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C−130H
航空自衛隊
[ naa*v9*gg*0t ]
2015/2/26(木) 午前 5:31
初めましてになります。
なのでコメントももちろん初めて書きました(○゚ε^○)
もっというと書かずにはいられない状態でした(〃´∀`)
マキさんのブログって不思議な魅力がありますよね。
狙ってるわけじゃなく、読み手を自然と引き付ける文体とか。
私、個人的にはちょっとここのところ凹んでいたんです。
でも、マキさんのブログからパワーをたくさん貰ってすっごく感謝してます(ノ≧∀≦)ノ
不思議なもので、魅力的なブログはブログだけでなく書き手さん自身にも興味を持つものなんですね。
マキさん自身に興味をとても持ちました(人´∀`)
koikaren@i.softbank.jp
マキさんじゃない人からもイタズラメールが来るかもしれないけど、それ以上に、マキさんとメールしてみたいという想いが強いです。
実は、マキさんに聞いて欲しい悩みがあるんです。
もし迷惑だったらコメント削除して下さい!
お返事楽しみに待ってます\(^○^)/
F-4出発
航空自衛隊
[ サンニッパ職人 ]
2011/3/20(日) 午前 1:26
F-4出発
航空自衛隊
[ サンニッパ職人 ]
2011/3/17(木) 午前 1:31
自分は、ヘリの運用とSARを最も得意としているので、巡視船艇はあまり詳しくありませんし、情報も入って来ないので詳細は不明ですが、乾ドックに入渠中でなければ、「PL−31いず」も展開していると思います。
「PL−31いず」は、新潟中越地震や中越沖地震の時も、直江津港や柏崎港に展開して、給水や物資輸送の支援活動に従事した、事もあります。何度か、乗せて貰った事もありますが、OICや通信機能に医療施設が「しらせ」の様に整った、良い船ですね。ヘリ甲板も広く機体の制限が無いようなので、運用面に不都合は無いと聴きます。
今後は、今回の大震災を教訓にした、巡視船艇の運用や各種の装備面に、今後の新造巡視船艇の考え方も変わってくると、考えれますね。
個人的には、高速1ユニット船隊の増強も唱えたいのですが、「はてるま型」や「新型1.000トン」級の増派も提唱する必要もありそうです。
F-4出発
航空自衛隊
[ サンニッパ職人 ]
2011/3/15(火) 午前 0:29
唯一生き残った、ジェットレンジャー機「SH−177おおるり2号」は、仙台航空基地の所属機になっていますが、オペレーション的には、宮城分校の所属です。
宮分に行った時には、B206型機のキャビンに入ったり、名物のシミュレーターの右席に座ったら「スカイホーネット」のOH−6D型機に見立て、バーティカルエイトやコークスクリューの再現で飛ばしたら、「遊ぶな。」と怒られた事がありました。
そんな、思い出深い航空施設が津波の被害に会うとは、何とも悲しいです。
あと、自分が対策本部付の運用調整官なら、ベル212型機しかオペレーンが出来ない「PLH−09りゅうきゅう」を呼び寄せるよりも、ヘリ甲板が広く汎用性のある、「PL−03くだか」「PL−08もとぶ」の2隻を召集して、三陸沖と福島沖に展開させて洋上ヘリポートとして使います。
出来る事なら、洋上補給の施設が整っている「はてるま型」は、尖閣諸島に展開させたいですね。




