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先月、ヤクルトの和気工場を見学してきました!
岡山和気ヤクルト工場は、乳製品乳酸菌飲料ヤクル ト類のボトリングを行う新工場として
2013年6月より建設工事を開始し、2014年11月23日より順次生産を開始。 2015年2月に全面稼働した、新しい工場です。
個人でも前日までに予約していれば 工場見学ができます。
工場見学って、大人数でしか申し込めないとか 土日は休みが多いので
なかなか どこでも行けないので、個人で土曜日もOKなのはとてもうれしいです。
時間は
(1) 9:30〜 (2) 11:00〜 (3) 13:30〜 (4) 15:00〜 の、1日4回です。
11時からので行ってきました。
場所は 和気烏飼谷温泉のすぐ近くです。
外観
受付のある1階です。
できてばっかりの新しい工場なので なにもかもきれいです。
タッチパネル式のモニターでヤクルトの歴史などについても学ぶことができます。
最先端!
2階は体験学習コーナー。
ゲームで遊びながら、ヤクルトのシロタ菌についてもお勉強ができます。
ヤクルト号に乗ってみたり。
ヤクルトの中を覗いたり
ヤクルトの中はこんな感じ。
シロタ株の体の中での働きについて、映像でお勉強できます。
ボールを転がして遊ぶゲーム
映像の中に写るばい菌を体を動かしてやっつけるゲーム
そのほかいろいろ・・・
時間が来ると 工場見学開始します。
まずは会議室でシロタ株の誕生についてアニメーションでお勉強。
ここでは、1人1本ヤクルトをくださいます。
飲みながら鑑賞
これ以降の工場内部の見学は撮影不可です。
ヤクルトを保管するところ、充てんするところパッキングするところ
箱詰めするところまでいろいろ見ることができます。
見学が終わったらお土産に こちらをいただけました!
お写真には写っていませんが
廃容器で再利用して作られたペットボトル用栓抜きがもらえます。
子供には同じ再利用のサシが。
大人も子供も楽しめました!
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工場見学(6)
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前回記事にした 『味家 山崎』 で昼食を食べた後、
『キリンビアパーク岡山』 の工場見学に行ってきましたよ♪
ビール嫌いなので飲めないですが・・・
こちらの工場は昭和47年に生産を開始し
年間最大47万キロリットルを
山口県をのぞく中四国と兵庫県の一部に出荷しているんですよ。
キリンビアパークの全景
(指、写ってるしぃぃぃ)
見学者は、こちらのテラスから入場します。
入ると〜、こんな感じ。
ここで受付をします。
入場の際、
記念に小さいポラロイドで写真を撮ってくれます。
嵐の立て看の前にてパチリ
ぐっさんもいましたよ。
売店では、工場限定のお菓子やおつまみがいーーっぱい
こういう限定ものに、まいまいは弱いんですよねぇ、、
さて、工場見学の開始です
まずは、シアタールームで簡単な会社案内を見ます。
めっちゃきれいなところです。
そして、移動します。
ホップを手に取ってみるところから。
特にビールの香りはしませんでした〜。
こちらでは、『糖化器』です。
ここでホップから麦汁を作っているんです。
これ、頭の部分しか見えていませんが、3階の高さまであるんですよ。
麦汁を試飲させてもらいました。
ノンアルコールビールのような味だそうです。
ビールの苦い味が嫌いなまいまいには、苦くて飲めませんでした
このタンクの中でビールが発酵されてます。
このタンク1つで350ml缶で150万本相当になるそうです。
想像がつきませんね。。
そして、次は製缶工場へ移動します。
移動はこちらのマイクロバスで移動するのですが・・・・
ベビーカーにおちびさんを乗せているまいまい。
どうやって乗れば良いんだろ??って思ってたら
こんなことしてもらいました〜
なんか、楽しい
製缶の様子はこんな感じ〜。。。
と、言いたいのですが
土日は機械が動いてないので、静止しているのを見るだけです
一応、テレビで動いている様子は見せてくれますが ちょっと寂しい・・・
こちらの製缶工場での見学は
あっとゆーまでした。
また、バスに乗って最初のロビーに戻ったら・・・
見学は終わりで試飲ターーイム
こちらが試飲会場
時間制限は30分、ビール3杯まで試飲できます。
工場見学は無料でビールが飲めるとあったら
ビール好きな方にはうれしい見学ですよね
私は、アルコール類すべて嫌いなので りんごジュースをいただきました。
今年から発売の
『フローズンビール』 も試飲できるようになってましたよ。
泡だけ飲ませてもらったのですが
ほのかに氷のシャリシャリっとした感じが
やっぱりおいしくないので味の感想は聞かないでください
おつまみを1袋もらえます。
おちびさんにも1袋もらえました
楽しい見学でしたよ〜
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コメント(7)
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愛媛旅行最後に観光したのは
この旅行の2番目の目的、『コカ・コーラ』さんの工場見学です
そう、今回の旅行は工場見学ツアーなんですよ。
この1年、いろんな工場見学行くので、いろいろアップしていきますね
四国で販売されているコカ・コーラの製品のほとんどは
こちらの工場で作られているそうです。
『小松第2工場』はこんなとこです。
どこの工場もですが、門のところに守衛さんがいらっしゃり、
工場見学を予約していることと、名前を申し出て入ります。
今回の見学は私たち家族だけだったようで
守衛さんから『○○さんですね〜』って声をかけていただきました。
まさか、貸切見学とはびっくりでしたよ。
入り口で案内をしてくれるお姉さんが出迎えてくれました。
工場の入り口には、ペットボトルで作られたこーんな電飾オブジェが。
横にはくーちゃんがいますね
まずは、会議室のようなところで
映像によるこちらの工場の説明が。
100人は入れそうなところに
私たち家族3人のみ。
ちょっと恥ずかしかったです
ペットボトルを作るところからこの工場で行っているのですが
こちらが『いろはす』の入っているペットボトル。
一番右が完成品。
真ん中がペットボトルとしてふくらます前。
左がふくらましている途中のもの。
もとはこんなにちっちゃいんですね。
こちらは炭酸飲料のペットボトル。
炭酸が入っているので、いろはすよりもしっかりした厚めで硬めのボトルです。
なので、もとの材料も大き目です。
さて、工場見学の開始です
ここは写真撮影どこでもOKのようです
こちらでは、ジュースのシロップなどをMIXしたり、お茶を煮出したりするところです。
この機械でさっきのペットボトルの原料からペットボトルにふくらまされています。
できあがったジュースが充填されています
たくさんのペットボトルに入った飲料たちがレーンを流れていきます〜
こちらで現在生産されている商品、
どうやらまだ発売されてなくって、このゴールデンウィークあたりから
コマーシャル・発売予定の
『アクエリアス 0カロリー』
だそうです。
なんか、みんなが知らない情報を早く知ってお得感ですぅぅ
おおーーー
いっぱいいっぱい
壮大だーーー
今まで見てきた工場のどこもそうなのですが、
こーーーんな広い工場でたっくさんの商品が生産されているのに
人がほっとんどいないんですよねぇ。。
やっぱりほとんど機械が仕事をして人間はいらなくなったのかなぁ。。
なんだか少しさみしい感じもあるなぁ。
こちらでは、他にも缶飲料も生産しているのですが
この日は午前中のみの稼働で、午後はお休み中でした。
缶の生産過程も見たかったなぁ。。
以上で工場見学は終わりです。
おみやげに、コカコーラの飲料1本(いろいろある中から選べれる)と
こちらの文具セットをもらいました♪
おちびさんも人数に加わって、3セットいただきました
駐車場に、コカ・コーラの電車が飾られていましたよ〜。
実際にポルトガルのリスボンで走っていた車両みたいです。
とっても楽しい2泊3日の愛媛旅行でしたぁ
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今回、愛媛の今治に来た理由は
『日本食研』 の、この宮殿工場見学なんです
KO宮殿ということで気づいた方もいらっしゃるかしら?
今回宿泊した『ケーオーホテル』は
日本食研のホテルなんですよぉ。
なので、工場見学料1000円/1人が
無料になります〜♪
工場が宮殿なんて、すごくないですか??
本で見ても相当壮大な工場でしたが
実物を見てもすごかった〜!
まずは、事務所です。
ドーーーンとでっかい
そして、宮殿工場〜
すごいお庭ーー。
手入れだけでも相当のもんですよね。
こちら、ウィーンにある
ベルベデーレ宮殿をモチーフに、3倍の大きさで作ったそうです。
総工費86億円とか言ってたような・・・
こちらの宮殿は
工場と食文化博物館になっています。
マリーアントワネットのロイヤルダイニングルームから見学です。
たくさんの調度品もいっぱいです。
これって、会社なの?
美術館って感じですぅぅぅ。
撮影禁止の場所がほとんどなので
あんまり写真がありませんが
ほんとにこの宮殿の中で
大きな機械がたくさん動いていて、調味料など作ってます。
広い工場の中、リアルスコープで見るような
お仕事ロボットがいっぱいで
ほとんどの仕事をロボットがやってます。
要所要所に人がいるだけで
工場って、工員さんがいっぱいいるイメージでしたが
かなりシンプルな感じです。
もちろん、この宮殿周辺は香辛料の香りで
いっぱいです(笑
博物館では
香辛料についての説明や
世界中の調味料の展示をしています。
また
中世ヨーロッパの食卓を再現していたり
24か国から集めた王室御用達の調度品が並んでいたりと
どう考えても経営者の
趣味で集めてるでしょ?って感じです。
2階からお庭の様子を写してみました。
テーマパークみたいです
もう一つは
こちらのソーセージやハムの工場兼博物館へ。
こちらのまわりは
お肉をスモークする香りでいっぱいです。
こちらもお写真はNGなのでご紹介できません。
ものすごい勢いで腸詰されるソーセージや
長いレーンをくぐって焼かれる焼き豚などの様子が
拝見できました。
ソーセージと焼き豚の試食もありましたよぉ
日本食研のキャラクター
『バンコちゃん』 と 会長さんの銅像です。
銅像の下に歌が彫ってあります。
会長の歌のようです。
もはや、北朝鮮か!?ってイメージなんですが・・・
バンコちゃんの噴水です。
噴水が出てくる真ん中が
調味料のパッキングケースで
受け皿が鍋ってのがかわいらしいです。
お土産にこちらの商品をいただきました。
真ん中の『ソラドレ』というドレッシングですが
一般的にスーパーなどで売られているのは
『玉ねぎ』か『トマト』くらい。
他にも 『じゃがいも』 『かぼちゃ』 とあるのですが
ほとんど市場に出回っていないそうです。
出回っている玉ねぎやトマトよりも
めっちゃおいしかったですよぉ
思っていた通り
スケールのでっかい工場見学で
大大満足です!
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4月6日土曜日、岡山の御津に本社がある『カバヤ食品(㈱)』さんが開催している
『カバヤさくらまつり』へ行ってきました
1年に1回、さくらの時期に1週間くらいカバヤ工場の園庭が開放され
お花見したり 工場見学ができるんです。
お庭には、約90本の桜と、30本のアーモンドの木が植えてあるんですよ。
園庭の様子です。
来場者は結構多かったのですが、人がいないところを撮ってます^^;
ちょっとですが、イベントブースとかもありましたよ〜。
今年は寒かったので、まだあまり桜が咲いてなかったですが、
とってもきれいでした
気になっていたアーモンドの花です。
うん、ほんと桜にそっくりだ!
おちびさんには初めてのさくらです。
なにを思ってんのかな??
まだわかんないかな〜??
シューズデビューもしました。
なんだか、靴が気になって家の中のように歩いてくれなかった〜
工場見学ができるのですが、工場の生産工程は写真NGとのこと。
飴がベルトコンベアーで機械で成形され、包装されていく工程
リアルスコープとか見てるみたいで楽しかった〜
過去から現在のカバヤ商品の展示があったりで楽しかったです。
初代カバ号
かなり、リアルです。
これが現在のカバ号です。
一緒にお写真撮れました
エスティマがベースなので、結構でっかいー。
左が男のカバさんで、右が女の子みたいですね。
まいまいと一緒に写ってるのは、私のばぁばです。
おちびさんからしたら『ひぃばぁば』です。
カバ号の真ん中の人は誰???
カバヤのキャラクターの『カバガラス』くんともお写真を。
『さくぱんくん』ともお写真を。
2012年限定のお菓子缶を購入してハイテンションのまいまい
子供のためにキャラクターくんと写真というより、
自分が一番楽しんでいるではないか・・・・
来場者にはささやかなお菓子のプレゼントが。
無料なのに、お菓子までもらっちゃって、至れり尽くせりです。
人数分くれるので、まだお菓子たべれないおちびさんにも1つくれました。
こんなん入ってました〜。
プレッツエルと、ジューC、シールと絆創膏です。
キャラクターがかわいい〜
また、上の写真でまいまいがテンション高々に持っているバケツですが、
毎年絵柄が変わるお菓子のお楽しみ缶。
『カバ缶』 2012年バージョンです。
1000円で、このかわいい缶と2000円以上のお菓子が入っているそうです。
こーーんなにたくさん入ってました〜
お得!!ってか、この缶がかわいくて超お気に入りです
毎年欲しいわ〜。
ちょっと寒かったけど、今年初の花見、工場見学、たくさんのお菓子をゲットできて
とっても楽しい一日でした〜。
おちびさんも楽しかったのか、一日テンションが高かったです
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