川越
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詳細
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正月明けから改装休業中だったロヂャースがオープン。
一階が「生鮮品チルドのフロア」 地階が「ドライ食品のフロア」 二階が「くらしのフロア(衣料品・薬品・靴・文具・カー用品・スポーツ用品・家電・寝具・日用雑貨など)」
えらく通路幅が広い!衣料品などを縮小して業務用食品などを新規に扱いはじめたようです。珈琲ドリップパックを買ってきました。同じ品が100円ショップだと4袋入りで105円が、ロヂャースでは10袋入りで198円なので。
こちら川越駅東口の川越マイン。3月から営業しながら少しずつ店内改装中。6月には地階の食料品売場が1階に移動してきます。大型店は衣料品が不振とも聞きますし、どこも食料品売場に力を入れているんでしょうね。地域の農家と契約しての地場産野菜コーナーはすっかり当たり前になってしまいました。
2階入口脇にはケンタッキーが、地下には3階にあった100円ショップがオープンの予定。ここの大型100円ショップはかなり重宝していたので再オープンはうれしい。
川越駅西口再開発地区。左の塀の内側ではホールなどの施設建築が始まっています。東側の空地は商業施設としてスーパーマーケットヤオコーと家電量販店を主要テナントとする「ウニクス川越」が来年秋にオープン予定。売場面積は6,000平方メートル。クレアモールの紀伊国屋書店などの入っているまるひろアネックスくらいの規模です。
西口駅前エリアには以前マルエツがあったくらいで、商店も少なく商業面での発展があまりなく意外に日常の買物に不便なところ。営業時間も夜11時までが予定され期待が持てます。
我が家は優柔不断なので週一回の食料品買出しは、南古谷のウニクスへ行ったり、的場のヤオコーへ行ったり、まるひろ・アトレなどそのときの気分であちこち遠征。最近は小室のマミーマート(角上水産狙い)と小仙波にオープンしたベルクによく出没。ベルクはこのあいだ武蔵野小そばの店へ初めて行きましたが、どこも売場配置が同じなので買物しやすいです。
最近我が家の食卓に流行るもの「自家製餃子」 たくさん作ってわっさわっさと食べています。 |



