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GWは単なる週末でした。

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四国の県庁所在地に居住するMtFの友人が画像付きの面白い記事を書いた。
地方都市の超有名ブランド店をシニカルな視点で観察。
画像1:夏のボーナス商戦時の陳列。
う〜ん、陳列にも有名ブランドのセンスがギラギラッ。
画像2:今月の店内に飾られたオブジェ。
さすがっ、有名ブランド直営店。
んでっ、以下紹介。

近頃は品格とか、日本のよき時代にあったものをもう一度見直そうと啓発する出版物が多いことをご存じですか?
なぜ人は見た目が9割なんてものが流行るのか?
マナーの本なんかもそう。
人生、徳を得て特すれば得なり。
私が勝手に作った言葉ですが、要するにだらしなく生きて上を目指すことは不可能ということですね。
各上の世界で生きたいと思うなら、それなりの教養とそれを活かせる実践が伴わないと行けません。
夢だけ見てもなんにも変わらない。
昔、日本人総中流意識があった。
その流れは実はずっと息づいています。
例えば、ハイ・ソサエティーというのは上流社会のことですが、ハイソなものとかいって、中級商品に過度な煌めきを与えた物を賞賛した時代があった。 特に自動車。
するとハイ・ソサエティーの価値は安っぽくなりまして、本当の上流になれなくてもグッズを得ることにより、そういう気分になれますよという中流意識があります。
次にセレブリティー 社会的に高名な名士などが本当の意味だが、今ではちょっと有名人ならセレブである。
本物の名士や金持ちだけ指す言葉ではなくなった。
芸能人総セレブ時代が来ると、セレブという言葉の価値は下がり、セレブなものとかワケのわからない商戦に乗せられて色々と買ってしまう中流意識。
では、本物の名士はなんと呼んでもらいたいのか?
その答えが ソーシャライツ 
名門で、品があり、チャリティーなどの社会的貢献もする「社交界の名士」を指す。
つまり真の上流社会でいて、社会貢献度も高く、気品も品格も感じ取れる人で、新聞などの社会面に登場する人達です。
今やセレブはファッション誌のゴシップを賑わすだけの存在と言い放つ彼等の活躍に注目してみましょう。
そして、そういう社会にちょっとでも近づきたいと思うならば、我の品格も磨いていかなければならないってことですね。
にわか金持ちには下品な人が多すぎて困りものです。
そういう方達に読んでとソーシャライツの書いた本もゾクゾクと出てくるでしょう。
高級品を買うだけという欲望を満たすだけではなく、それを持つことが似合う人になるという気持ちも捨ててもらいたくないなって思うのです。

あででっ、あでっ。。。
私には、、、すんごく痛い記事。
娘&Jr.を上品に育てたいって決意してるのだけれども、、、
お昼の御仕事で、うんとこさ年上の小父様に『君は嫋だねぇ』って言われる私も過去は、、、
世界地図がプリントされたセカンドバックを武器にしたら、
バック開けたらファンデ〜ションがメキョメキョで粉だらけだったり。。。
ラーメン屋で後頭部の髪を左手で引っ掴んでズルズルッ、、、
右頬が引き攣るなぁって思ったら麺と一緒に揉み上げ喰らってたり。。。
親を見つつ子供は育つ。
う〜ん、課題がウッチャリ。。。

第10章(最終章)

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第10章
エズラは神殿の前で祈り、涙ながらに罪を告白し、身を伏せていた。
イスラエル人が彼のもとに集まり、男、女、子供から成る非常に大きな会衆ができた。
この人々も激しく泣いていた。
エラムの一族のエヒエルの子シェカンヤはエズラに言った。
「わたしたちは神に背き、この地の民の中から、異民族の嫁を迎え入れました。
しかしながら、今でもイスラエルには希望があります。
今、わたしの主の勧めと、神の御命令を畏れ敬う方々の勧めに従ってわたしたちは神と契約を結び、その嫁と嫁の産んだ子をすべて離縁いたします。
律法に従って行われますように。
お立ちください。あなたにはなすべきことがあります。
協力いたしますから、断固として行動してください。」
エズラは立ち上がり、レビ人の祭司長、およびイスラエルのすべての人々にこの提言どおり実行することを誓わせると、彼らは誓った。

画像:WEIGEL, Johann Christoph 1654−1725
『Intermarriage dealings』 1695

エズラは神殿の前を立ち去り、エルヤシブの子ヨハナンの祭司室に行き、そこで一夜を明かしたが、パンも水も取らなかった。
捕囚の民の背信を嘆き続けていたからである。
すべての捕囚の子らがエルサレムに集まるように、ユダとエルサレムに布告が出された。
三日以内に出頭しない者があれば、長たちと長老たちの勧めによって、その全財産を没収し、その者を捕囚の民の会衆から追放することになった。
ユダとベニヤミンの男子は全員、三日以内に、すなわち第九の月の二十日にエルサレムに集まった。
民は皆、神殿の広場に座り、そのことのため、また雨が降っていたために震えていた。
祭司エズラは立ち上がり、彼らに言った。
「あなたたちは神に背いた。
異民族の嫁を迎え入れて、イスラエルに新たな罪科を加えた。
今、先祖の神なる主の前で罪を告白し、主の御旨を行い、この地の民からも、異民族の嫁からも離れなさい。」
会衆はこぞって大声で答えた。
「必ずお言葉どおりにいたします。
しかし、民は大勢であり、雨の季節でもあって外に立っている力はありません。
また、わたしたちはこの罪を数多く犯しましたので、その処理は一日や二日では終えることができません。
わたしたちの長を全会衆の上に立て、わたしたちの町の者で異民族の嫁を迎え入れた者が皆、定められたときに、それぞれの町の長老と裁判官と共に出頭するようにしていただけないでしょうか。
この罪に対して燃え上がったわたしたちへの神のお怒りもついに治まることでありましょう。」
ただアサエルの子ヨナタンとティクワの子ヤフゼヤがこれに反対し、レビ人メシュラムとシャベタイがその二人に加担した。
しかし、捕囚の子らは提案されたとおりに行った。
祭司エズラと共に、各家族の家長である人々が選び出され、皆その名が記録されている。
彼らは調査のために第十の月の一日に席に着き、
第一の月の一日に、異民族の嫁を迎え入れた男子の調査をすべて終えた。
祭司の一族の中で、異民族の女を嫁に取ったのは、ヨツァダクの子イエシュアの一族とその兄弟の中のマアセヤ、エリエゼル、ヤリブ、ゲダルヤ。
彼らは妻を離縁することに同意した。
罪を認め、償いのために群れの中から雄羊一匹をささげた。
イメルの一族のハナニ、ゼバドヤ。
ハリムの一族のマアセヤ、エリヤ、シェマヤ、エヒエル、ウジヤ。
パシュフルの一族のエルヨエナイ、マアセヤ、イシュマエル、ネタンエル、ヨザバド、エルアサ。
レビ人の中では、ヨザバド、シムイ、ケラヤすなわちケリタ、ペタフヤ、ユダ、エリエゼル。
詠唱者の中では、エルヤシブ。門衛の中では、シャルム、テレム、ウリ。
イスラエル人の中では、パルオシュの一族のラムヤ、イジヤ、マルキヤ、ミヤミン、エルアザル、マルキヤ、ベナヤ。
エラムの一族のマタンヤ、ゼカルヤ、エヒエル、アブディ、エレモト、エリヤ。
ザトの一族のエルヨエナイ、エルヤシブ、マタンヤ、エレモト、ザバド、アジザ。
ベバイの一族のヨハナン、ハナンヤ、ザバイ、アトライ。
バニの一族のメシュラム、マルク、アダヤ、ヤシュブ、シェアル、エレモト。
パハト・モアブの一族のアドナ、ケラル、ベナヤ、マアセヤ、マタンヤ、ベツァルエル、ビヌイ、メナシェ。
ハリムの一族のエリエゼル、イシヤ、マルキヤ、シェマヤ、シムオン、
ビンヤミン、マルク、シェマルヤ。
ハシュムの一族のマテナイ、マタタ、ザバド、エリフェレト、エレマイ、メナシェ、シムイ。
バニの一族のマアダイ、アムラム、ウエル、
ベナヤ、ベデヤ、ケルフ、
ワンヤ、メレモト、エルヤシブ、
マタンヤ、マテナイ、ヤアサイ、
バニ、ビヌイ、シムイ、
シェレムヤ、ナタン、アダヤ、
マクナドバイ、シャシャイ、シャライ、
アザルエル、シェレムヤ、シェマルヤ、
シャルム、アマルヤ、ヨセフ。
ネボの一族のエイエル、マティトヤ、ザバド、ゼビナ、ヤダイ、ヨエル、ベナヤ。
以上の者は皆、異民族の女をめとった。
その女の中には子を産んだ者もあった。

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