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栃木県佐野市にあった「佐野織物取引市場」の戦前の写真です 佐野の織物は第一次世界大戦頃にピークだったとのことで、その景気を反映して建てられた洋館住宅が今も残されているようです 建物の構造や真ん中に通路を設けた配置は、川越織物市場と酷似していて、ありし日の川越織物市場の雰囲気を重ねあわせることができます *掲載資料は管理人蔵です
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名刺大の写真 裏面に手書きで 大正元年十一月撮影ス とあります 大正と元号は変わっても まだまだ明治の雰囲気が色濃かったはずです 裏面には二人の名前が記されています 苗字が違うから友達同士の記念撮影でしようか?写真館の写場のセットで撮影に臨んだものです 右の娘さんのリボンがかわいいですね 埼玉県浦和町の写真館の名前が台紙に刷られていることから この二人は埼玉県立浦和高等女学校の生徒ではないかと思われます
資料整理をしていたら出てきました。 戦前の民謡のパンフレットです。 戦前のこういう何気ない絵も、今となっては味わいがあるように思います。 いったい誰が描いていたのでしょう。 たとえば三越デパートの広告などは、杉浦非水などの有名画家が手がけたたりしていますが、そういう場合はサインが記してありますからわかります。 しかし、こういう地方のものとなるとなかなか有名人は少ないようです。 地元の中学校・高等学校の美術教諭がアルバイトみたく描いていたのでしょうか。印刷屋さんの版をおこす職人が描いていたのでしょうか。
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