|
安曇野の夜は花火大会。 1万発の花火が音楽と共に打ち上がります。 信州で観る花火もなかなか良いです。 安曇野という自然豊かな中での花火。 周りを山に囲まれているので音の反響にも迫力があります。 風向きが悪く、煙がとれませんでしたが美しいスターマインでしたよ。 帰りの混雑を避けて、フィナーレは歩きながら見ました。 音と花火の共演。まさにファンタジーでした。 信州、安曇野 結構遠いですが、また来たい場所です。
|
長野の写真
[ リスト | 詳細 ]
|
北アルプスの雪解け水湧き出る豊かな土地安曇野 北アルプスの雪解け水を集めた清流を利用して、 古くから新田の開墾や用水・堰の開削を行ない、 広大で豊かな田園風景を形成して来ました。 また、伏流水は豊富な湧水となっており、 大正時代からわさびの栽培に用いられてきました。 清らかな水だからこそ ワサビが良く育ちます。 水車小屋は、平成元年黒澤明監督の"夢"の撮影に使われた水車小屋です。 |
|
涼を求めて信州、白馬へ。 冬にはボードで何度か来た信州、白馬。 夏に来るのは初めて。 ここは、重要伝統的建造物群保存地区に選定されている青鬼「あおに」集落 北アルプスを眺めるこの集落には日本の棚田百選に選ばれた棚田もあります。 逆光と霧で北アルプスの山並みを綺麗には見れませんでしたが 昔ながらのどこか懐かしい風景に出逢えました。 まこっちゃんのフォトライフにコメントありがとうございます。 コメント返しが遅れています。 どうかお許しくださいませ。
|
|
中仙道の宿場町 海野宿(うんのじゅく) 長野県東御市 電線も地中に埋められすっきりとした通りに町並みがあります。 海野宿のこの街道は中山道と北陸道を結ぶ重要な街道であって、佐渡で採れた金の輸送や、北陸諸大名の参勤交代の道であり、江戸との交通もすこぶる盛んで、善光寺への参詣客も多く通行しました。 町の真ん中には用水路が流れています。 防火壁の役割を果たしている立派な卯建の立っている家が並んでます。 歴史的町並が残る場所として、昭和61年(1986)建設省より「日本の道百選」に選ばれ、続いて昭和62年(1987)には文部省より「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されています。 この海野宿、実は通りがけに寄ったのです。 正直この町の存在すら知りませんでした。 でもすっきりとした街道沿いに、当時の繁栄を見る事が出来る立派な町屋。 アクセントとなる用水路。すべてが調和していて素敵な町並みを形成していました。
|
|
初夏の信州にて フルーツタルトとブドウジュース。 こういう所で飲むジュースはやはり美味しいものです。 こんな景色を見ながら初夏の風を感じてきました。 信州の昼ごはんにはこれでしょう。 つるっといけちゃいます。 何ていう花やろなぁ。一輪だけ咲いていました。 ☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆ 実は一昨日の夜、秋刀魚の骨が喉に刺さって、今も取れてません。 この間、ご飯のまる飲み、うがいなどいろいろやってみましたが、 今でもチクッとちょっと違和感があります。 週始めから2ヶ所の口内炎に悩まされ、魚の骨にまで悩まされております。 口内炎は知らない間に治るけど・・・骨ってどうなんでしょう。 明日も痛みがあったら恥ずかしいけど病院へ行ってきます。
|





