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大好きな居酒屋【 酒処・喰処 久昇 】が、46年の歴史を閉じ閉店 元従業員の異国女性が、店舗や電話番号等を継承、店舗オープン【 酒処・喰処 晟久 】 平成29年(2017)師走の土曜日 『暖簾が曲がっているけれど、大丈夫か!』‥‥が第1印象 小田急江ノ島線・江ノ島電鉄・JR 「藤沢」駅南口より至近 創業:平成29年(2017) 営業:17:00〜 軌道が乗るまで手伝っていた【久昇本店】板長も、平成30年3月末にて退陣! 後任調理人は4月より、おばちゃん2人を雇用 この日、カウンターには、喜寿を迎えた板長の立場と処遇を憂慮する“久昇常連”ばかり 画像は【 久昇 】のイメージに近いものを厳選UP! 器の大きさ・盛り・値段が変更した「おから」 うむ、「サッポロ生ビール黒ラベル」で 板長は【久昇】の和帽子で、変わらぬ “さらし”姿 朝の5時から仕込み、12月のこの時点で調理担当1人だけ 「玉子焼き」、お土産も早めに注文 「胡瓜と若布の酢の物」‥‥板長1人での調理故、メニュー数も限られている 「〆鯖」注文! 入店17時、18時時点で店内満席、一旦注文ストップの珍事発生! 「ポテトサラダ」‥‥厨房内、中年男が皿洗い 若手男子2人・若手女子2人は、店内で何をして良いのか、全く分からない様子で徘徊 熱燗と「焼き椎茸」 「焼き鳥」注文‥‥カウンターでは、なんだか涙ぐむ方もいて‥‥ いと、あはれなり 板長さん、本当にお疲れさまでした 何処かでまた‥‥‥‥‥‥ 【 酒処・喰処 久昇 】の想い出は、随時UP予定!
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酔漢図録
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日本橋 茅場町【ニューカヤバ】 お酒各種は自動販売機にて購入、小皿料理多数、セルフ炭火焼鳥コーナーが人気 元々、近くの交差点付近で酒屋を営んでおり、近隣で「カヤバ」を営業 現在の場所に転居して来たので、店名も【ニューカヤバ】となった 日本橋茅場町の老舗大衆酒場、亀島川沿いにある 立ち呑みなれど、客層はまずまず良好 開店前は提灯が無いので、視認しづらい処 焼酎自動販売機「さつま白波」、「壱岐の麦焼酎」、「宝焼酎」、ブルーの「金宮焼酎」が目を引く 東京メトロ 日比谷線・東西線「茅場町」下車、 創業:昭和39年 営業 = 17:00〜21:00 休日= 土・日・祝日 人気の焼鳥は、1人4本まで!店内女人禁制(女性同士の入店不可)! 本日は、ポスターにある「宮崎のハイボール」なかなかウマい
『うちのハイボールは宮崎本店なんやに。』 そして焼鳥(生)購入後、人気の“セルフ炭火焼鳥コーナー”へ 調味料からタレまで一式ある 焼き台の空き順番を待ちながら「〆サバ」を摘む 「鴨ロース」胡瓜スライス付 みんなちゃんとしている小皿の数々 「マカロニサラダ」 やきとり「鳥ねぎ」は塩ぱらり、「つくね」はタレをとっぷり付けて 炭火の上をクルクルしてみる、愉しいが忙しい 続いて好物「茄子味噌煮」、懐かしい味 飛竜頭と呼ぶより「がんもどき」かな ごちそうさま |
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お酒各種は自動販売機にて購入、小皿料理多数、炭火セルフ焼鳥コーナーが人気 元々、近くの交差点付近で酒屋を営んでおり、近隣で「カヤバ」を営業 現在の場所に転居して来たので、店名も【ニューカヤバ】となった 日本橋茅場町の老舗大衆酒場、隅田川へと続く川沿いにある 立ち呑みなれど、客層はまずまず良好 開店前は提灯が無いので、視認しづらい処 焼酎自動販売機「さつま白波」、「壱岐の麦焼酎」、「宝焼酎」、ブルーの「金宮焼酎」が目を引く 東京メトロ 日比谷線・東西線「茅場町」下車、 創業:昭和39年 営業 = 17:00〜21:00 休日= 土・日・祝日 人気の焼鳥は、1人4本まで!店内女人禁制(女性同士の入店不可)! 創業時から活躍する、珍しいお酒の自動販売機
ひや酒・かん酒の選択可能、最初は「かん酒」100円投入(コップ半分位) カウンター上に並んでいる小鉢から「まぐろ刺身」毎日築地から仕入れているという 「〆サバ」も下さい 白髪葱が小洒落ている「豚タン」 定番の「マカロニサラダ」 さて、揃いました! 続いて「焼酎」、コップも氷も自分の好みで選択 「ホッピー」でいきますよ! 追加のおかず「きんぴらごぼう」と 葱と生姜の「じゃこ天」を食べて満足 ごちそうさま |
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【味の店 仲よし】平塚宿 湘南・西湘地区において、ウマい”焼とん"が食べられる店 推奨:焼とん、なんこつ三種(軟らかいところ・真ん中・かたいところ)が絶品! 営業:16:30〜20:00頃、 定休日:不定休・日曜営業 至近駅:JR東海道線・湘南新宿ライン「平塚」駅北口からスグ メニュー構成はシンプルながら、素材・鮮度は抜群 仕入れ厳選少量なので、売り切れ御免の早仕舞い [焼きとん]ミックス・たん・かしら・はつ・しろ・れば・なんこつ お新香・冷やしトマト・冷やっこ・おでん サッポビール黒生・生ビール・日本酒 店舗は鰻の寝床、入口=L字カウンター、奥座敷あり Takeout可能! おみやげの「焼きとん」が出来る迄、軽く一杯、
「燗酒」と「お新香」山盛り 「なんこつ」3種と「れば」2本、いずれも塩焼にて 「なんこつ」3兄弟、手前からネギも香ばしい(真ん中)、最高に美味い(軟らかいところ) 尻尾部位と想定の「なんこつ(かたいところ)」豪快なデカさをパク付く お世話さまでした |
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【 相州長屋 湘南平塚店 】 相州とは、相模国のこと(曾て地方行政区分の令制国にひとつ) 湘南‥‥‥行政区分だと、相模川を越えても湘南‥‥‥ 適当な宴会をするには最適、万人向けのお店 食事類・酒類がやたら多い!メニューは全70種以上、 豊富と云うより拘りがない、何でもある、節操なし JR東海道線・湘南新宿ライン 「平塚 」駅至近 営業=平日 16:00〜23:30(祝日 15:00〜22:00) 定休日=日曜日 1階70席(カウンター席・掘りごたつ席) 2階50席(座敷)/30席(10席/20席・掘りごたつ席) ばば〜んとご用意、各小皿に微量づつ
「貝ぬた」「フカヒレ風」「ホタルイカ沖漬け」「筍とツブ貝」「鰆の西京焼」「マカロニサラダ」 あと「刺身」 「豚バラと豆菜・キャベツの鍋」シンプルながら、及第点 キャベツの甘さが引き立ちます |



