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夢に向かってとうとうやってきました!よろしくお願いします!
これからいろんな、健康情報やブラジルに来て感じたこと、海外に進出したい方のために知っててお得な情報を
載せて行きたいと思います。
私、鍼灸整体師やってて本当によかったな〜と思うのが来てすぐに仕事にありつけること
家族を路頭に迷わすことなく今のところやってます(笑)
日本でみっちり整体、鍼灸の修行をしてきたのでよろしかったらお声掛けください
ちなみにポルトガル語もスペイン語訛りで話します
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男女共に、美しい身のこなしをするためには「キレイな姿勢」を手に入れることが欠かせません。姿勢を改善するだけでスタイルもよく、身長も高く見えます。すっと伸びた美しい姿勢は知的でさわやかな印象を与えるので、好感度も高くなります!
■ STEP1:壁に背中をつけて立つ 壁に背中をつけて立ちましょう。頭・肩・ヒップ・ふくらはぎ・かかとが壁にくっつくようにします。 ■ STEP2:上半身を意識する 上半身は頭を糸で引っ張られている(吊るされている)ように、まっすぐ伸ばしましょう。胸を張り、肩は落とします。 ■ STEP3:お腹をへこませる お腹に力を入れ、へこませましょう。あごを軽く引き、前方を見ます。腕は少し上げ、脇をしっかりしめましょう。これが正しい姿勢です。 この状態をキープすることが大切です。「自分は猫背では無い」と思っていた人でも、この方法によって姿勢の悪さに気付き、改善することができるはずです。 誰でも最初は辛いものですが、続けていくうちに慣れます。朝晩、鏡の前に立ち、自分の姿勢を色んな角度からチェックしましょう。正しい姿勢がわからなくなったら、また壁に背中をつけて立ち、確認してください。 ◇紳士的な男性やエレガントな女性になるためには、正しい姿勢を身につけることが一番の近道。ご自宅で簡単にできるので、ぜひチャレンジしてみてください♪ |
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正しい歩き方を身につけていますか? とはいえ、自分の歩き方やクセはチェックしにくいもの。「歩き方のクセ」をチェックする方法と改善する方法をご紹介します。
■靴底の減り方で正しい姿勢をチェックする方法 まずは自分がいつも履いている靴の底をチェックしましょう。靴底の減り具合を見ると、気づかなかった歩き方のクセがわかります。 ・内側の減りが目立つ 靴底の内側の減りが目立つ人は、X脚や内股になりやすい傾向があります。X脚や内股は、相手に子どもっぽい印象を与えてしまうかもしれません。 ・外側の減りが目立つ 靴底の外側の減りが目立つ場合、O脚や外股(ガニ股)の可能性があります。品がなく、横柄な印象を与えてしまうことがあるので、注意が必要です。 ・後ろ側の減りが目立つ 靴底の後ろ側の減りが目立つ人は、 外股(ガニ股)になりやすい傾向があります。こちらも、品がない印象を与えています。 ・左右で極端に減り方が違う 靴底の減り方が左右で極端に違う人は、体や骨盤のゆがみがあるかもしれません。体がグラグラしやすいので、ふらふらとしている印象を与えてしまうことも。 ・親指の周りとかかとの外側が減っている 親指の周りとかかとの外側が減っている場合、歩き方にクセが少ないといえます。今のままの歩き方に自信を持ち、堂々と歩きましょう。 「この靴はクセの出やすい靴」「この靴はクセの出にくい靴」など、靴によっても、靴底の減り方が多少違います。正しく歩くためにも、「クセの出にくい靴」のタイプを覚えておき、購入時の目安にするとよいでしょう。正しい歩き方をすれば靴の耐久性もよくなり、長く愛用できるというメリットもあります。 ■クセの改善 靴底のどこか一部分の減りが極端に激しいと、その部分を引きずっていたり、体重をかけていたりすることがわかります。すり減っている部分をあまり引きずらない、体重をなるべくかけないようにするだけで、クセの改善につながります。 歩くときは親指に力をこめて蹴りだし、かかとから着地しましょう。 ヘソの下から歩いていることを意識し、ひざから下だけで歩かないように気をつけてください。腕を前後に「まっすぐ振る」と、左右のバランスが整いやすくなります。特に後ろへ大きく振るように意識すると、体が自然に前に出るようになるはずです。 「猫背になっているから、胸を張りなさい」とよく言いますが、胸を張りすぎる(反らしすぎる)と腰に負担がかかってしまい、腰痛の原因になりかねないので注意しましょう。体を反らしすぎてしまう人やお腹を突き出して歩く人は、「腹筋の弱さ」が原因かもしれません。腹筋を鍛えるだけでもずいぶん姿勢が改善されますので、意識してみてください。 ――正しい姿勢での歩き方には、お腹を引き締める効果も。いつもの歩き方よりもカロリーを消費しやすくなるので、ぜひ挑戦してみてください。 |
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小腸は食べ物の栄養を吸収するところ。働きが悪くなると、食べ物が長時間滞留するため、必要以上にカロリーを摂取したり、ダイエットに必要な要素も吸収できなくなったりします。ですから、マッサージで小腸の働きをアップすることが大切! おへそから約3cm左横から、Uの字を書くようにソフトタッチでほぐしていきましょう。硬く感じるところは、やわらかくなるまで念入りにマッサージするのがポイントです。 両手の3本の指を重ねて、指の腹で圧力をかける 両手の3本の指(人さし指、中指、薬指)を左の写真のように重ねて、指の腹で圧力をかけます。きき手を下におき、上の手で押すようにして。指圧のようにグイグイ押すのではなく、腸の緊張をほぐすように、優しくゆっくり押すのがポイント。少し硬く感じたなら、ガスや便が詰まっているサイン。無理せず、気持ちいいくらいの力で行って。 大腸は、栄養が体に吸収された後の食べ物を便にするところ。マッサージで働きをよくして、便やガスが溜まらないようにするのが大切。右の骨盤の内側→右の肋骨の下→左の肋骨の下→左の骨盤の内側、の流れで時計回りにマッサージしましょう。小腸よりも少し強めの力で押すのがポイント。ガスや便が溜まっているところは硬く感じますが、少しずつほぐして流すイメージで行って。ガスが溜まりやすい横行結腸(おうこうけっちょう)(写真(2)〜(4)の部分)は、肋骨の下に指を滑り込ませるように押すと◎。 S字状結腸は、大腸の中でもできた便を排泄まで溜めておくところ。なんらかの理由で排泄のサインを逃すと、ここが詰まって硬くなり、排便しづらくなります。左の骨盤の内側に指を滑り込ませて、“S”の字を描くように恥骨に向かってマッサージ。このとき、グ〜ッと圧力をかけて行って。すると、少しずつほぐれて、グルルルと動いていきます。トイレに行きたくなったら、マッサージがきいている証拠。 |
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腸なんてさわったことがな〜い! と言う人でも大丈夫! 難しいテクニックは必要ナシ。手足のコリをほぐすように、小腸&大腸を優しくマッサージして元気にしてあげましょう。 小腸から大腸全体をくまなくマッサージするには1日1分くらいは必要。もちろん、それ以上マッサージしても大丈夫です。 マッサージをするのを避けたいのは、腸が活発に働いている食後。食前もダメ。腸の働きが一段落する食間に行うと効果的です。 健康な腸は、やわらかくリラックスした状態。毎日1分、腸の状態を感じながらマッサージを続けると、14日間くらいで腸に変化が出てきます。 Tシャツなど腸の状態が指で確認できるくらい薄い生地なら服の上からでOK。服の中に手を入れて、直接肌にさわって行ってもOKです。 やっていけないのは妊娠中と、生理痛がひどいとき。生理前はマッサージを行うことで、ストレスやイライラなどの不快症状もやわらぎます。 |





