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1970年代初期
ツインリバーブ・アンプ
今年の屋外での演奏で
音量を大きくすると音が割れてしまい
出力に余裕の無さを感じていました
ローランドのキューブ80アンプ
デジタルエフェクトが内蔵されていて便利なのですが
トランジスターの80Wでは屋外には向いていないようですし・・・
ミュージックマンの112−RD65
真空管がパワー管として使われ
その他はトランジスターというハイブリッドなアンプなのですが
綺麗な音で気に入っているのですが
余裕の無さを感じます
そこで白羽の矢が立ったのが
昔に使っていたツインリバーブ・アンプ
1970年頃の物のようですが・・・
これならば屋外でも出力に余裕がありそうです(^o^)
これは友人に譲っていたものを受け取りましたが
長年に渡って使用されていなかったとのことで
今日は内部から外回りの掃除をして
スタジオに持ち込んで音出しをしました
考えてみれば・・・
ホールマーク・ギターとツインリバーブは初めての組み合わせです!
まだアンプの本領を出し切れていなかった感じなので
暫く使って様子をみようと思います
しかし・・・・
重いのが難点です!!
重いのが辛くなったので軽いアンプへと変えたのですが・・・
やはり
良い音=重い
なのでしょうね(>_<)
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