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ということで、昨日はディーラーさんで
可愛いタオルをいただきました
可愛すぎて使えません
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☆BMW☆
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詳細
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BMWが17日(月)、新型「4シリーズ・カブリオレ」を発売。価格は826万円から864万円になっている。
ショート・オーバーハング、ロング・ホイールベース、後方に配置されたキャビンに加え、リトラクタブル・ハードトップの採用により、ハードトップの開閉にかかわらずバランスのとれた完ぺきなプロポーションを実現。
また、快適性と機能性に優れた3分割式のリトラクタブル・ハードトップには、吸音性に優れたルーフ・ライニングを採用し、大幅に遮音性を向上。さらに、トランク・リッドのボタン操作一つでトランク・ルームに格納されたルーフを持ち上げることが可能なコンフォート・ローディング機能により、ルーフをトランク・ルームに格納したままでも、容易な荷物の出し入れが可能。
搭載されるエンジンは、直列6気筒の3リッター、ツインパワーターボ。これに8速スポーツATが組み合わされる。
ドライビング・ダイナミクスにおいては、約50:50の理想的な前後重量配分に加え、3シリーズ・カブリオレに比べボディー剛性を約40%向上し、ハードトップを開けた状態においても、スポーティーで俊敏なハンドリング性能を実現し、圧倒的にダイナミックな走りを可能にした。
装備面では、歩行者検知機能付きの「衝突回避・被害軽減ブレーキ」や、車速やルート案内などの情報をフロント・ウインドーに投影する「BMWヘッドアップ・ディスプレイ」といった革新的ドライバー支援システムを標準装備し、優れた安全性を実現している。
<BMW「4シリーズ・カブリオレ」>
モデル/価格435iカブリオレ/826万円435iカブリオレ・ラグジュアリー/846万円435iカブリオレMスポーツ/864万円
※エンジンはいずれも3リッター直列6気筒ツインパワー・ターボ、ギアボックスは8速スポーツAT
<全文記事より>
コメントは後ほど。。。
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BMWは2月2日、『4シリーズ グランクーペ』の概要を明らかにした。実車は3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー14で初公開される。
4シリーズ グランクーペは、『3シリーズクーペ』と『3シリーズカブリオレ』の後継車として登場した『4シリーズ』の3車種目のバリエーション。すでにBMWは、『6シリーズ』に「グランクーペ」を用意。これと同様、2ドアの4シリーズに、4ドアクーペという新たな選択肢として加わるのが、4シリーズ グランクーペ。 フロントマスクは、4シリーズ ファミリーと共通。ボディサイズは全長4638mm、全幅1825mm、ホイールベース2810mmで、『4シリーズクーペ』と変わらない。ただし、1389mmの全高は、4シリーズクーペに対して、12mm引き上げられた。ルーフは112mm後方に延ばされていて、『3シリーズセダン』とは異なり、クーペらしい曲線を描いてリアへとつながる。 また、4シリーズクーペよりも、後席の頭上空間が拡大。トランク容量も、4シリーズクーペに対して、35リットル増え、480リットルを確保した。後席は、40対20対40の3分割可倒式。シートバックを倒せば、荷室容量は最大1300リットルへ拡大する。なお、3シリーズセダンとの大きな違いとして、4シリーズ グランクーペには、大きな開口部を持つリアゲートを装備。 搭載エンジンは、既存の4シリーズに準じる。ガソリンエンジンは3種類。「435i グランクーペ」は直噴3.0リットル直列6気筒ターボで、最大出力306ps/5800-6000rpm、最大トルク40.8kgm/1200-5000rpmを発生する。0-100km/h加速は5.5秒、最高速は250km/h(リミッター作動)。 「428i グランクーペ」は直噴2.0リットル直列4気筒ターボの高出力版で、最大出力は245ps/5000-6500rpm、最大トルク35.7kgm/1250-4800rpm。0-100km/h加速は6.1秒、最高速は250km/h(リミッター作動)のパフォーマンスを発揮する。 「420i グランクーペ」は直噴2.0リットル直列4気筒ターボの標準版で、最大出力は184ps/5000rpm、最大トルク27.5kgm/1250rpmを引き出す。0-100km/h加速は7.5-7.6秒、最高速は236km/h(リミッター作動)。 <全文記事より>
ということで、待望の4のグランクーペが登場です。
興味深々ですが・・・。
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