|
年末恒例、友人との浅草行き〜
相変わらずの混雑ぶり。
まずはお参りをして、おみくじを。
「吉」でしたー
3000円出すなら、寿司のほうがええわ〜〜
全国の逸品物産を集めたショップ。
1階・食品 2階・道具類 3階・全国市町村情報 4階・ご当地食材レストラン街
徳島の「笹田蒲鉾店」の「ちびだるま(豆ちくわ)」と「フィッシュカツ」がおいしそうで価格も
手ごろだったので購入。
規模も大きくゆったりしているけれど、秋葉原の「日本百貨店」のほうが商品数が多くて楽しい
気がする。
↑画像の全身イエローマンは人形でなくて本物の人。まったく動きません。
満点の「珈琲屋」
そのあとは恒例の天丼屋へ!!
18時すぎの夕食時でしたが、店頭の行列はなく店内も空いていました。
友人はししとうと漬物は食べないのでよろこんで頂戴する。
見た目に反してあっさり味がほんとおいしい。
土瓶で提供されるお茶をおかわりしてたらふく飲んで満足。
世宵
宵の浅草
|
グルメ
-
詳細
コメント(0)
|
仕事に追われてブログ更新ままならず状態。
師走に入って帰宅時の電車も混雑&遅れがち。
先日金曜日は23時43分の東上線臨時電車に乗って発車待ちをしていたところ、北池袋で人身
事故発生。続いて西武池袋線でも人身事故発生。
すぐさま52分発埼京線の川越行きに乗り換えたものの、超満員でヘロヘロになって深夜川越着。
川越ネタが無いのでグルメネタを。
しばらく前に池袋東口を歩いていて発見したのが「舎鈴(しゃりん)」というつけ麺店。
そのときは混んでいたので、今回再度訪問。
入口すぐの席に座ろうとすると、店員がなにか言って奥を指差すので、奥の席へ
どうぞと案内していのだろうと移動して座っているとなんか様子が変。キョロキョロすると
奥側にも裏通りに面して出入り口があり(上の画像)、脇に目立たなくチケット券売機があった。
得盛りつけめん(870円)
店頭のメニュー写真と比べてずいぶん地味だなと思ったら、汁に具材が沈んでいた。
箸でさぐるとえらく分厚いチャーシューやメンマが出てきた。
あとでHPを見たら、メニュー写真は具材が全部見えるようにして撮影してあり、実際は沈んで
いますと説明があった(笑) メニュー写真では味玉もふたつに割ってある。
わりとあっさりしていて、パッパッと食べてしまった。
すぐに着席できるならまた寄ってもいいかも。
入店時に気づいたのだが、ここは六厘舎系列の店なのだそう。
大崎の店(たしか閉店)へ行ったことはなかったが、東京駅構内の店には何年も前に並んで入った
ことがある。でも味はすっかり忘れてしまった・・・
路地側の入り口
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
|
慌しい師走。さらに冠婚葬祭がふたつもあって慌しさ倍増。
ようやく暇な週末を迎えてホッとしていたところに、そこらで一杯どう?とお誘いが。
いつもは週末でも空いていて落ち着いた雰囲気の某居酒屋も、12月とあって広い店内は
大にぎわい。幸いひとつだけテーブル席が空いていた。
元気あふれる店員がパッパッとオーダーを受けてれるが、混んでいるので品が出てくる
のに時間がかかった。友人が好きな出汁巻玉子は時間がかかりますと言われてキャンセル。
カキフライやサラダ・から揚げなどともに頼んだ「ぶり大根」が美味!
さっさとビールを切り上げて、熱燗を頼んでしまった(笑)
ブリもうまいが、大根によーく味が染みていて絶品。
ほとんど自分だけで胃袋に収めてしまったような・・・ゴメンナサイ(笑)
ブログをいつも見てくれる友人が「コメント欄の閲覧ができなくなっている」と言うので、
あとで調べたら、11月26日からヤフーIDを入力しないとコメントの閲覧&書き込みができな
くなったとのこと。全然知らなかった。
古い友人たちなので、なんの気遣いもいらずのんびりまったり。
楽しいひとときを過ごしておひらき。
|
|
すっかり記事にするのを忘れていました。
8月に行田市へ行ったおりに食べた行田名物「フライ」です。
ぶらりと出かけたため、当初は熊谷駅構内で熊谷うどんを食べるつもりが昼時の混雑で断念。
空腹で行田市駅に下りたものの駅前は寂寥として食事処は見当たらず。フライの店は多くある
らしいので歩いていればどこかに店があるだろうと、歩き出すと5分ばかりで1店発見。これが
「行田名物 フライ 焼きそば にしかた」でした。
静かな裏道沿いのある店です。
店内には二人ばかり先客がいました。
こじんまりとした店でテーブル席と小あがりのみの作りです。
頼んだのはフライ(ネギ・豚肉・卵入り)+やきそば(豚肉入り)のセット(中)500円。
フライを食べたのははじめてでしたが感想は「素朴な風味」これにつきます。
もともとは大正頃に近在の農家でおやつ代わりに作られていたもので、それが足袋工場で働く
人たち向けに店で売られるようになったのがルーツ。その頃は具材はなにも入れずに水で溶いた
小麦粉をフライパンで焼いてソースを塗って食べたのが、次第に変化したようです。
手軽で空腹しのぎにはもってこいで、簡単な昼食代わりにもなるらしく、常連らしき年配の方た
ちが挨拶をしながら入ってきては持ち帰り用を頼んでいました。
焼きそばもごくごく普通の味。ちょっと味付けが薄かったかも。
量も申し分なく見事に空腹を満たしてくれました。
店内にはスポーツ選手などの色紙がたくさん。
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
|
10月の新潟日帰り旅行では新発田で「オッチャホイ」を食べ、岩船漁港で海鮮に舌鼓を打って満
足でしたが、新潟ご当地メニュー「イタリアン」に少しばかり心残してきました。
次に新潟へ行く機会があったらぜひと思っていたところ、川越まるひろデパートの催事「新潟物産展」でイタリアンが販売されると知り、この機会逃すべからずと時間みつけて入手してきました。
新潟市の甘味処「みかづき」が昭和35年から販売している「イタリアン」は、自家製太麺焼きそば
とキャベツ・もやしを特製ソースで炒め、生姜を添えてトマトソースをかけたもの。
麺は川越の太麺やきそばと同じくらいの太さ。ソースの味付けはかなり控えめな感じ。新潟の友人
にそれほど期待する味じゃないよと言われていましたが、食べてみると・・・たしかに友人の言う
とおり。素朴でごくごく無難な味でした。
越後味噌ダレにとろけるチーズがかけてあってかなりしつこそうに見えますが、意外とあっさり
してました。家族もこれはなかなかと評していました。
他に「ホワイトクリームイタリアン」などもあり、珍しいせいかイートインは満員、持ち帰りコ
ーナーには列ができていました。
会場で売っていた越後米のおにぎりもおいしそうだった〜〜
「新潟物産展」は12月1日(火)まで。
|




