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常寂光寺 京都市右京区嵯峨小倉山小倉町3 多宝塔 - 国の重要文化財、元和6年(1620年)建立、高さ12m、檜皮葺 百人一首で詠まれる小倉山の中腹の斜面にあって境内からは嵯峨野を一望でき、 秋は全山紅葉に包まれます。 その常寂光土のような風情から寺号がつけられたとされています。 常寂光土に遊ぶような風情があるところから、「常寂光寺」という、この名がつけられたといわれます。 山の急斜面を上り下りしながら、上からの景色、見上げての景色などを風雅に楽しむことができます。 極上の紅葉、ふかふかですよ。 紅葉の中に建物がうずくまっているかのよう。 真っ赤に染まった常寂光寺を後にして、 秋の風景を見ながら、嵯峨野方面に進んでいきます。 |
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makocchanさん、おはようございます。
これは見事ですね。綺麗!の一言です。
思わずポチ☆します。
あと、押尾とかの迷惑トラックバックが入ってますけど、防ぐことが出来るようになりましたよ。
ブログ設定>フィルタリング設定>トラックバック設定>記事URLが記載されているブログからのみ許可 を選択して、OKにすれば、迷惑トラックバック一応なくなります。
2010/12/10(金) 午前 10:58
最後の茅葺き屋根の民家、そして茅葺きの色に映える紅葉良いですね。
嵯峨野にこんな景色があったんですね。
2010/12/10(金) 午後 9:01
常寂光寺、本当に素晴らしい
「小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば 今ひとたびの みゆき待たなむ」
余りにも美しい紅葉をもう一度天皇に見せたい気持ちを察して散らないでくれ・・・
そう歌いたくなった気持ち、分かります。ポチ☆
最後の写真は落柿舎ではないでしょうか??
2010/12/10(金) 午後 10:50
akiさん☆
おはようさんどす♪
ありがとうございます。常寂光寺、ものすごく絵になる光景が広がっていましたよ。ポチどうもです。
押尾さん・・・あの事件前までは結構評価しておりましたが・・・
防ぐ方法教えて下さってありがとうございました。
2010/12/11(土) 午前 8:09
keiさん☆
最後の写真は常寂光寺から下りてきたとこにある落柿舎です。
また嵯峨野に来られた際は是非ゆっくりと見てくださいね。
茅葺屋根の民家には紅葉が良く似合いますね。
嵯峨野散策の時は、このアングルで撮ってしまいます。
2010/12/11(土) 午前 8:12
Kateちゃん☆
やっぱりここの紅葉、素晴らしいですね♪
毎年来たいって思ったし、ここの紅葉を見ずに冬へ行くのはまずいかもしれないなって思いました。
しっかりしっかり目に焼き付けていきたいなって思うんです。
散っていく紅葉、散り際紅葉にも美しさはありますが、
やっぱり散らないで!ってこっちも応援したくなります。
最後の写真は正解!!落柿舎です。
まわりの風景と一緒に見るのが好きです。
2010/12/11(土) 午前 8:18