを確保。
店名は「大都会」 即座にクリスタルキングが頭に浮かんだけれど、平成生まれの二人は知るはずもないので黙っていました(笑)
安いが取り柄ですが「イカの塩辛」が美味でした。
唐揚げもおいしかった。23歳男(のんべえ)が食いかけ
をよこしたのでありがたくいただきました(爆)
店はビジネスホテルの地下にあります。けっこう広い
23歳男(のんべえ)曰く「うーん蕎麦はイマイチ」
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2013年11月24日
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■飯能の秋
多忙で更新できず間が開いてしまいましたが「飯能 お散歩マーケット」の続きです。
スタート地点へ戻ったのが11時半すぎ。
12時前の臨時バスで飯能へ。
天覧山下バス停で下りるとゆるやかな坂をのぼって飯能市郷土館へ。
開催中の特別展「飯能方面湖水の如し」を見学。
飯能市域の災害を記録などからふり返って忘れないようにとの好企画。
有名な明治43年8月の大雨で発生した土石流が川を堰き止め、上流の現在の吾野駅 付近の集落を水没させてしまったことが、当時の日記から再現された展示は興味深いも のでした。
明治43年の洪水(東京浅草) 展示資料ではありません
明治43年の洪水(川越) 展示資料ではありません
見立寺あたりから撮影した赤間川の氾濫。水面下
の高沢橋はすでに流失している。
飯能市郷土館から歩いて数分の能仁寺へ。
古刹であり、飯能戦争の振武軍の本拠地としても知られる寺ですが、はじめて訪れまし た。
紅葉の美しさでも有名です。
穏やかな天気の中、坂を下って飯能河原へ。
ここも紅葉真っ盛り
獲物を狙う
河原はバーベキューを楽しむ人でにぎわっていました。円陣になって合唱
しているグループも。
紅葉見ながら、持参のつまみと日本酒
で宴(笑) |
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