|
先々週あたりからでしょうか。訪問者数が多くて驚いています。
一日、200人を超えた時点でびっくりしていたら、300、400と超えて、
先日は450人を越えました…
思い当たるのはサンテレビ放映中の「風の絵師」
BSで45分の放映だそうです。カット、すごーく多いですね〜
もしかすると、ご覧になってくださってる皆様は、
myレビューでカット部分の穴埋めをされているのかもしれないです。
拙い記事を読んで下さっている皆様に、
この場をお借りして心より御礼申し上げます。。
来週はじめあたり、最終回ですね。とてもいい作品です。
ただ最終話間近に少し撮影を急いだ感があり…
特にラスト辺りはかなり重要なところがカットされているので、
十分にお楽しみになれないかもしれない、のが残念です。
私の書いたものが少しでも物語の理解のお役に立てるなら
とてもとても嬉しいです
さて、「名家」「光州5・18」と、最近視聴してとっても心に残った作品があります。
でも今年はレビューは封印中!!
せめて感想を書きたいんですが、どっちも思うところが多過ぎてなかなかとりかかれません。
(それだけ、よい作品だったということです
で、ちょっとお手軽過ぎですが
こっそり楽しんでいた「同伊」の制作発表を含む画像をご紹介しちゃおうと思います
番組HPはこちら
2010年3月・制作発表の会場にてそれぞれの衣装で登場の役者さんたち・・
オ・ユン役:チェ・チョロ(チョルホ)
この方は「千秋太后」では
主人公ファンボ・スが嫁ぐ高麗5代の王・景宗役
でした。
とてもとても印象的で個性的な王様で、しっかり目に焼きついてます!
千秋太后の子役時代の面白さは、この方の魅力に負うところが大きいのじゃないかと、勝手に思っています。
本国でも景宗は人気だったようです。
うふふ。この方、実はお気に入りなので
おまけ♪
義禁府の衣装がとってもお似合いです。
しかしどうも悪役のようです。
南人派。つまり張禧嬪派ですから
トンイとは敵対するはずです。
個人的にはとっても残念〜〜☆
お次に登場はこの方
ソ・ヨンギ役:チョン・ジニョン
「風の国」のユリ王の役でお目にかかりました。
苦悩の王様、この方の雰囲気にぴったりでした。
この人はトンイの味方のようですね。
次はこの方
チャ・チョンス役:ぺ・スビンさん〜〜。
チュモンの策士、海神の貴族?王族?
そして風の絵師ではぴったりだった正祖役☆
お髭がないのは今だけかな〜?
内侍ではないようですから、ほっ。
トンイを生涯陰で支えて見守る役どころ、
イ・サンのテスのような存在でしょうか。。
で、どーんと登場したのが、この方です。
粛宗役:チ・ジニさん
いや〜〜〜〜。
王様の衣装、メチャクチャ似合って
らっしゃいますね〜〜
ミン・ジョンホ以来の李氏朝鮮王朝の装束。
しかも粛宗とは。
かっこいいー!!
で、この方が主役です。
トンイ=後の淑嬪崔氏:ハン・ヒョジュ
主役なのに画像が良くなくて。ごめんなさい
かわいいいですね。
清楚で真摯な淑嬪のイメージにぴったりです。
ちょっとソンヨンの路線に似てます。
で。ここではカットされてましたが、
気になるこの方
チョ・マルセン〜〜!
じゃないっての。
チョン・ドンファンさん。
どうも、このひとをみると「大王世宗」の
マルセンしか浮かんでこなくって
あ、でも、「名家」ではうってかわって、義の人
仁の人で、とても泣かされましたけれど〜〜♪
この人は上のチェ・チョロさんの叔父で
南人の筆頭役。
…てことは主人公にとっては敵の筆頭です。
…やっぱマルセンだわ。
ちがうって。
ほかにも、ビョンフンファミリーとでもいいましょうか、
おなじみの俳優さん・女優さんがたくさん出演されているようです♪
ここから物語の紹介映像〜
チ・ジニさんのインタビュー 「王になった気分は?」
「とても良いですね!」
「チャングムの撮影で宴の場面を撮ったときの話です。
私は従事官の役でしたが王座に上がったところ
『そこは王しか入れない場所だ』と監督に叱られました」
「ずっと下手の宮殿の端っこに立っていた思い出があります」
「やっと王座に座れます!」
「ジニさんの宮殿ですね」
「私のです!」
主要人物紹介
ハン・ヒョジュさんのインタビュー
「正直言って最初は不安のほうが大きかったです。
同伊は後に淑嬪崔氏となる実在の人物である上に、彼女の10代から50代までを私一人でうまく演じられるのか、少し心配でした。
でもそれと同時にこの役を絶対にやってみたい
という欲も出ました。
こんな役に挑戦したかったです。
少し早いかもしれないけどチャンスだし、
最善を尽くしてうまく演じ切れたら
私自身一回り成長できると思います」
今回ビョンフン監督が取り上げるのは、宮中音楽を扱う部署『掌樂院』
医術や絵のあとは音楽、と来たわけですね。
トンイをここに絡めて宮中に入れて、ストーリー展開していくのですね。
ということは、ソンヨンの絵のように、トンイの音楽も全くのフィクション、てことに。
「張禧嬪」での淑嬪は、お父さんは確か農民で、学もなく、
でもとても実直で娘を大事にしていて、賢明で心優しい方でした。
同伊では、どうも元両班で賎民に落とされた人、という設定のようです。
史実とはまたまた異なっているのですが〜、、、ま〜〜、いいんです。
イ・ビョンフン監督作品なんですから。
宮廷音楽にも興味をそそられます。それもとっても楽しみです
最後に、お二人から。。
で・し・た♪ 「同伊」
テレビ視聴できる日を、楽しみにしていま〜す ※これらの画像とインタビュー内容は「ドラマシティソウルvol.94」の中から抜粋編集したものです※
|

>
- エンターテインメント
>
- テレビ
>
- ドラマ番組







上総さん、こんばんは。
「同伊」は衛星劇場で日本初放映がありその後、今のNHKBSに流れました。このパターンが多いですね。イ・サンもそうだったし、7月から始まる「王女の男」も同じです。
そうですねー。好評だから延長というのが多いですね、韓ドラは。もちろんその逆もありますけれどね。
張禧嬪は、妖婦…のほうは見ていませんので、私は2作品でしか見ていませんが、、史実に忠実なのはやはりキム・ヘスさんの「張禧嬪」なのでしょうね。同伊の淑嬪についてもしかり。
「同伊」は実は期待していたような内容ではなかったので、ドラマとしてはとても面白かったのですが、残念に感じた部分も多かった作品です。尹氏を暗躍させたのも監督の脚色でしょうね〜。女優さんもおなじみの方ですし(笑)
2012/5/5(土) 午後 11:35
こんにちわ、kiokio媽媽〜♫
>張禧嬪は、妖婦…のほうは見ていませんので、私は2作品でしか見
>ていませんが、
あ、BS日テレで始まりましたよ。BS11で視聴済みなので懐かしむために、たまには録画して見ようかなと思っています。
>もちろんその逆もありますけれどね。
「王の女」(BS朝日)がそうだったらしいですね。裏番組が「大長今」では太刀打ちできないですね。短縮化、致し方なしってとこですかね。
悪事が発覚し、遂に張 禧嬪が賜薬にて毒死します。最後は、涙ながらにチェ淑嬪(同伊)にすがるというか助けと求めますが叶わず…。
「張 禧嬪」(BS朝日)のキム・ヘス版では賜薬を飲む前に往生際が悪かったのを見ていたので、それに比べては大人しかったですけどね。
就善堂で巫女を雇って仁顯王后を呪う件とかは省略されていて、多少は脚色されている印象を受けましたね。
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/5/19(土) 午後 5:49
上総さん、こんばんは。
日テレさんは確か『チャンノクス』をやっていたのではなかったですか。録画が他と重なって断念したのですが。そのあとでしょうか。
チャンノクスはブロ友さんが、燕山君のほうがよほどクローズアップされていてノクスはさほど悪女という感じでもなかったと書かれていました。
『妖婦張禧嬪』は古い作品ですよね。日テレさんてつくづく、大掛かりな時代もので古いものを発掘するのがお好きです。他の局ではやらないような史劇ファン狙いのものが多いですね。
今は『王と妃』をリアルに追いつこうとなんとか10話くらいまで追いついてきました。『太祖王建』も6話くらいまで追いつきました。この2本で手一杯なので、張禧嬪まで手がまわりません涙
2012/5/20(日) 午前 0:15
こんにちわ、kiokioさん!
思えば、あと残り3回で終わっちゃうんですね。何か淋しい気もしますね。
「張 禧嬪」とかと違って、同伊(淑嬪 崔氏)が亡くなるまで放送するんですね。仁敬王后も出てきますしね。新たな対決にもなっていますから。楽しみにさせてもらいます!
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/6/3(日) 午後 5:15
上総さん、こんばんは。
あと残り3回ですか〜。淋しい気持ち、分ります。
仁敬王后、出てきますね〜。2人の対決とその行方が終盤の見どころですね。同伊が亡くなったあとの、英祖のその後をとても観たいな〜と思うのですがそこまでは描いてくれませんでした。
英祖の一生と言う形でドラマ化しても見応えありそうです。
2012/6/3(日) 午後 9:54
こんばんは、kiokioさん!
>仁敬王后、出てきますね〜。
スミマセン、仁敬王后は最初の中殿でしたね。仁元王后でしたわ。
ところで女性の立場としてお聞きします!
同伊は淑嬪まで上り詰めます。仁顯王后が亡くなると中殿の座が空位となり、淑嬪は粛宗から「中殿にならないか?」と打診を受けます。宮殿内の重臣たちは「賎民出身の王后なんて、前例がない!」という南人派と「内命婦のことをよく知っている淑嬪がいるじゃないか。昇格させればいい。」という西人派に真っ二つに割れてしまいます。結局、淑嬪は粛宗の打診を断るわけですが…。
kiokioさんだったら、どうされます?淑嬪は、欲がなかったのかな?という気もしますけどね。中殿になってしまえば、あの仁元王后と出会うことはなかったでしょうに…。
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/6/4(月) 午後 11:29
上総さん、仁敬王后、仁元王后、、私もこんがらがっています^_^;
ところで〜ご質問ですが。
う〜〜ん、難しいですね〜考えたこともなくって。
私だったら、ややこしい王后の立場になるよりも、気楽な淑嬪のままのほうがいいかも(笑)
ドラマを見ていたときは、欲がないのね〜とも感じましたし、史実を知っているからそれはないと思いながらも、ここで受けていたらそののち、英祖の地位も安定して余計な政争はおきなかったかもしれないし、思悼世子や正祖も苦しめられずに済んだのかな〜とは思いました。淑嬪自身も無欲だったでしょうし、立場をわきまえていたのだろうとは思います。歴史に「もし」はないですが、考えてしまいますね。
2012/6/5(火) 午後 11:49
トンイがもし王后になっていたら……
あのドラマの通りのトンイと粛宗なら、是非、王后になってほしかったです!
でも、チャンヒビンが生んだ世子に遠慮したのかなあ……
[ saihikarunogo ]
2012/6/10(日) 午後 1:20
saihikarunogoさん、ドラマを観ているとやっぱりそう思えますよね。あのまま王后になって欲しいって。
そうそう、ヒビンの世子もいい人です。遠慮、したのかもしれません^m^
2012/6/10(日) 午後 11:56
こんばんは、kiokio媽媽〜♪
遂に「同伊」も終了しちゃいましたね。終わってみると寂しいものです。
結局、同伊(淑嬪 崔氏)の真意を察し、信じた仁元王后はチョン・ムヨルの謀反では、同伊に加担することとなり、チョン・ムヨルは捕らえられます。チョン・ムヨルとしては、まさかだったでしょうね。仁元王后が裏切るとは思っていなかったでしょうから。
結局、粛宗が止めるのも聞かず、出宮して梨峴宮へ去って行ってしまいますね。今の仁元王后なら、結果的に彼女の養子となった延礽君を預けても問題ないと思ったんでしょうね。
最後の終わり方が不自然でしたね。
同伊(淑嬪 崔氏)の死去、粛宗の崩御、世子の即位(景宗の誕生)等々は省略されて、あっという間に成人した延礽君が出てきて英祖になっているではありませんか。日本のドラマでもよくある「あれから何年後」というパターンですか(笑)
今日は、「王女の男」の特番ですね。7月〜楽しみたいと思います!
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/6/24(日) 午後 6:33
こんばんは、kiokio媽媽〜♪
そうそう、Heroine役だったハン・ヒョジュちゃん情報が日刊スポーツに掲載されていましたので、よかったらどうぞ!
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120702-976443.html
「朝鮮の王(仮題)」って、誰を取り上げるんでしょうかね?
この時期に取り上げられたのも、「同伊」が終わって間もない時期だからでしょうね。効果はあるでしょうから。
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/7/3(火) 午前 1:19
上総さん、同伊視聴お疲れ様でした。
ま〜あくまで同伊が主人公だったということでしょうか。
もっと史実通りに近い同伊像と、英祖即位までをじっくり描くとなると本格史劇ドラマでないと描けないでしょうね。
観たいんですけどね(笑)
2012/7/5(木) 午後 10:50
こんばんは、kiokio媽媽〜♪
梅雨明けしましたが、九州とかは☂で大変だった地区もあったそうで。そちらは大丈夫でしたか?
「同伊」最終回直前SPは見ましたよ。
同伊(淑嬪 崔氏)役のハン・ヒョジュちゃん、張 禧嬪(玉貞)役のイ・ソヨンちゃん、仁顯王后役のパク・ハソンちゃんの美女3人組?が集まるのは、ドラマが終了してから、初めてだったそうですね。他の配役陣も登場していて懐かしかったですね。
最終回の撮影が終了したのは、ドラマ放送日の朝だったとか。これも韓国ならではの慌ただしさですよね。
http://www.youtube.com/watch?v=L6qVtSUBSI0
↑最後に、この曲で楽しんでもらいましょう♪
チャン・ナラちゃんが歌う挿入曲、「チョネジア(空の果てに至る風)」です♫
ん、女性があんな色のマニキュアって珍しいのでは?見ているとドラマが蘇ってきますね。
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/7/23(月) 午後 11:18
上総さん、このコメント未承認のままでした。ごめんなさい!
いつも沢山コメントくださってありがとうございます。
>最終回の撮影が終了したのは、ドラマ放送日の朝だったとか
多いみたいですね。このパターンが。韓国のドラマ撮影って苛酷ですね。
2012/9/8(土) 午後 5:23
おっは〜、、kiokio媽媽〜


いやぁ〜、ビックリしましたね
http://www9.nhk.or.jp/kaigai/toni/index.html
「同伊」のBSでの放送は、今夏に終了していますが、遂に地上波に移籍しての放送が、新春早々始まるんですね。しかもBSで再放送する熱の入りようですね。「イ・サン」と同じ流れですね。
今年は、こういう交流ができたことを嬉しく思っております。
来年も視聴するドラマには、適当に突っ込みを入れて行きたいと思っておりますので、今後も更なる親交を宜しくお願いします。巧く行けば、来月にはCSが視聴できる環境が整うかもしれませんので、視聴するドラマが増えるかもしれませんけどね。
韓国のお正月って、どんな感じなんですかね?李氏王朝時代の、年末年始の風景も気になるところです。
ところで、そちらでは、どんなお雑煮を食べられるのですか
それでは、よいお年をお迎えください!
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2012/12/31(月) 午前 10:36
上総さん、明けましておめでとうございます
『同伊』そうですか。なるほど〜。チャングムのころから、NHKさんの放映の流れって手堅く変わってないようですね^^BSで観られなかった方のためにちゃんと地上波で。ところでBSでは完全版&字幕ではないかしら。
初めからそうしてあげたら親切なのに〜とちょっと突っ込み(笑)
こちらこそいつもお越しくださって楽しいコメントありがとうございます。
CSが観られるようになれば、私が視聴中のものとリアルで語れるかもですね。
韓国のお正月はどうなんでしょうね〜〜。
あ、お雑煮、こちらではお醤油仕立てのすまし汁に、お餅と正月菜、鰹節をのせるだけのシンプルなものです。さっぱりしていて食べやすいです^^
上総さんにとってよい一年となりますように♪
2013/1/1(火) 午前 1:56
こんばんは、kiokio媽媽〜
移行してきたのかな、とも思いますけどね。
だったために見られなかったので、同伊の幼少時代を楽しみに見させてもらいます
>『同伊』そうですか。なるほど〜。
いよいよ今日から放送開始ですね。BSで、それなりの視聴率だったから地上波に
序盤は、古い
[ kaz*sa*it*uma*a ]
2013/1/20(日) 午後 6:07
こんばんは~
トンイBS再放送を見まして。。。ザ・ファクション派!?な私は大河を見ているような気分に。
挫折しそうと思ったのですが、
このトンイの表紙見て、、、もしかしてウンチェ!?
オススメいただいてイルジメみてるんですよーまだ終わってないんですが。
トンイなんだか知ってる子役(イルジメの女の子ですよね?)や人(王女の男の王様ですよね。)がちょろちょろ出てきて、もうちょっと見てみようかなという感じです☆
太陽…は録画したまま未視聴です。忙しくなってきた(笑)
またいろいろ教えてくださいね。
[ k ]
2013/1/21(月) 午前 0:29
上総さん、同伊、幼少時代を観られていなかったのでしたか。
かなりキーポイントが含まれているので見逃してらっしゃったのでは後々のお話でも疑問な部分が多かったのでは。。今度はBSでしっかり見られてなによりですね。
ま〜私的にはその、幼少期のあれこれのフィクションがあまりにフィクション過ぎてかなり引き気味ではあったんですけどね〜(笑)
それにしてもドラマとしては面白い作品だったと思います。楽しんでくださいね〜♪
2013/1/26(土) 午後 9:07
kさん、こんばんは!レス遅くてごめんなさい
トンイ=ビョンフン監督作品はもしかして初めてでしょうか〜。
イ・ビョンフン監督の作品は大河ドラマ系なので、フュージョンものがお好きだとちょっと覚悟がいるかも(笑)でも、もろ大河もの、と違って、監督のドラマはたとえば歴史ドラマが苦手な人でも大丈夫なように、万人向けに面白く上手に造ってありますのでお勧めですよ。
ところでヒロインは、そうそうウンチェです(笑)私は実は、同伊役よりもウンチェのほうが好きなんですけどね。そうそう王女の男の王様が同伊でも出てますね〜。韓国史劇ドラマ観ていると、あちこちに見たことのある役者さんが登場して、同時に観ている何本かに同じ人が違う役で出ているともう、頭が混乱します。これはもう、慣れるしかないですね(笑)
太陽…子役二人はそのまま、イルジメの子役二人です♪二人の成長ぶりが垣間見られてほのぼのします^^
太陽はとにかくスヒョン君が上手だし素敵ですよ。お話はもろ恋バナ。週1話でまったり見るよりは、まとめて一気に観たほうが嵌れるかもしれません♪楽しんでくださいね^^
2013/1/26(土) 午後 9:25