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茶話倶楽部♪まろん
祝☆自民圧勝&安倍首相続投&杉田水脈さん政界復帰〜♪

書庫王女の男あらすじ

王女邸を後にする義挙の同志たち。
ミョンは副官らを尾行に向かわせ王女邸に。
 
王女の姿に驚く4人。そこに女官がシン判官が来ると。
咄嗟に互いを見るスンユとセリョン。
スンユは急ぎ場を離れる。
現れたミョンはなぜここにと王女に問う。
イ先生とキョンヘ様を訪ねたと師を庇う王女。
 
師とジョンに言動を慎んで欲しいと頼むミョン。
これが最後の忠告と告げるもジョンは冷たく受け流す。
 
王女私室に身を潜めるスンユは、友人たちの様子に気を揉む。
セリョンは子息を見つめるばかり。
二人を見守るキョンヘが気をきかせて部屋を出る。
イメージ 1何の企みか、父に関わることかと問う王女に
向き直る子息。
セリョンは、危険すぎる、
義姉らと遠くに発って欲しいと涙ぐむが
忘れようにも忘れられぬと答えるスンユ。
全て終われば発つ。
もう自分に関わるな。
 
外で待つキョンヘ王女のもとにミョンが。
王女は頭痛で休んでいると
部屋に近づけさせぬキョンヘ。
 
イメージ 2出て行こうとするスンユにセリョンが尋ねる。
父を殺せば本当に気が晴れるのかと。
再び王女に向き直るスンユは
大虎なのかと問われ無言で目をそらす。
ずっと考えてきたと子息に訴える王女。
敵を討って楽になるのか、胸がすくのか。
「むしろ人を殺めて心が痛むのではないか」
 
イメージ 12その言葉に心打たれながらも
反論せずにはいられない子息。
「なにも知らぬくせに」
元凶を消せばこの心は平穏を取り戻す。
 
部屋の外から王女を呼ぶミョンの声に
互いを見交わす二人。
自分が出て行けば判官も去る。
イメージ 19戸口に向かう王女。
その横顔からスンユは目が放せない。
子息の目線に応え見上げるセリョン。
ひととき視線を絡ませながら戸を開けて出て行く。
その背にスンユは思わず手を差し伸べる。
イメージ 20
 
だが見つめる前で戸は閉められる。
やるせなさに思い切れぬまま
判官と去っていく王女を見送るスンユ。
 
 
 
 
 
ジョンは王女が事を察したのではと危ぶむ。
人質のことすら他言していないと王女を弁護するスンユ。
キョンヘも従姉妹は信用できると請合うが
家族への思いは複雑なものだと心配するジョン。
 
イメージ 21王宮に戻ったセリョンに世祖が声をかける。
幼い頃傍から離れなかったお前が今や見向きもしない。
寂しげに笑い去ろうとする父をセリョンは呼び止める。
その声に温かみがあると嬉しげに振り向く世祖。
だがセリョンは続く言葉をのみこむ。
去っていく父の背中を見続けるセリョン。
傍らのミョンは悲しげな王女を案じる。
 
居室で思い悩むセリョン。
嫁にやりたくないと言った父。
復讐のため命を投げ出すと言う子息。
板ばさみの思いが王女を苦しめる。
 
氷玉館。
王女の言葉を思い返すスンユ。
父を殺せば本当に心が晴れるのですか。
イメージ 22アガンが叔父を見つけて駆け寄ってくる。
抱き上げた姪の顔に墨が。
漢字を教えていたと微笑む義姉に
子息は義挙のことを明かす。
賢明な選択、正しい道を歩んで欲しいと頷く義姉は
暗い表情の義弟に悩みがあるのかと尋ねる。
語るともなく口を開くスンユ。
 
「残忍な父でも殺されれば、命を奪った敵を許せぬでしょうね」
はっとしながらも口をつぐむ義姉。
 
宗学でソン・サムムンと密談を交わすイ・ゲ。
ミョンフェに買収された部下が盗み聞き、報告する。
”広延亭”と聞えたと。思案するミョンフェ。
 
同志らは最後の密議を。宴の演奏の開始を合図に決行する。
護衛のユが首陽を斬り、スンユは兵らと宮殿に潜入し奸臣らを討つ。
大義を果たし不要な殺生は避けると確認する同志たち。
 
スンユを呼び出すイ・ゲは王女との仲を問い質す。
恋仲かと言われ狼狽しつつも否定するスンユ。
イメージ 23が、一生誰にも嫁がぬと仰ったそうだと聞き動揺する。
弟子の姿に得心するイ・ゲは
義挙が成功しても罪悪感は消えぬと続ける。
もう関わりがないと受ける弟子にさらに突きつける。
「父親とお前との間で苦悩するお気持ちを考えたことがあるか」
お前はここで手を引けと。
師の言葉が子息に重くのしかかる。
 
夜が更けていく。
私室で思案に暮れるセリョンにヨリが知らせを。
キョンヘ様が体調を崩され王女さまをお呼びだと。
眉を潜めながらも許可する王后。
 
王女私邸に行くと外で待つキョンヘが。
大丈夫なのかと案じるセリョンに、呼んだのは他の者だと指し示す。
暗がりから姿を現すスンユに驚くセリョン。
 
イメージ 24並んで腰掛けながら、スンユは静かに思いを語る。
父の死を忘れられぬ自分。
家族を失う痛みを知るからこそ
生涯悲しみ続けるに違いないそなたが心配だと。
 
「だがそなたの父親は俺の手で殺す」
多くの命を犠牲にした者に民を守れるはずがない。
 
自分を忘れて欲しいと立とうとする子息に、セリョンは打ち明ける。
無実の人々を殺めた父などいなければいいと思ったと。
だがいざ失うとなると耐えられない。
「先生を助ければ父は死に、父を助ければ先生が死にます」
一体私にどうしろと言うのですか。
スンユは痛ましい姿に打たれ、心のうちを明かす。
そなたの父に深い傷を受けたが、そなたのお陰で
しばし痛みを忘れられた。感謝していると。
見つめる王女を振り切るように立ち上がり、歩み去るスンユ。
セリョンはたまらず駆け寄りその背に身を投げかける。
 
イメージ 25子息の背中に頬をうずめながら
共に逃げてと請う王女。
見知らぬ土地で一緒に暮らそうと。
イメージ 3切ない訴えに目を閉じるスンユ。
回された手に愛おしそうに触れつつも
そっと振りほどく。
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
「どこに行こうとも首陽の世だ」
身を振り放す子息。
セリョンはなおもその腕にすがる。
イメージ 5ゆっくりと振り返るスンユは王女の涙を拭ってやる。
想いを込めて見つめ、再び背を向けて去っていくスンユ。 
別れの痛みに耐え切れず、塀に身をもたせかける。
王女を乗せた輿が屋敷を後にする。
打ち沈むセリョンは人影に気づき視線を向ける。
輿について歩く子息と見つめ合う王女。
遠ざかる輿を見送るスンユの目に涙がにじむ。
 
氷玉館でスンユを待つジョン。
義挙を明日に控え酒を酌み交わしながらジョンは友に頼む。
もしも自分になにかあったらキョンヘ王女様を守って欲しいと。
気丈に見えても心は傷だらけのはず。
心が痛むと妻のために涙する友に、かける言葉を見つけられぬスンユ。
 
屋敷に戻るジョンをキョンヘ王女が出迎える。
明日が不安なのかと妻を気遣うジョンは優しく微笑む。
上王様はお守りしますと。
だが王女は、夫を失う怖さを口にする。
守ってくれる方、理解してくれる方を行かせるのが怖いのだと。
心を開き涙を流す王女を抱きしめるジョン。
イメージ 6「必ず戻ってきてください。旦那様」
初めてまことの夫婦として抱き合う二人。
翌朝目覚めたジョンは、庭に佇む妻に腕を回す。
振り返る王女は夫になにかを握らせる。
そこにはかつてジョンが誕生日の祝いに贈った指輪が。
はめてくださいと微笑む妻の指に
指輪を滑らせるジョン。
 
義挙の朝を迎えたスンユは刀を見つめて思い返す。
駆け落ちしろというソクチュ。共に逃げてと請う王女…
父にお助けくださいと念じ、再び覆面を手にする子息。
 
イメージ 7アガンがソクチュの顔に筆でいたずらを。
和やかに談笑する一同の前に姿を現すスンユは
義姉に一礼する。
その顔に浮かぶ覚悟に頷き返す義姉。
アガンがソクチュの手をとり叔父を追う。
「必ず戻ってきてください。アガンが待っています」
姪を撫でて約束する子息にソクチュも声をかける。
 
必ず戻って来いと。
分ったと答えるスンユは兄貴と呼びかける。
頷きながらスンユを見送るソクチュ。
 
イメージ 8王宮。
 
宴の支度が進められていく。
歴史を正し大義を果たすと
決意をみなぎらせる同志たち。
城壁の外では兵を従えたスンユが待機を。
 
 
王后は子らにふるまいに気をつけよと諭し
セリョンにはキョンヘ王女を訪ねるのを禁じる。
だが宴で何事かおきるのではと怪しむセリョンは
従姉妹を訪ねる決意をする。
 
今日を乗り切れば名実ともに王となる。
胸を高鳴らせて宴に赴く世祖と側近たち。
来合わせた上王に、王室の安泰を明国に知らせねばと釘を刺し
供をするジョンを見据える王。
宴席につく重臣たち。
護衛大将のユ・ウンブが王座の脇に立つ。
ウンブと視線を交わすサムムン。
目を光らせるミョンフェが二人の様子に気づき顔色を変える。
 
女官に化けたセリョンがヨリと共に王門へ。
門兵を言いくるめ城外に出る。
 
ウンブの様子を監視するミョンフェは漢城府を呼び入れる。
気づいたサムムンらが危惧するなか、王座に腰掛ける世祖。
高まる気持ちを抑えきれずウンブは震える手を刀にかける。
見守る同志らが息をのむ。
そこにミョンフェが近づき宴の変更を告げる。
王意により護衛はおかぬこととなったと。
歯向かう間もなく、ミョンの手で退場させられるウンブ。
イメージ 9突然の事態に悟られたと気づき
計画中止を決する同志ら。
スンユを止めに行けと同志キム・ジルを送り出す。
演奏が始まる。
城外のスンユはその音に兵らと王宮に潜入する。
門から出ようとするジルの前に立ちはだかるシン・ミョン。
ミョンフェが現れ陰謀を明かせと迫る。
 
 
従姉妹の前に座るセリョンは義挙の真相を尋ねる。
スンユが王宮に討ち入ると聞き、立ち上がるセリョンに
相容れぬ運命だと諭すキョンヘ。
しかしセリョンは自分の目で見届ける、と部屋を出る。
 
宴が中断し、ただならぬ雰囲気に息をひそめる重臣たち。
そこに漢城府を率いたミョンが現れ捕らえよと命じる。
ざわめきのなか次々に引っ立てられる同志たち。
上王の傍に控えるジョンにも兵が手をかける。
なにをするかと叫ぶ上王の声も空しく、連れ去られるジョン。
同志らはミョンフェの横で震えるジルを目にするや
裏切り者と罵る。
 
必死に王宮へと走るセリョン。
潜入したスンユらはミョン率いる漢城府と対峙する。
不測の事態に驚きつつ構える反乱軍。
覆面姿の敵将を前に、ミョンは軍帽をとり決意を顕わにする。
大虎の正体を今日こそ暴いてやると攻めかかる判官。
 
イメージ 10世祖は傍らの上王に告げる。
宴席に命を狙う輩がいた。
必ず共犯者をあぶり出すと
冷たい笑みで甥を見る王。
味方を失った端宗は心細さに身を震わす。
 
 
 
激しく斬り合うなかスンユとミョンの刀が交差する。
が、劣勢に全滅を危ぶむスンユは退避を命じる。
城外に逃れ散る反乱軍。
スンユは義挙の失敗を悟る。
 
縄をかけられ漢城府に引っ立てられる同志たち。
ミョンはジョンに近づき問い詰める。大虎の正体は誰かと。
なぜ俺に聞くかととぼけるジョンに詰め寄る判官。
大虎と共謀して事をおこしたはず。
「誰だ。キム・スンユか」
同志らの視線が判官に注がれる。
狼狽しつつも死人まで貶めるのかと白を切るジョン。
スンユならば必ずお前を助けに来る。
ジョンは敵意に満ちた言葉に蒼白になる。
 
私邸で待ちながら気を揉むキョンヘ王女に女官が知らせる。
旦那様が捕まったと。確かめようと屋敷を出る王女。
連行されるジョンは後をつけてくるミョンに気づく。
スンユが現れないかと気が気ではない。
 
急ぐ王女をスンユが物陰に引き込む。
義挙は失敗したと告げる子息に、夫が捕まったと王女。
捕われた同志らを囲む兵の一団が現れ驚く二人。
ジョンは妻の後ろにスンユを見つけ、駄目だと首をふる。
イメージ 11刀に手をかけ向かおうとするスンユを王女が止める。
見付かれば危険、隠れよと。
 
夫のもとに駆け寄る妻にジョンが囁く。
スンユを逃がして欲しい。
師も口を添える。次に備えて待てと伝えるようにと。
不安に蒼白な妻を振り返りながら、引っ立てられていくジョン。
 
ミョンはキョンヘ王女の身辺を探るが大虎はいない。
必ず捕らえると気迫を漂わす判官に慄く王女。
 
副官をまいたスンユは、先を急ごうと物陰から姿を現す。
その背後でミョンの声が響く。
「キム・スンユ」
イメージ 13立ち止まるスンユ。
ミョンが続ける。
イメージ 14誰かは分かっている。
親の名で逃げ回らず正体を明かせと。
振り返るスンユは判官と向き合う。
イメージ 15
 
 
 
 
 
 
 
 
睨みつける友を見返しながら、その手を覆面にかける。
下ろされていく覆面。
その下から現われるジョンソ子息の顔。
イメージ 16
 
生きて戻った友を前に息を荒げるミョン。
イメージ 17
 
敵となった互いを睨み据えながら立つ二人…
 
イメージ 18

感想記事こちら→17・18話感想
 
いよいよスンユとミョンの対決か。
スンユはジョンを救いにいくのか。
セリョンは義挙にどう向き合うのか。
ところで毎回、画像の選択に苦しむわたしです
気に入ったものを全部載せるわけにもいかず。ああ難しい

  • 顔アイコン

    文字数制限にひっかかったので(汗)こちらに一言〜。
    この回が、今までで一番切なかったです。
    バックの曲もまたいい曲で〜〜。胸に響くんです。OST欲しい…

    近頃世祖が、父親の素顔を覗かせてます。ま〜、「私を呼ぶ声にいつもより温かみを感じる」なんて、言っちゃうところがわざとらしいというか、意外にかわいいというか。王位についてちょっと安心したのか、にこにこ顔が多くなったような。

    それと、あらすじに書いてませんが、氷玉館のスンユにお熱の妓生。勝手に惚れちゃってうっとうしい小娘、って思ってたんですよね。
    15話辺りだったか、夢でセリョンを思い出していて目の前にいるこの小娘が手をだして、セリョンと間違えて掴みかかったりして、すっかり勘違い。それが今回、義挙の朝、階段から降りるスンユに抱きつこうとするけれど、腕で制して「やめろ」と。かっこいいーー!おばさんはすっきりしました(爆)字数が足りたら書きたかったな。
    これってもう自暴自棄でなく、俺の心はセリョンのものだから立ち入るなって意味です。結構重要です(笑)

    kiokio

    2012/3/17(土) 午後 8:11

  • 顔アイコン

    根性なしの裏切り者や、しらぁーっと上王を追い詰めるスヤンにも腹が立ちました。

    oha

    2012/3/17(土) 午後 8:13

  • 顔アイコン

    ついでにもうひとつ。
    切なくメローになっていくのは視聴する側として大歓迎!
    しかし〜、それを言葉でおこしていくのは難しいです〜。
    実は上にも、ちゃんとジョンと王女さまの○スシーンがあります。
    この作品ってR15指定なんです。まだ軽めなので大丈夫ですが
    噂に聞くスンユとセリョンの今後のシーンはもう少し濃厚だそうで〜〜^_^;
    ま〜文章にするのはどうしても気がひけますので、今後も直接書かずにさらっと逃げさせて頂きます。
    やはり映像で視聴するのが一番ですから!
    未視聴のみなさまは、いつかご覧になるときの楽しみにとっておいて
    くださいませ^^

    kiokio

    2012/3/17(土) 午後 8:16

  • 顔アイコン

    ohaさん、いつもながらコメントありがとうございます。

    全くね、あの裏切り者は情けない。短いストーリーでの登場だから仕方ないとはいえ、もう少し骨のある人材はいなかったのか。
    やっぱり悔しいですけどミョンフェの言う通り、学者さんの集まりですから仕方なかったのでしょうか。

    >しらぁーっと上王を追い詰めるスヤン
    ほんと!健気に頑張っている端宗がかわいそうです(-"-)

    kiokio

    2012/3/17(土) 午後 8:20

  • 顔アイコン

    こんばんは^^
    最近は読み逃げの私です^m^折角ハマってらっしゃるのに
    ハマれないのが申しわけなくて〜^^ゞ
    でも、相変わらずブツブツ言いながらも視聴してます(笑
    今回はキョンヘ王女とジョンの切なさにグッときました〜

    ruri

    2012/3/18(日) 午前 0:33

  • 顔アイコン

    ruriさん、おはようございます。
    いえいえ、とんでもない。
    コメントくださるだけで十分嬉しいです(~o~)

    私はドラマに嵌まっているというよりは、スンユ=シフssiに
    嵌まっているようです。画像もどうしてもシフくんばっかりになります(笑)どうぞお気になさらず〜。

    ジョンとキョンヘ王女の切なさ、涙を誘われました。
    ジョン=イ・ミヌ氏の演技も温かみがあってお上手です。
    3人の男性陣、ミョンだけ四面楚歌で気の毒なこのごろです。
    誰かミョンを好きになってくれる女性でもいればいいのに。

    kiokio

    2012/3/18(日) 午前 10:38

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