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紅葉の当たり年だった今年(あくまで個人的に) 数多くの写真を撮りました。 その中から選んで公開していましたが、 載せようか載せないか迷った写真たちもある訳で・・・ それを公開して、今年の紅葉の見納めとします。 大徳寺 塔頭 高桐院 源光庵 常寂光寺 SHOZAN 大徳寺 芳春院 大徳寺 芳春院 美山へ行く途中に偶然見つけた紅葉。 こういうのを見れるからついつい車を走らせてしまいます。 当たり年だった今年の紅葉。 まだまだ写真も探してみるとありそうですが、とりあえず今年の紅葉はこれで。 来年も今年のような紅葉が見れますように☆
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京都散歩 風景・スナップ
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清水寺まで行って帰ってくると 京都らしいとこをたくさん通ります。 細い路地を抜けて 二年坂から清水寺へ 帰りに八坂の塔を見上げて 八坂神社へ お参りして 飛び出せ!四条通へ 祇園の夜はふけていきます。 。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。゜+゜。。+゜゜
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五山送り火 毎年お盆の8月16日に行われる、 京の夏の夜空を焦がす京都の名物行事・伝統行事。 葵祭・祇園祭・時代祭とともに京都四大行事の一つとされています。 いよいよかがり火が始まります。 午後8時、東山如意ヶ岳(大文字山)に点火されます。 大文字の大は仏教の用語である、「五大(世界を形づくる、火・水・風・空・地)」の『大』だそうです。 そして8時10分、妙の山(松ヶ崎西山)に点火されます。 徳治2年(1307年)、松ヶ崎の村民が日蓮宗に改宗したとき、 日像が西山に「妙」の字を書いたとされています。 「妙」では火床の担当を町ごとに順繰りで交替しているそうです。 ちょっと遠いですが、舟形も 舟形の舟は、お盆に川に流す精霊船をかたどったものです。 船の形は、承和14年(847年)、唐からの帰路に暴風雨にあった、 西方寺の開祖・慈覚大師円仁が「南無阿弥陀仏」と名号を唱えたところ 無事到着できたという故事にちなむという。 漆黒の闇に浮かんでるかのようです。 送り火が終わって暑さが和らぐと思っていましたが、残暑の厳しい京都です。
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いよいよお盆も終わり。といっても今日はめちゃくちゃ暑い一日でした。 8月16日は五山送り火の日です。 今日は昼前から送り火の日の五山を撮ってきました。 って事で、今日は点火前の五山をどうぞ。 『法』 (法)京都市左京区松ヶ崎東山 『妙』 (妙)京都市左京区松ヶ崎西山 妙と法を合わせて松ヶ崎妙法とも言います。 『舟形万灯籠』 京都市北区西賀茂船山(にしがもふねやま) 『左大文字』 京都市北区大北山鏡石町 『鳥居形』 京都市右京区嵯峨鳥居本一華表町 『大文字』 京都市左京区浄土寺七廻り町 今日の夕方の出町柳の三角州です。 大文字の点火を今か今かと待っています。 今年は『妙』の送り火を見ましたので、明日また書きます。
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鴨川上ル 今日は、高野川と賀茂川が合流する出町柳から賀茂川を上っていきます。 出町のデルタ付近です。 飛び石あり。比叡山や大文字も綺麗に見える憩いの場所です。 出町に来たらぜひ『ふたば』へ。豆餅を是非どうぞ。 ずいぶん北山の山並みも近くに感じるようになりました。 河川敷の幅も広くなり開放感が増してきました。 いつの間にか比叡山を真横に見るようになりました。 出雲橋あたり。河川敷が公園として整備されています。 猫ちゃんも道連れにして賀茂川上ル このあたりの桜並木、昨年の春にブログでも書きましたが、 今は来るべき春に向けてじっくり我慢の時期です。 北大路橋付近です。奥に五山の送り火の船形が見えてきましたね。 賀茂川上ルはこの辺でひとまず終わりにして、植物園へ。 本当は上賀茂さんのあたりまで上っていこうと思いましたが、 植物園で春を感じたくなりました。 春の息吹を感じながら植物園を通り抜けると そこはもう北山通です。 |







