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京都の南、淀にある京都競馬場。 淀と言ったら競馬場だとわかります。 1925年12月1日に現在の地に開設されました。 パドックへご案内 藤岡ジョッキー 福永ジョッキー きりっと引き締まった表情。よっしゃ買ったろ!! では本馬場へ いよいよゲートイン。 ズームが足りません(笑) 技術も足りません(笑)
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大山崎・淀・八幡
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山崎蒸留所 わが国初の蒸溜所が開設されたのは、今から80余年前の1923年。 「水生野(みなせの)」と呼ばれた名水の地「山崎」に日本のウイスキーの扉は開かれました。 寿屋(現サントリー)の創業者、鳥井信治郎が、日本で初めて本格的なウイスキーの製造に乗り出し、 モルトウイスキーの蒸溜所を建設したのは1923年。 そこは、京都にほど近い天王山の麓、桂川、木津川、宇治川が合流し、三川の水温の違いから絶えず霧の湧く地。 そして平野と盆地に挟まれた独特の地形と湿潤な気候。 豊かな風土、気候そして水に囲まれた「山崎」は、日本のウイスキーづくりに欠かせない要素が整った まさに理想郷でありました。 では工場を見学してみましょうか・ 山崎蒸溜所では、世界でも稀な形の異なる多様な初溜釜・再溜釜を備え、 タイプの異なる多彩な香味のモルト原酒をつくりわけています。 同じ原酒でも樽の種類や年月、貯蔵場所で、味わいの異なるウイスキーが生まれます。 山崎蒸溜所では、山崎の風土が生み出す理想郷たるエッセンスを充分に取り込みながら 、それぞれの樽でゆっくりと個性を育んだ原酒たちが、ひっそり熟成のときを待っています 出来たてのウイスキー。かなりの美味でした。 |
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今日は京都の南部、山崎へ行ってみましょうか。 桂川を渡ります。 JR山崎駅です。鉄道写真家さんにもお馴染の駅ですね。 ホームで京都府と大阪府が分かれています。 緑のトンネルを抜けて 大山崎山荘に着きました。 天王山の中腹に位置し、木津・宇治・桂川の三川を望む「大山崎山荘」。 当美術館は、大正から昭和初期にかけて加賀正太郎によって建築された「大山崎山荘」(登録有形文化財)を本館として、 建築家・安藤忠雄設計による新館(1995年竣工)とともに公開しています。 天王山の中腹に位置しているので、眺めは良しです。 |
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