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茶話倶楽部♪まろん
祝☆自民圧勝&安倍首相続投&杉田水脈さん政界復帰〜♪

書庫王女の男あらすじ

捕らえられたセリョン。
スンユをおびき出そうと躍起のミョンは
その首に刀をあてて子息に出て来いと叫ぶ。
 
イメージ 1
そこにキョンヘ、ジョンが飛び出し
セリョンを庇う。
 
ひるんだミョンに矢を射掛けるスンユ。
同時に府使の兵が漢城府に斬りかかる。
セリョンの元に走るスンユに逃げろと叫ぶジョン。
心ならずも王女と逃れるスンユ。
 
矢傷に動けず乱戦を見る判官はジョンに向き直る。
なぜ官軍がお前を守る、またなにか企てているのかと。
女のお陰で生き永らえた忠臣。
生きているのが恥ずかしいのか。
イメージ 2皮肉を込めて嘲る友の首に掴みかかるジョン。
離させようとする副官の腕を振り払う、そのとき
ジョンの袖から書状が落ちる。
拾い上げた副官はその内容に驚愕する。
蒼白な夫を怪訝そうに見るキョンヘ。
錦城からの檄文と知って
声を荒げる判官に息を呑む。
 
馬で逃げるも置いてきた友が気がかりなスンユ。
確かめるべきとセリョンに励まされ、とって返す。
だが戻ると既に連行されたあと。
都に戻る二人に同行するキョンヘ。
 
檄文を手に怒りの声をあげる世祖。
明日処刑をと叫び、錦城には賜薬を送れと命じる。
 
イメージ 12ミョンは牢のジョンの元へ。
明日処刑されると聞いても動じず笑う友に
死ぬのが怖くないのかと食ってかかるも
スンユが助けにくるはずとほくそ笑む。
自分を囮にスンユを殺すのかと
顔色を変えるジョンは
友の眼を覚まさせようと声をあげる。
 
師の言葉を忘れたか。
「殺しあわずに助け合う友になれと」
だが判官は黙っまま立ち去る。拳を握り締めるジョン。
 
スンユ一行は氷玉館にたどりつくも、鍵がかけられ入れない。
そこにノゴルが現われ店を閉めたと。
ノゴルの案内で義姉の隠れ家に向かう。
 
義姉親子、妓楼の皆の無事な姿に安堵するスンユ。
漢城府へ向かおうとするのをキョンヘが止める。
自分ならば面会できるはず。
キョンヘを送り出すスンユはノゴルに
パク・フンスを連れて来るよう頼む。
 
漢城府。
キョンヘに判官が持ちかける。
生きるよう夫を説得するか、スンユの居所を明かせば
ジョンを救ってやると。
答えぬまま牢に急ぐキョンヘ。
 
妻の姿に驚くジョン。
判官が逃してくれると話す妻に落ち着いて答える。
口車に乗ってはいけない。
どのみち首陽が許すはずがないと。
イメージ 16スンユ殿が助けに来ると告げるも
それでは敵の思う壺、スンユまで失えば
誰が首陽を討つのかと許さない。
イメージ 17涙を流し夫の手を自分の腹に当てて
生きたくないのかと訴えるキョンヘ。
搾り出すように生きたいと答え
泣きじゃくる妻に頼むジョン。
スンユには明日が処刑だとは教えるな。
知らせを待つよう伝えて欲しい。
首を振って拒むキョンヘ。
 
フンスに義挙発覚を知らせるスンユ。
火砲に期待するも武器管理が厳しく入手は困難。
ジョンを救い練り直すという子息に、協力を申し出るフンス。
 
戻ったキョンヘはスンユの顔を見つめ、無言のまま部屋に。
案じたセリョンがなにかあったのかと従姉妹を追う。
イメージ 18明日処刑されると聞き、スンユに知らせようとする
セリョンを止めるキョンヘ。
訝しむ従姉妹に夫の思いを明かす。
シン判官が待ち構えている。
スンユを失わぬため処刑のことは内密にと。
隠すなどできぬと訴えるセリョンに決然と言い渡す。
「スンユ殿まで失ったらあなたの父を討てない」
 
二人とも失うわけにはいかないと泣く従姉妹に
返す言葉もなく涙するセリョン。
 
スンユは打ち沈んだセリョンを気遣うが
なんでもないとはぐらかす王女。
イメージ 19今夜救いに行くという子息をキョンヘが遮る。
警戒が厳しく無理だと。
連絡するまで待てという友の言葉に色めき
必ず救い出しますと決意を語る子息に頭を下げる。
部屋に戻るやこらえきれずにしゃがみこむキョンヘ。
聞かれまいと口を押さえつつ
ひとり涙に咽ぶ。
 
 
牢のジョンは生まれてくる子供のことを思い涙ぐむ。
見張りの兵を呼びとめ紙と筆をくれと頼む。
子供の名をつけたいのだと。
離れて見守る判官が頷くのを受け、承諾する兵。
 
世子の寝所。
息子を励ます世祖。謀反人が明日処刑される。
安心して王位に就けると。
王宮は窮屈、生家に戻りたいと請う世子。
 
翌朝。
女官に化粧を任せるキョンヘ。
最後に見せる姿、美しく仕上げてと頼む。
 
イメージ 20再び訪れた妻を立ち上がって迎えるジョン。
美しい妻を見おさめるように眺め
無残な姿を見せたくない
刑場に来ないようにと頼むがキョンヘは拒む。
子供のため共に逝くことは叶わぬが
父親が忠義を貫く姿を見せたいと。
健気な妻に守りぬけないことを詫びるジョン。
 
兵が現れ牢を開ける。
咄嗟に妻の手に紙を握らせるジョン。
男女両方の名をつけた。健やかで愛らしい子に育てて欲しい。
涙をこらえ頷くキョンヘは
引っ立てられる夫に寄り添い刑場に向かう。
 
イメージ 21外で待つミョンにジョンは事実を教える。
スンユは処刑のことを知らない。
決して捕まることはない。
驚き友を見返す判官。
最後まで友情を貫く友にやりきれず去ろうとする。
そのミョンを呼び止め静かに告げるジョン。
「お前を恨んだが憎めなかった」
 
スンユも気の毒だがお前も気の毒だと。
涙を隠し立ち去るミョン。
 
イメージ 22救出の策を練るスンユに
今日が処刑日だとフンスが知らせる。
事態が飲み込めず呆然とするスンユ。
聞いていたセリョンは手にした籠を落とす。
その様子に王女を凝視する子息。
今日だとは。知っていたのか、黙っていたのか。
なぜだと叫ぶも答えのない王女を残し、走り出す。
 
世祖は重臣一同の見る前でジョンの処刑に臨む。
人だかりに混じり夫を見守るキョンヘ。
逆賊の末路を眼に焼きつけ、無駄な死を増やさぬようにと
宣告する王。その前に跪かされるジョン。
イメージ 3命乞いをしてみよと言う王に頭を上げ
首陽と呼びつける。
「たとえ体は引き裂かれようとわが魂は生き続ける」
永遠に貴様を苦しめてくれよう。
子々孫々に至るまで苦しむがいい。
叫ぶジョンに刑執行を命じるミョンフェ。
首に縄をかけられたジョンは目で妻を捜す。イメージ 4
 
被り物をはずして夫を見返すキョンヘ。イメージ 5
涙に溢れる目で何度も頷き返す。
互いに笑みを浮かべ見つめ合う夫妻…
 
 
 
 
 
 
必死に刑場に駆けつけるスンユは
血に染まった地面の前に力を失い座り込む。
イメージ 6こみ上げる涙とともに友を呼ぶスンユ。
「つらかっただろう。苦しかっただろう」
言葉にならず泣き崩れる。
その後ろでうなだれるソクチュたち。
見守るセリョンも涙を流す。
 
 
 
スンユは王女を問い詰める。
知っていながらなぜ黙っていた。
無二の友なのになぜ教えなかったのか。
涙ぐみ答えることのできぬ王女。
 
酒をあおり続ける判官は、控える副官に語りかける。
お前は生きていて楽しいか。
「俺は本当に、生きるのが楽しい」
ついにジョンを殺した。この手を友の血で染めてしまった。
涙ながらに自嘲するミョンを見守るしかない副官。
 
セリョンから事実を聞き、話して下されば救えたものをと
キョンヘに訴えるスンユ。
夫の死を無駄にしないでと気丈な王女は、子息に頼む。
遺骸を葬ってやって欲しいと。
「安らかに眠らせてあげたいのです」
 
夜。さらされたジョンの首を奪いに向かうスンユ。
見張りの兵を切り捨て友の首の下に跪く。
 
イメージ 7 
土を盛りジョンを葬るスンユとキョンヘ。
楽になったかと声をかけ土をなでる子息。
 
離れて見守りながらセリョンはそっと呟く。
すみません、申し訳ありませんと。
 
 
 
 
王宮。ノサン君自害を進言する腹心たち。
若い甥を死に追いやることを躊躇する王に、決断を迫る。
 
世祖は王后に本音を漏らす。
兄の病に乗じて政権を握ったが、こんな形でわが身に跳ね返るとは。
寺参りをして慈悲を請うという王后に決意を語る。
弟と甥に賜薬しキョンヘは使用人として遠地に送る。
「もう人を殺めはしない」
 
毒杯をあおり息絶える錦城。
ノサン君にも王命の使者が訪れる。
言いよどみながら伝える武官に言葉を失うノサン君。
姉と父を想い一人死に赴く。
 
茫然自失のキョンヘ王女。女官が懸命に励ます。
お腹の子のためにも食べてくださいと。
使用人になったらお前はどうするかと問われ
いつまでもお傍におりますと答える女官。
門前に座り込み許しを請うセリョンに、キョンヘが近づく。
「あなたの父は憎いけどあなたに恨みはない」
もう来ないでと立ち去る。
 
夜。部屋に篭る子息に声をかけるセリョン。
「話したくなったら呼んでください」
外で座ったまま眠るセリョン、目覚めると隣に子息が。
スンユは内心の葛藤を打ち明ける。
イメージ 8すべて捨てたくなった。復讐心もそなたへの恋情も。
逃げたくなったと。
「なぜ俺は弱いのか。なぜ勝てぬ戦いに挑んだのか」
逃げるのですかと問う王女に、ゆっくりと首を振る。
師とジョンに使命を与えられた。
首陽に立ち向かえるのは自分だけ。
何度負けようとも戦い続ける。
 
「負けるのが怖くて戦いを投げ出すことはしたくない」
子息の肩に首をもたせかけるセリョン。
また次が始まる。
重荷を負わせ苦しめてすまないと詫びる子息に首を振り
どう償えばよいのか分りませんと涙する王女。
 
気力を取り戻した子息はフンスら同志のもとへ。
病で私邸にいる世子に密偵を送ったと教えるフンス。
子息は一同に拠点を移したいと話す。
フンスはジョンソ将軍ゆかりの咸吉道を薦める。
将軍部下のイ・シエがいると聞き
新たな希望に胸を膨らませるスンユ。
 
セリョンは亡き人々の慰霊のため僧法寺に。
世子の病治癒祈願に訪れた王后と鉢合わせになる。
イメージ 9無事な姿に安堵する母に弟の病状を尋ねるセリョン。
世子も会いたがっている、私邸に戻れと勧める母后だが
セリョンは拒む。
亡き上王さまやキョンヘ様への忠節を捨てられないと。
あくまでも父に楯突くかと非難する母に
父の死を望んでいるわけではないと告げて去る。
肉親よりも想い人をとる娘に肩を落とす王后。
 
世祖私邸。
王と判官に寺で娘に会ったと知らせる王后。
許して私邸に呼んではと請う妻に王は
自ら戻るならば咎めないと答える。
王后の顔が明るくなるが、王は判官に命じる。
戻ったセリョンを利用しキムを捕らえよと。
夫の思惑に顔を曇らせる王后。
外に控える女官、その中にはヨリが。
慌てて表に走り、隠れて待つセリョンに伝える。
王女さまを利用し子息を捕らえるつもりだと。
二人の会話を義挙の密偵が盗み聞く。
 
イメージ 10密議の場で、連れの女人は王女なのかと
迫られ認めるスンユ。
王と縁を切り上王様についたと説明するが
同志らは動揺する。
咸吉道の勢力も受け入れないはず。
同行させることに反対し席を立つ同志たち。
外で漏れ聞くセリョンは心を痛める。
 
信頼するソクチュにも反対され当惑するスンユ。
善良でまっすぐな方だからこそつらいはず。
父親の死を目の当たりにさせるのは酷だと。
 
アガンの寝顔を見つめながら思い悩むセリョン。
子息の呼ぶ声に外へ。
2日後咸吉道に向かうと告げるスンユは、弟の病が
心配なのではと王女を気遣う。
家族から引き離すことを詫びる子息にセリョンは頼む。
馬に乗りたいと。
突然の申し出に面食らいながらも
微笑んで承諾するスンユ。
 
夜の道。
子息の駆る馬の背に揺られ傷の痛みに耐えながら
思いつめるセリョン。
雨が降り始め小屋に駆け込む二人。
王女を中に入れ子息は暖をとるものを探しに走る。
 
小屋の中に座り、濡れたチョゴリをとるセリョン。
背中の傷の痛みに顔をしかめる。
戸口の物音に慌ててチョゴリを羽織る。
火を持って入るスンユはその様子に気づくが
無言のまま、手にした古布を王女の肩にかけて去ろうとする。
その背に声をかけるセリョン。
振り返る子息に涙をこらえて告げる。
イメージ 11自分は都に残る。迷惑をかけたくないと。
驚く子息は話を聞いたのかと察する。
「戻ってくるまで待ちます。私を忘れないでください」
必ず迎えに来ると答えながらも
涙をこぼしてうつむく王女を見下ろし
去りかねるスンユ。
 
 
イメージ 13ゆっくりと歩み寄り後ろに膝をつくと
その肩に腕を回して抱き締める。
子息の腕に身を預け
涙をあふれさせるセリョン。
イメージ 14やがてスンユは、王女の肩から
布を静かに下ろし
白い背に残る傷あとを見つめる。
 
 
 
 
 
痛々しさに胸を締め付けられながら
指で触れるスンユ。
その傷にそっと唇を近づける…
 
イメージ 15
 

感想記事こちら→21・22話感想
 
再び離れ離れになる。その前にようやく夫婦になれる二人です
固い絆があれば障害も乗り越えられる、はず。
 
ラスト2話、見納めです
 

  • 顔アイコン

    k​i​o​k​i​o様、初めまして。突然のコメント失礼いたします。
    一言お礼を申し上げたくてお邪魔しました(^^)

    「検事プリンセス」のソビョンがきっかけでシフファンになりました♪

    我が家は地上派しか見ることができないので、テレビで見れない為、動画サイトの英語字幕で見ておりまして…(笑)
    お蔭で字幕ありでもストーリー展開がまったく解らなかったので、こちらのあらすじのお助けを借りておりました(^^)

    k​i​o​k​i​o様のあらすじは本当にわかりやすくて、1話からお世話になっており、こちらのあらすじがなかったらほとんど意味が解らず、ストーリーを見ることになってました(笑)
    ありがとうございました☆

    ちなみにこの22話、どれだけ涙が出るんだろう、ってくらい泣きました…(;-;)
    そしてシフオッパにどんどんハマっていく一方です(*´∀`*)完璧に恋の病です…。カッコよすぎです〜(///∀///)

    [ まりん ]

    2012/5/10(木) 午後 8:36

  • 顔アイコン

    まりんさま、いらっしゃいませ。ご訪問とコメントをありがとうござます♪そして1話からお読みいただいていたとのこと、大変嬉しいお言葉に舞い上がっております(*^。^*)

    剣プリからシフファンになられたのですね♪私はファンとはっきり自覚したのはこの王女でした。家門、イルジメ、検プリとずっと意識していて王女で完敗した感じです。
    ソ弁護士も素敵でしたね。ファッションにも楽しませてもらいました。普段のシフssiのカジュアルな好みをしっかりドラマで堪能させて頂いた感じでした^^

    英語字幕をご覧になっていたのでしたか。シフssiのために頑張ったあらすじ記事が同じシフペンさんのお役に立てて私もとっても嬉しいです☆NHKさんはまずBS放映が始まりますが、終了後は地上波放送が始まりますよね。早くテレビでご覧になれるといいですね。
    この22話は2人の恋がようやく成就する回でもありながら背景の歴史的な事件の悲惨さもピークで。ジョンとキョンヘの別れは号泣でした。そして一人残されてしまったシフssiスンユの胸中を思うと余計に泣けて。

    私も恋の病ですよ〜最近はシフ話題が少ないので寂しいです(涙

    kiokio

    2012/5/11(金) 午前 11:07

  • 顔アイコン

    こんばんは、kiokioママ〜

    ドラマもいよいよ終盤戦に差し掛かりましたね。
    そういえばイ・セリョンの紹介が「元王女」になっていましたね。世祖は「自ら許しを請いに着たら許す。」と寛容なことを言っていますし、母・貞熹王妃/も戻ってきてほしいと願っています。
    しかし「王位簒奪」をした父・世祖のことを心の中で許せるはずがなく、イ・セリョンは金 承琉と行動を共にしますね。弟・錦城大君を賜死させた後は、甥の端宗(魯山君に降格)を殺せと韓 明澮ら重臣が進言したために、気の毒なことに魯山君は絞首刑となってしまいますね。まあ生存していれば、復位を企てる輩というか一派ががいますので致し方なかったことなのかもしれませんが…。そういえば、「王と妃」では登場した譲寧大君は出てきませんでしたね。魯山君の絞首刑の場面も描かれていませんでしたね。話数の問題もあるんでしょうけど、後者に関しては、悲惨なシーンを流さないという監督の配慮でもあったんですかね (続く)

    [ kaz*sa*it*uma*a ]

    2012/12/13(木) 午後 6:20

  • 顔アイコン

    世祖のことを処刑場でも「首陽」と呼び捨てにして言い放ったチョン・ジョンも殺害されてしまいましたね。敬恵公主も使用人に降格させられてしまいましたしね。世祖の容赦ない反対派弾圧が本格的になりましたね。

    話は変わって…。
    尼崎の事件ですが、あのババア(角田 美代子被告)は獄中自殺してしまったんですね。
    どうせ死刑になることが分かり切っていたから、厳しい事情聴取・取調べを受ける前に自らの死を選んだってことなんでしょうけど。一連の事件の主犯格が亡くなって不起訴となり、真相究明は藪の中というか、難しくなったのは事実でしょうね。

    [ kaz*sa*it*uma*a ]

    2012/12/13(木) 午後 6:21

  • 顔アイコン

    上総さん、いよいよ王女最終回ですね。
    その前に投票日です。そっちのほうが日本国民には重要ですけどね(笑)
    このドラマはあくまで「フィクション」です。制作陣もタイトルロールで何度も謳っているくらいですから、そこが重要ですね。
    史実をおさらいする程度には主要事件が出てきますが、重要な役どころのインス大妃や譲寧大君はこの際、カットされてます。話を複雑にするだけですし、筆談の主要人物ではないですからね。
    最初から最後まで見事なまでに筆談通りにまとめてあります。だからやっぱり、このドラマは背景の筆談の記録を念頭に置いてみるべきだと思うんです〜。そこからラストへの評価も変わってくると思いますが上総さんはどうお感じになるのでしょうね。。

    ところで尼崎の事件、もう私の理解を超えてますのでノーコメントでごめんなさい〜(^^ゞ

    kiokio

    2012/12/16(日) 午前 0:47

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