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茶話倶楽部♪まろん
祝☆自民圧勝&安倍首相続投&杉田水脈さん政界復帰〜♪

書庫王女の男あらすじ

上機嫌で妓楼を出る温寧君。
首陽はこれまでの助力に感謝し
喜ぶ姿に微笑みながら叔父を見送る。
 
イメージ 1その温寧君を待ち伏せるスンユ。
喉元に刀をつきつけ、正体を明かす。
「キム・スンユ」
呼びかけられるも、そんな奴はこの世にいないと叫びながら
一刀で切り伏せる。
憎い敵の着物に血文字を残して消えるスンユ。
そこには「大虎」と。(大虎というのはキム・ジョンソの異名です)
 
屋敷に戻った首陽を、譲位の報に喜ぶ家族が出迎える。
長子スンに頷く大君。お前には王族の悲しみを味わわせたくない、と。
セリョンだけは頭痛がすると私室にこもり出て行かない。
かつて王女に言われた言葉が息女の脳裏によみがえる。
首陽叔父が王座を狙っている。世間では誰でも知っていることだ。
スンユもまた、父親の本性を知らぬ、と言った。
父への思いを整理できず悩むセリョン。
 
氷玉館。
戻ったスンユにソクチュが声をかける。
子息の頬についた返り血に気づくソクチュ。
むやみに出歩くなと一言告げる。
部屋に戻り刀の血のりを拭き取っていくスンユ。
 
夜半の首陽邸に漢城府副官が急を知らせる。
イメージ 2温寧君が殺害され
着物には「大虎」と書かれていると。
侍女から聞くセリョンはスンユの仕業と察する。
 
翌朝、現場に入る首陽の耳に見物人たちの声が聞える。
キム・ジョンソさまの怨霊が恨みを晴らした。
さすが、亡くなっても屈しない傑物だ。
 
首陽派は見えぬ敵に危機感をつのらせる。
シン・スクチュは息子ミョンに首陽大君の護衛を命じ、
一刻も早く譲位を受けるよう大君に勧める。
 
王宮では。
イメージ 10イ・ゲを初めとする学者たちが、端宗に譲位を
思いとどまるよう座り込みの直訴をする。
そこに登庁する首陽派。立ち上がって抗議するイ・ゲ。
無実の者を陥れ王様を脅すとは何事か。
さらに、かつての朋友スクチュに向き直り詰め寄る。
ミョンには知識でなく忠義を教えよと私に頼んだはずでは。
「それでもあの世で世宗大王と文宗大王に合わす顔があるのか」
 
王の前に進み出る首陽は、譲位を受けると告げる。
錦城は流刑に処し命は保証する。
チョン・ジョンの罪は問わない。
大君に念を押し、端宗は尚膳に王印を持てと命じる。
叔父の前で王座から降りる端宗。
 
泣きながら王の元に王印を運ぶ内官たち。
イメージ 14外に控える重臣らを見渡し
王印を手にした端宗は叔父の前に立つ。
立ち上がり頭を垂れる首陽。
「叔父上、どうか聖君におなりください」
イ・ゲらが泣いて止めようと声をあげるなか
端宗の手からしっかりと王印を受け取る首陽。
腹心らは胸の高鳴りをおさえ、イ・ゲら忠臣は涙にむせぶ。
 
首陽邸。
夫人は子らを前に、王子王女となる心構えを諭す。
冊立式に向けふるまいに気をつけ準備せよ。
顔を輝かせて喜ぶのは次女セギョンばかり。
セリョンは母の言葉に返事もせず、部屋を出る。
首を振りつつため息をつく夫人。
 
イメージ 15姉が心配なスンは後を追う。
世子になれるのが嬉しいかと問う姉に
逆らう勇気がなく従うだけと答えるスンだが
王になったら父上のように人は殺さぬ、とも。
弟の言葉に救いを感じ
微笑みを浮かべるセリョン。
だが迫る現実の前に悩みは深まる。
 
 
氷玉館。
イメージ 16スンユは客の一人に掴みかかる。
なんと言ったか。もう一度言ってみろ。
刀を抜いて迫る若者の凄味に気圧される周囲。
おびえながら告げる客。
「王が代わった。首陽大君が王に」
言葉を失い、抜き身の刀を下げたまま出て行く
スンユをソクチュが追う。
 
憤りに我を忘れる子息は
阻む者は切るとソクチュにまで刀を向ける。
その刀を難なく奪い取るソクチュ。
「いい目だ」
子息の心意気を買いながらも
今のままでは犬死にする、
行かせられないと止める。
 
イメージ 17酒を飲みながら、子息に語りきかせるソクチュ。
復讐が全ての人生はあまりに空しい。
笑いも喜びも潤いもない。
島で死んでいればよかったか。子息は答える。
「首陽を殺してこそ俺も死ねる」
スンユの心情に理解を示しながらも、ソクチュは言う。
「いっそあの娘と駆け落ちしろ」
 
思わず親分を見るスンユ。ソクチュは続ける。
手の届かぬ王女になる前に共に逃げよ、と。
夫婦となり、子をなし親となれば
無意味で馬鹿げた復讐心など忘れられる。
酔いが回りそのまま寝てしまうソクチュ。
スンユは呟く。
「すべて忘れて生きる…まるで夢のような話だ」
 
イメージ 18目覚めたスンユはセリョンが王女となることを思う。
かつて本当に王女の姿で自分の前に現れた息女。
過ぎ去った日の記憶に微笑をもらすスンユ。
しかしすぐに笑みは消える。
刀を手に構えるスンユ。
首陽大君、そしてシン・スクチュ。
目に浮かぶ敵に向けて、ひとり刀を振るう。
 
 
最後の登庁の身支度を終える首陽。
ついにこの日が来たと涙をこぼす夫人。
王宮にあがれば王となり、王の衣冠をまとう。
大君を送るため、兵を従え待機するシン・ミョン。
見送りに並ぶ子らに声をかける大君。
「わが子のために玉座をめざした」
長子、次女と笑顔で声をかけ、セリョンにも微笑む。
しかしセリョンは厳しい顔のまま父に問う。
「ご満足ですか」
イメージ 19一同が緊張して息女を見る。
キョンヘ王女様の言う通りだった。
玉座に欲を出して弟を殺し、幼い甥から王位を奪った。
わが子のためなど言い訳にすぎない。
「お父様の野心が無実の者の命を奪ったのです」
そしてキム・ジョンソ様ご存命ならば
不可能だったはず、とも。
 
娘の激しい言葉にも動揺を抑え
王女冊立にむけて準備せよと告げる父に、息女は言い放つ。
冊立は受けないと。
「恥辱に満ちた王女になどなりません」
沈黙が座を覆うなか、ミョンが歩み出て息女の手をとり
そのまま連れ去る。
 
イメージ 20判官に触れるなと息巻くセリョン。
ミョンは息女の言動を制しようと語気を強める。
王女冊立は拒めない。子供じみた反抗はお止めに。
いくら逃げようとも、王女になり自分はその夫になるのだと。
しかしセリョンは冷たく判官を見上げる。
まだ私を妻にできると愚かな夢を見ているのか。
「死体と添い遂げたいならご自由に」
 
返す言葉を呑みこみ、立ち去るミョン。
 
王宮。
門の外で端宗を待つ王女夫妻は、登庁する首陽と出会う。
門兵に王様と呼ばれる叔父に
皮肉を込めた言葉を投げつける王女。
ジョンは妻を励ます。
端宗をお迎えするため気を強く持たねばと。
 
王の居室では内官女官たちが跪き、幼い王のために涙する。
イメージ 3在りし日の父やキム・ジョンソを想い
胸を詰まらせる端宗。
王の衣を身につけた首陽は
腹心らを従え意気揚々と朝殿を目指す。
一方で、上王の衣をまとう端宗が
泣き伏す臣下たちの間を
一人寂しく王門に向かう。
 
出迎えた王女は弟の手を握り締める。
言葉もなく涙をこらえて向かい合う夫妻と端宗。
 
首陽は玉座へと歩を進める。
即位の宣旨が読み上げられるなか
玉座から一同を見下ろす大君は、第7代王世祖となる。
 
イメージ 4居室で祝いの膳を囲む新王と側近たち。
世祖は一同の労をねぎらい、心の内を明かす。
なぜ王になりたいのか、なぜ玉座を欲するのか。
何度も自問したと。
スクチュが答えを尋ねるも、首を横に振る世祖。
その眼にうっすらと光る涙に沈黙する一同。
ラムが飲みましょうと座を盛り上げ、世祖は杯を掲げる。
 
 
氷玉館にチルグの手下が姿を現す。
受けて立とうと構えるソクチュ。
ところが手下たちは跪いて許しを請う。
チルグの下ではやっていけない。
ソクチュを親分と呼び、戻りたいと頼み込む手下たち。
裏切られたと知ったチルグは漢城府のミョンを思い出す。
首陽さまの敵を捜しだせと。情報を流そうと意気込むチルグ。
 
漢城府。
副官がミョンに報告する。
温寧君邸にジョンソ家族の消息を尋ねに来た
ごろつきがいたらしいと。
考えをめぐらすミョン。
温寧君の着物に赤々と書かれた「大虎」の血文字。
キム・ジョンソの家族。
思い浮かぶ考えに顔色を変え、立ち上がるミョン。
 
夜。輿に乗り自宅に向かうシン・スクチュ。
物陰から狙うスンユは、その輿の前に躍り出る。
従者らを切り捨てスクチュの首に刀を向けるスンユ。
誰だとの問いにも答えず振り上げるのを、駆けつけたミョンがかわす。
父の危機を察して参じたミョンは、部下に父を任せ賊に向き合う。
「一体何者だ。もしや…」
イメージ 5あとの言葉を待たず切りかかるスンユ。
激しい切り合いのなか、ミョンの刀がスンユの覆面をかすり
片頬がさらされる。
だが攻勢に転じたスンユは、ミョンの右手に切りつける。
武器を落とし倒れこ込むミョン。その首に刀を当てるスンユ。
そこに副官が援護に駆けつける。照らせと叫ぶ判官。
スンユは顔を隠しながらその場を逃れる。
 
 
恩師イ・ゲからミョンが襲われたと聞くジョン。
イ・ゲはお前の仕業かと疑う。
笑って否定するも、心当たりのあるジョンはスンユを想う。
「見えぬ敵は恐ろしいものだ」
あの言葉がスンユを駆り立ててしまったのか。
庭に物音を聞き、外に出るジョンをスンユが呼ぶ。
姿を現した友、その左頬に小さく刀傷が。
傷はどうしたと問われても答えを濁すスンユに、
温寧君殺害はお前なのかと問い質すジョン。
友の様子から事実を察したジョンは告げる。
あの言葉は失言だった、と。
九死に一生を得たものを、復讐に走り命を無駄にしないで欲しい。
イメージ 6
 
スンユ、と呼びかけるジョンの声をイ・ゲが聞く。
亡くなったと知らされた弟子を目の前に見て
幻かと近づくイ・ゲ。
頬の傷。
その血に触れ、弟子が生還したと知る。
涙ながらにスンユをかき抱くイ・ゲ。
 
 
師と向き合って座るスンユ。
明るかった弟子の人が変わり、人殺しまでさせたと悲しむイ・ゲ。
自分が首陽を阻んでいれば、お前たちを苦しめずに済んだと
己の無力さを嘆く。
今後は自分が戦うから復讐はやめよと諭す師だが
スンユは首陽を殺すと引かない。
「先生は先生の道を。私は私の道を」
一礼して立ち去る弟子を止める術のないイ・ゲ。
 
ミョンは世祖に父が襲撃を受けたと知らせる。
手がかりはと問われ、言いよどむも、ないと答えるミョン。
世祖は家族の安否を気遣い、王宮への転居を急がせる。
 
首陽邸。
夫人は、娘に業を煮やす。
冊立式が明日に迫るも荷造りしないセリョン。
イメージ 7王女にはならぬと言い張り、頑として応じない。
強気の夫人は言い放つ。
また刀を首に当てるなら好きにせよ、私も当てると。
さすがにたじろぐ娘に
シン・スクチュが襲われミョンも傷を負ったと伝える。
それを聞き胸が騒ぐセリョンは、心を決める。
翌日、娘が置手紙をして消えたと知り頭を抱える夫人。
 
イメージ 8漢城府のミョンは昨夜の賊を思い出す。
頬の傷、はずれかけた覆面。まさかあの賊は…。
 
副官が麻浦のチルグ来訪を伝える。
驚くべき情報を持ち込むチルグ。
氷玉館という妓楼に
沈んだ護送船から生還した者がいると。
 
麻浦の渡し場を目指すセリョン。
しかしそこに現れた漢城府判官の姿に驚き、身を隠す。
氷玉館では。
窓から覗くソクチュは、チルグが漢城府兵らと
乗り込んできたのを見て舌打ちする。
スンユが部屋にいないと知るとノゴルを呼び
戻らぬよう伝えろと、捜しに行かせる。
その頃スンユは刀匠に。
何も知らず、新しい刀を手に入れ街に戻るスンユ。
妓楼にたどりついたセリョンは
見物人に混じって、漢城府が捜索する様子を見守る。
 
兵を引きつけるため、ソクチュは妓楼から走り出る。
逃げたぞ、の声にそちらに向かうミョン。
街を歩くスンユは、逃げるソクチュを見つけ
何事かと立ち止まる。
イメージ 9そのあとを追うのはチルグ、続いて漢城府。
イメージ 11走ってくる判官、それがミョンだと
気づきはっとするスンユ。
 
凝視する視線に顔をあげるミョン。
 
 
 
 
 
その瞬間、何者かがスンユの腕を掴み路地に引き込む。
視線の正体を知ることもなく、賊を追うミョン。
 
 
 
顔を上げた子息の前に立つのは
セリョンそのひと… イメージ 12
 
 
  イメージ 13
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

感想記事こちら→15・16話感想 
 
「それでもあの世で世宗大王と文宗大王に合わす顔があるのか」
全くです。
スンに王族の悲しみを負わせたくない、と言ってみたり、なぜ玉座を欲するか自問しても分らぬと
首を振ってみたり。涙ぐまれてもね〜。
あ、しかしヨンチョル氏の演技では世祖もまた権力の魔力に取り込まれた哀れな人間、という一面は
ちゃんと出ていたと思います。
 
復讐だけの人生は空しい。親になって無意味さを悟れ。ソクチュ、いいこと言うな〜。
 
まるで夢のような話だ…ううん、今見ているのが悪夢なのよ、スンユ。早く覚めないと。
きっとセリョンが手助けしてくれるはず
ということで、続きがますます楽しみです

  • やっと普通におじゃますることができました。
    うれしいうれしいよー!
    なんだか、ずいぶん久しぶりな感じがします(笑)。
    ホントにいろいろありがとうございました。

    うわさに聞いているシフ様、写真を見るだけでも素敵ですね。
    kioさんのおっしゃるとおり、このドラマ、最終回が終わったら、まわしてもらえることになってるんです。
    見始めたら、またゆっくり拝見させていただきますね。

    勝手な想像ですが、「世宗」のときに、しょっちゅうこちらにおじゃましてたのも、トラブルの原因なのかなって思うんです。
    ちなみに、アドオン無効の前には、閲覧の履歴の削除というのもやったんですよ。それも関係したのかもしれません。

    とにかく、またよろしくお願いします!!

    とにかく、クリアできて、よかったです。

    ピョル

    2012/3/9(金) 午前 9:28

  • 顔アイコン

    ピョルさん、早速、いらっしゃ〜い!、いや、お帰りなさいませ〜^m^
    こちらこそ〜、大したお役には立てませんでしたが、こちらに来れないということは他のトラブルにも影響していたかもしれないですし。
    解決して本当になによりでした。
    「世宗」で何度もお越し下さってたんですよね〜それでトラブルなんて。申し訳ない気持ちで一杯です(>_<)
    アドオン無効とか履歴削除とか、なるほど。気をつけないといけないんですね。私も勉強になりました。
    こちらこそこれからも宜しくです♪

    シフ様すてきでしょ^m^
    画像だけでも楽しんで下さいね。「解説感想」書庫にも画像載せてます。目の保養になるかと〜★⌒(@^-゜@)v

    kiokio

    2012/3/9(金) 午前 9:40

  • 顔アイコン

    「王と妃」を見て、幼い王には奥さんがいるはずだと思っていまし
    たが、ここでは出てきませんね。インスも出てきていないし。
    「六死臣」とかにも広がっていくし。
    ミョンの父親はいまでも裏切り者の代名詞になっているようだから、
    人の欲というのはこまったものです。

    oha

    2012/3/9(金) 午前 10:32

  • 顔アイコン

    セリョン、しっかりしていますねぇ。
    ユンスの目が変わった!
    次、次と次の場面がもう待っていられません。ポチ☆☆☆

    ノー天気バー

    2012/3/9(金) 午後 4:46

  • 顔アイコン

    ohaさん、こんばんは〜。
    はい、スンはインスと夫婦のはずですし、端宗も婚姻してますよね。キョンヘ王女が出たあと寂しい王様にと世祖が勧めたんだったと思います。
    制作側はあくまで歴史的事実を盛り込んだフィクション、と謳って作ってますから、24話で触れられるギリギリ最低限のことが描かれてるということでしょうね。
    裏切り者代表がスクチュ、死六臣代表がイ・ゲてとこでしょうか。

    kiokio

    2012/3/9(金) 午後 7:21

  • 顔アイコン

    お師匠さま、こんばんは♪
    セリョン、小気味いいくらいにしっかりしてます。
    男性陣が首陽に面と向かっていえないことを、女性のセリョンが代表して言ってる感じです。
    セリョンを演じたチェウォンちゃん、序盤は演技が浅いと辛口な評価をうけていたようですが、中盤から段々と深みを増し視聴者の声援を受けたようです。
    スンユの目!さすがお師匠さま〜。しっかり見てくださっていますね。画像をアップしている側としてはとても嬉しいです。
    そうなんです。この最後の、セリョンを見るスンユの目が、今までと違うんですよね〜〜^^このあと、この目の色がさらに愛情深いものに変わりますように、と祈りつつ日曜日に期待してます(笑)

    kiokio

    2012/3/9(金) 午後 7:27

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