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F-4の発進準備からタキシングの写真です。
地上スタッフが続々と集まってきました。
牽引車が来ました。
待ってました!パイロットの登場です!
1度機体点検しました!
パイロットは搭乗し、タラップがはずされました。また牽引車も離れていきました。
さぁエンジンがかかりました。
空母で使用するランディングフックを下げています。それにしても後ろにいる人エンジンの熱で暑くないのかな?
さぁタイヤどめがはずされエンジンの轟音と高音の音が鳴り響いています!
タキシング開始しました!それにしてもF-4のタキシングは、速いです。 最後に高速で滑走してもとの基地に戻っていきました。滑走後、ギアアップしたら両翼を振って戻っていきました。 |
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こんにちは。初めまして。
ファントムの上がり方は迫力ありましたよね!!。まだ全く老いを感じさせない離陸でした。
排気熱は基本的に真後ろにいくものなので、大して熱くないそうですよ。
2011/1/29(土) 午後 1:57 [ kzoo60 ]
こんにちわkzoo60さん ご訪問ありがとうございます。
やはり離陸後のバイバイは、とてもかっこよかったですね
へぇ排気熱はたいして熱くないんですね。
2011/1/29(土) 午後 9:14 [ マキ ]
こんにちわリプソ〜さん ご訪問ありがとうございます。
F-4の目の前にいましたよ〜 エンジン音はうるさすぎたけど、迫力メッチャありましよ。でもブルーインパルスは遠くからしか見えませんでしたよ。
2011/1/30(日) 午前 1:45 [ マキ ]
管理人 mak*d*nn1*95 様
突然で恐縮です。
こちらは、九管区の新潟支部で活動してる会員です。
十一管区那覇航空基地と少なからず縁があり、ファルコン機やAW−139型機を撮り続けている管理人様に感銘を受けたので、書き込みした次第です。
ご面倒とは存じますが、返答を賜れれば嬉しく思いますので、宜しくお願いします。
2011/1/30(日) 午後 11:57 [ サンニッパ職人 ]
はじめましてサンニッパ職人さん
返答おくれてすみません 九管の新潟で活動してたんですね。
十一管区に縁があるそうで親しみを感じます。これからも十一管区の写真をたくさんアップしたいと思うのでぜひご観覧していって下さい。
2011/2/1(火) 午後 11:16 [ マキ ]
管理人 mak*d*nn1*95 様
メールにて、色々と意見交換をしたいと思うので差し支えなければ、
「tomboy205.ys-11@k5.dion.ne.jp」までご面倒でも一報を、頂ければと思いますので、ご検討を願います。
前向きな、お返事をお待ちしています。
2011/2/6(日) 午後 11:07 [ サンニッパ職人 ]
申し訳ありません アドレス交換はできないのですが、このブログ内で意見交換はいつでもよろしいのでおまちしております。
2011/2/13(日) 午後 6:42 [ マキ ]
新潟航空基地と我、健在なり。
大型地震の最中ですが、新潟航空基地と我、健在です。
那覇基地のダッシュ300型機とファルコン900型機は、羽田航空基地ないし関空基地へ前線展開している模様です。
ラストフライトを迎えた、「MA−860とき」も現役復帰しました。S−76C+・++型機コンビも、スタンバイ体勢です。
那覇基地の状況を教えて貰えると、嬉しいです。
那覇基地の状況
2011/3/12(土) 午後 11:46 [ サンニッパ職人 ]
現在沖縄県も津波注意報が出されており。 十一管区の巡視船艇は、沖縄県の近海を監視中であり、ファルコンもスタンバイしていると思われます。
2011/3/13(日) 午後 8:22 [ マキ ]
早速の返答、ありがとうございます。
ファルコン900の1機は、羽田航空基地に前線展開している事を確認しました。
もう少し南西・九州方面から航空機や巡視船艇を、東北方面に展開する必要だと思いましたが、尖閣諸島の警戒警備活動や海難事案が、不可能になると予測するので、現状での体勢が続きそうです。
救難活動に従事する皆さんには、長丁場になると思いますが、活動して欲しいです。
仙台航空基地の所属機や、ジャムコ仙台工場にドック入りした機体の消耗も鑑みると、最後のB−200T型機「MA−860とき」は、もう暫く現役に踏みとどまりそうです。
2011/3/13(日) 午後 9:54 [ サンニッパ職人 ]
やはり巡視船艇は沖縄でスタンバイしてたんですね。
現在被災地は余震などがあり非常に危険な状況なので現地の人たち、救難活動をしている人たちは気をつけてください。
現地には羽田の特殊救難隊も出動したらしいですね。
2011/3/13(日) 午後 11:20 [ マキ ]
南西方面〜東北地方は距離もありますし、本庁の警備救難課や十一管区の本部としては不測の事態に備えて、足の長い「りゅうきゅう」や「はてるま型」は、残しておきたいと思いますよ。
それでも、救助活動が長期化すれば十一管区からも出動する事が、あると思います。
その他に、ジェットレンジャー機「SH−177」が生き残っていた様で、小柄な機体を生かして被災地を飛び回り、活躍しいてる様です。
津波の到達時間から推測すると、宮城分校の飛行訓練でのフライト中だったと、思われます。
2011/3/14(月) 午前 0:19 [ サンニッパ職人 ]
そうですね やはり派遣するとしたら「りゅうきゅう」だと思いますね。「りゅうきゅう」は、ベル212型ヘリを搭載しているし、設備も充実していますから災害派遣には適していますよ。
フライト中だった訓練機はどこの基地に向かったんですか?
2011/3/14(月) 午後 7:47 [ マキ ]
唯一生き残った、ジェットレンジャー機「SH−177おおるり2号」は、仙台航空基地の所属機になっていますが、オペレーション的には、宮城分校の所属です。
宮分に行った時には、B206型機のキャビンに入ったり、名物のシミュレーターの右席に座ったら「スカイホーネット」のOH−6D型機に見立て、バーティカルエイトやコークスクリューの再現で飛ばしたら、「遊ぶな。」と怒られた事がありました。
そんな、思い出深い航空施設が津波の被害に会うとは、何とも悲しいです。
あと、自分が対策本部付の運用調整官なら、ベル212型機しかオペレーンが出来ない「PLH−09りゅうきゅう」を呼び寄せるよりも、ヘリ甲板が広く汎用性のある、「PL−03くだか」「PL−08もとぶ」の2隻を召集して、三陸沖と福島沖に展開させて洋上ヘリポートとして使います。
出来る事なら、洋上補給の施設が整っている「はてるま型」は、尖閣諸島に展開させたいですね。
2011/3/15(火) 午前 0:29 [ サンニッパ職人 ]
そうですね。確かに「くだか」や「もとぶ」はヘリ甲板も広く物資の輸送にも適しています。また「はてるま」は洋上給油ができる母船型の巡視船であるのでとても役に立つと思います。
2011/3/16(水) 午前 0:18 [ マキ ]
あと横浜防災基地所属の「いず」は派遣されていますか?
「いず」は医務室があり海上での医療行為が可能です。
2011/3/16(水) 午前 0:19 [ マキ ]
自分は、ヘリの運用とSARを最も得意としているので、巡視船艇はあまり詳しくありませんし、情報も入って来ないので詳細は不明ですが、乾ドックに入渠中でなければ、「PL−31いず」も展開していると思います。
「PL−31いず」は、新潟中越地震や中越沖地震の時も、直江津港や柏崎港に展開して、給水や物資輸送の支援活動に従事した、事もあります。何度か、乗せて貰った事もありますが、OICや通信機能に医療施設が「しらせ」の様に整った、良い船ですね。ヘリ甲板も広く機体の制限が無いようなので、運用面に不都合は無いと聴きます。
今後は、今回の大震災を教訓にした、巡視船艇の運用や各種の装備面に、今後の新造巡視船艇の考え方も変わってくると、考えれますね。
個人的には、高速1ユニット船隊の増強も唱えたいのですが、「はてるま型」や「新型1.000トン」級の増派も提唱する必要もありそうです。
2011/3/17(木) 午前 1:31 [ サンニッパ職人 ]
はい 私もサンニッパ職人さんと同じ意見です。 日本は地震がよく起きる国なので今回の教訓を生かした機材が増えるのを期待しています。
2011/3/19(土) 午後 6:43 [ マキ ]
暫くは心配ないとは思いますが、仙台航空基地の機能が停止しているので東日本の大半を、新潟航空基地・羽田航空基地・函館航空基地の三箇所で対応するのはあまりにも負担が大きいので、三沢基地や秋田空港に、臨時基地を置く必要も出てくるやも?知れませんね。
出来れば、新潟航空基地にEC225型機の新機を配置して、S−776Cコンビを、24時間使えて便利な三沢に新しい航空基地を設置して配備出来たら理想なのですが、予算が厳しいので無理でしょーな。
十一管区も広いので、那覇・石垣の他にもう一つ拠点となる多用途な基地があっても、良いと考えます。
2011/3/20(日) 午前 1:26 [ サンニッパ職人 ]
そうですね。羽田航空基地も新潟航空基地も被災地から結構離れているので仙台航空基地を使えない今はどこか近場に基地を作る必要がありますね
2011/3/20(日) 午後 1:20 [ マキ ]